TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 「彼女はバスケットボール選手になるために毎朝走っています」。という意味になるように空欄に適する語を埋める問題です。 She runs every morning to ( ) a basketball player. 答えは”be”だったのですが、”become”では... 続きを読む 未解決 回答数: 1
歴史 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 リーダーシップと外交政策についての発表をするのですが、 リーダーシップの対外政策への影響を受け、リーダーは、国家の外交的影響力と軍事力の重要なコンポーネントになる可能性がありウォルツとモーゲンソーの理論?の違いを比べた内容で発表を進める予定です。 発表の最後に質問か、”もし... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 酢酸の解離定数(25℃)の文献値は、1.75×10^-5で、0.1.M酢酸の理論PHと理論解離度を求めると、2.88、0.013になると思います。 そこで、解離定数は温度によって変わる?らしいのですが、pHはどうなのですか? 実験で、0.1N酢酸のpHを測定すると理論値と同... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 (1)は微分係数なのわかるんですが(2)がわかりません。 教えてください! 設問10 次の空欄(1)から(2)を埋めるものとして最も妥当な文字・記 号・語句・数字等を答えなさい。 開区間ī上で微分可能な関数 y = f(x) と任意の a∈Iについ て,関数 10g |f(x) の x = a における微分係数を求めるに は,関数 f の x = a における 【 (1) 】 を,関数 f の x = a における【(2) 】 で割ったものを計算すれば良い。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 「列ベクトルbに左から行列Aを掛けた」じゃダメなんですか? Ab= 1×2のベクトル Ab = 2 1 x 2のベクトル ② x ①1 同じ数 ②×②行列 ル のベクトル ベクト ②×①のベクトル Aの行の数 bの列の数 計算結果はベクトル 図 3.2 行列とベクトルの積の説明 (その1) 行列Aの第1行目,第2行目と列ベクトルbとの積の結果を並べたもの, すなわ ち行列 A と列ベクトルの積はつぎの2×1のベクトルとなる. - [13] = 14 この場合, 「行列Aに右から列ベクトルbを掛けた」 と表現する。 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 行ベクトルに列ベクトルを掛けるとスカラーになるのに、列ベクトルに行ベクトルを掛けると行列になるのは何故ですか?そもそも掛けるではなく外積なんですか? また行ベクトルと列ベクトルは並べ方が違うだけで、行ベクトルを列ベクトルに書き直すことは可能という理解であってますか? 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 微分方程式の問題になります。 小問3が分かりませんので教えてください αを1以上の実数とする. 1回微分可能な関数 f(x) が 2 1 ›- \ /* {ƒ ( 1 ) } * « = を満たすという. 以下の設問に答えよ. (1) f(1) = A を満たす実数 A. を求めよ. (2) y=f(x) とおく 式 ① の両辺をxで微分することにより、 微分方程式 dx dt+1 = ya が成り立つことを示せ. (3) 初期条件 「=1のときy=A (ただしA は (1) で求めた値)」のもとでの微分方程 式②の特殊解を Y とする. 「1以上の任意の実数に対して, Y の における値が 実数になる」 ための, α に対する条件を求めよ. 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 アリストテレスの同心天球説とプトレマイオスの周天円説との相違点はなにかわかる人がいたら参考にしたいと考えています!よろしくお願いします! 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 大学の物理学で次元についての問題です。 問題は画像にある通り、誤りの部分を指摘してほしいです。お詳しい方教えて頂けると嬉しいです。よろしくお願いいたします。 2) 「xは時間の次元をもつ量である。 px2+y=x2が成り立つとき、 p,qの次元を答えよ。」と いう問題に対して以下の解答があった。その解答の誤りをすべて指摘し、正しく書き直せ。 解答:時間の次元をTで表す。与えられた等式の右辺の次元はT2であるから、左辺も2つの項を合わせてT2の次 元を持つ。 pの次元を Ta、qの次元をTとするとき、左辺第1項の px2はTa+2、第2項のは122の次元を持つ 。従って左辺全体の次元はTa+2+2であるから、右辺と比較してa+2 +-2=2が成り立つ。これを整理する と、a+2=2となる。 次元は正の整数でなければならないので、 a=1、b=2のみが可能である。つまりの次 元は時間の1乗、 qの次元は時間の2乗である。 未解決 回答数: 1