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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

21番の問題です❕ なぜ表1枚、裏1枚と1個のものでなく分けて考えるのでしょうか、、 全部でx✖️2➕2xとなる意味がわからないです😭 来週試験なのでなるはやでお願いしたいです🙇‍♀️

214 判断推理 解説 表裏とも赤のカードをx枚とすると, 表赤・裏白のカードは2x枚と 表せる。 ここで,表を1枚, 裏を1枚と考えると, 赤のカードは全部でx×2+ 2x = 4x 〔枚〕 ある。 すると、実際の赤のカードの枚数は35+49 = 84 〔枚〕 なので, 4.x = 84 x=21 よって、表裏とも赤のカードは21枚になる。 表・裏白のカードは2×21=42 〔枚〕 なので, 表裏とも白のカードは100-21-4237 〔枚〕 となる。 以上より, 正解は4。 225 解説文字数を見ると、 「桜」は,平仮名では「さくら」の3文字であり, ローマ字では 「SAKURA」 の6文字である。 「富士」は,平仮名では「ふじ」 の2文字であり, ローマ字では 「FUJI」の4文字である。 「梅」は,平仮名で は「うめ」の2文字であり, ローマ字では「UME」 の3文字である。 暗号の数字のかたまりと対比させると,「桜」 が6個, 「富士」 が4個, 「梅」が 3個だから, 数字のかたまり1個はローマ字におけるアルファベット1文字に 対応していると考えられる。 このとき、数字のかたまりの順番とアルファベットの順番が同じであると て対応させてみると, 「SAKURA」 が 「10010-0-1010-10100-10001-0_ 「FUJI」が「101-10100-1001-1000」, 「UME」 が 「10100-1100-100」となり 複数回出てくる 「A」が「0」, 「U」 が 「10100」 に矛盾が生じない。 よー 数字のかたまりの順番とアルファベットの順番は同じであると考

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数学 大学生・専門学校生・社会人

(1)の(iii)がわかりません。 解説お願いします。

3 ∠ACB=90° である直角三角形ABC と, その辺上を移動する3点 P, Q, R がある。点 P,Q,R は,次の規則に従って移動する。 • 最初, 点 P,Q,R はそれぞれ点 A, B, C の位置にあり、点P,Q,R は同 時刻に移動を開始する。 ・点Pは辺 AC上を, 点Qは辺BA上を, 点R は辺 CB 上を,それぞれ向きを 変えることなく, 一定の速さで移動する。 ただし, 点Pは毎秒1の速さで移 動する。 点P,Q,Rは,それぞれ点 C, A, B の位置に同時刻に到達し,移動を終了 する。 (1) 図1の直角三角形ABC を考える。 (i) 各点が移動を開始してから2秒後の線分 PQ の長さと APQの面積Sを求めよ。 PQ=アイウ, S= オ 4 袋の ④る白こりし個 60° 30 A ・20 B 図 1 (ii) 各点が移動する間の線分 PR の長さとして, とりえない値, 1回だけとりうる値, 2回だけとりうる値を,次の①~②のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ただし, 移動には出発点と到達点も含まれるものとする。 ⑩ 5/2 ① 4/5 ② 10/3 とりえない値 カ 1回だけとりうる値 キ 2回だけとりうる値 ク (iii) 各点が移動する間における △APQ, △BQR, △CRP の面積をそれぞれS1, S21 S3 とする。 各時刻における S1, S2, S3 の間の大小関係と,その大小関係が時刻とと もにどのように変化するかを答えよ。 (あ) (2) 直角三角形ABC の辺の長さを右の図2の ように変えたとき, △PQR の面積が12とな るのは,各点が移動を開始してから何秒後か を求めよ。 12-1 5- ケコサシ 秒後 ス A B ・13・ 図2

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数学 大学生・専門学校生・社会人

(1)の(iii)がわかりません。 解説お願いします。

4袋る白こりし [3] ∠ACB=90° である直角三角形 ABC と, その辺上を移動する3点 P, Q, R がある。 点 P, Q, R は、 次の規則に従って移動する。 ・最初, 点 P,Q,R はそれぞれ点 A, B, C の位置にあり、点P, Q, R は同 時刻に移動を開始する。 ・点Pは辺 AC上を, 点 Qは辺 BA 上を, 点R は辺 CB上を,それぞれ向きを 変えることなく, 一定の速さで移動する。 ただし、点Pは毎秒1の速さで移 動する。 点P, Q, R は, それぞれ点C, A, B の位置に同時刻に到達し, 移動を終了 する。 (1) 図1の直角三角