工学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 解き方が全くわかりません😭 色々書いてあるのは気にしないでください 発展2-2 図に示す集中荷重を受ける支持はりのせん断力図、 曲げモーメント図につい て、空欄に適している解答を下枠から選びなさい。 A.-3875 B.-3250 C.-2480 D. 120 E. 625 F. 1237.5 G.1550 H. 4125 l = 1200mm = 4.5kN 支持点Aにおける力のモーメント Rb (35×103×300)+(45×103×800) b=800mm a=300mm W13.5kN iW2 VC DI -Rbx1200 = N A B 1050000+3600000 = 1200RD ② N Rb=3875 せん断力図 FO ③ N ④ Nm. 曲げモーメント図 M ⑤ Nm 機械工学概論 支持点における力のモーメント -(45×103×400)-(3,5×103×900) -1800000-3150000=1200Ra +Rax1200=0 ・Ra=4125 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 直流モーターDCに関する問題です。 図において, 1,電機子におけるキルヒホッフ電圧式 2,回転運動に関する運動方程式 3,逆起電力(角加速度に比例) 4,トルク(電機子電流に比例) 4 つの式から ia(t), vb(t), τ(t) を消去して,電機子... 続きを読む Ra La m Part) halt) ← Je B 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 確率変数についてです。 (2)の赤枠で囲んだ部分がよくわかりません。 どなたか教えていただきたいです。 よろしくお願いします🙇 3 連続値 (-∞ <x<∞) をとる確率変数Xの確率密度関数が (x) である, すな わち, Xが微小区間 dx の値をとる確率がp (x)dx であるとするとき, 次の各問に 答えよ。 (1)確率変数 X の平均と分散が存在して, その平均がm, 分散が 2 であるとき, 次の値をとを用いて表せ。 Sxp(x)dx (2) 確率変数 Y = X 2 の確率密度関数は 1 (p(vy)+p-vy)) (y≧0) gy)=2vy 20 であることを示せ。 (y<0) <京都大学工学部〉 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 行列の直交化についてです。 赤枠の部分に、なぜプラスマイナスがつくのかが分かりません。いつもならつかないと思います。 よろしくお願いします🙇 3 2次の実対称行列Aでつくった2次形式が次のように与えられたとする。 2 -2 'xAx=2x2-4xy +5y2 ここで, A= x= ECOP -2 5 x-(3). 'x=(x_y) T ある。このとき以下の設問に答えよ。 (1) A の固有値と固有ベクトル(正規化したもの)をすべて求めよ。 69 (2) (1)で求めた固有ベクトルを並べてつくった2次の正方行列P とその転置行列 ' を使って 'PAP を計算せよ。 (3) ベクトルxに適当な1次変換を行い上記の2次形式を標準形に変換せよ。 <筑波大学第二学群・工学基礎学類〉 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 増減表についてです。 赤枠で囲んだ部分のプラスマイナスを判定する良い方法を教えていただきたいです。 できれば簡単な方法でお願いします🤲 2 第1章 1変数の微分積分 例題1 (関数のグラフ, 数列) x を非負の実数,r0r<1 を満たす実数とし, 関数f(x) を f(x)=xr* と定義する。 このとき、 以下の問いに答えよ。 df (1) f(x) の導関数 および第2次導関数 dx d2f dx2 を求めよ。 (2) f(x)の増減表を書き、関数y=f(x)のグラフの概形を描け。 (3) n を正の整数とし, 数列 {a} の一般項を an=f(n-1) により定義 する。このとき,初項から第n項までの和を求めよ。 <東北大学工学部〉 ◆アドバイス! (ax)' = a *loga 証明は簡単! 解答 (1) f(x)=xr* より f'(x)=1·r*+x.r*logr= (xlogr+1)r* ・〔答〕 公式: また f" (x) = logror*+(x logr+1)*logr = logr(xlogr+2)r* ・〔答〕 (2) f'(x) = (xlogr+1)*= 0 とすると 1 x= (>0) logr f" (x) = logr(xlogr+2)*=0 とすると x=- 2 logr (> logr よって, 増減および凹凸は次のようになる。 x f'(x) f" (x) 1 2 (+8) logr logr + 0 - 0 + y=α とおくと logy = loga =x loga 両辺を微分すると y y'=loga ..y'=aloga f" (x) 凹凸: f" (x) ・f'(x) の変化 f" (x) > 0 接線の傾き ⇒接線の傾きが増加 グラフは下に凸 y=f(x) したがって (3) an= k=1 この S= SS rs= 2 f(x) 0 rlogr logr 2 2r logr logr (0) 解決済み 回答数: 2
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 微分方程式について質問です! (2)の解説で、不定積分の任意定数が全て省略されている理由はなんですか。積分定数がまとめられる場合は一つにまとめて良いと思いますが、今回の問題でどうやって省略しているのか検討が付きません。また、最後から2行目の1/xの積分で、xの符号が不明な... 続きを読む 1 (1) 次の線形非同次微分方程式 dy +P(x)y=Q(x) の一般解は dx y=e-fp(x)dx yes rod (SQ(x)dx+c) して、 で与えられることを示せ。 ただし, P(x), Q(x) は x の連続関数であり, cは任 意の定数である。 (2) 次の微分方程式の一般解を求めよ。 dy X- -y=x(1+2x2) dx (3)適切な変数変換を利用して、次の微分方程式の一般解を求めよ。 さらに, x=1のときy=1 となるような解を求めよ。 dy y logx dx 2x = 2x y3 〈九州大学工学部〉 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 問題(2)についてです。 解答ではクラメルの公式を用いていますが、わたしはその発想がなかったので、普通に行基本変形をして解こうとしました。 解答を見て、なんでクラメルの公式を使おうと思ったのかがわからなかったので、例題に戻ってみると特殊な場合には有効であると書かれてありまし... 続きを読む 2 次の連立1次方程式を考える。 ((1+2₁)x₁+ 21x₂ +x+..+ 1x =入1 入zxm =12 ⠀ : : : λnX1 + Anx2 +nxs+..+(1+入n)xn =入n (1) この連立1次方程式の係数行列をAとする。 A の行列式 |A」を求めよ。 (2) |A|キ0 のとき, この連立1次方程式の解を求めよ。 <神戸大学工学部〉 入2x1 + (1+2x+2x+··· + : 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題を見たときに、ラグランジュの乗数法を使うのかと思ったのですが、上手くいきませんでした。 また解答では違うやり方を使っています。 この場合、ラグランジュは使えないから、この方法しかないということでしょうか? よろしくお願いします🙇 5 f(x,y,z)=x+y+z ' +1 で与えられる関数 f(x, y, z) の極値とその座 標 (x, y, z) を求めよ。 ただし,x>0,y0,z0 であり,かつ x +4y+9z=6 の付加条件があるものとする。 <筑波大学第三学群・工学基礎学類> 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 (3)についてです。 2枚目の写真の黄色の部分のように積分範囲を設定していますが、どういう意味かがわかりません。 よろしくお願いします🙇 2 関数f(x)=ersin 3 -x について, 以下の設問に答えよ。 2 (1) 第n次導関数 f(n) (x) を求めよ。 (2) 関数f(x) の原始関数を1つ答えよ。 O (3) x≧0 において, 曲線 y=f(x) とx軸で囲まれた領域の面積が有限か否か,理 由をつけて答えよ。 ( <筑波大学第三学群・工学システム学類 > 解決済み 回答数: 1
工学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 ③の長円のサイズを求めたいのですが求め方がわからないので、教えてください。 ①直径0.9 ②の直径0.9+0.5=1.4 ①の端点と②の端点の距離0.2 A③の端点とB③の端点の距離は0.7 上記を守って、①は変更しないで、②→③(長円)に変更する場合、この③のサイズはを... 続きを読む O A ②014 ①day 2.2 3 2.2 0609 07 BS e 回答募集中 回答数: 0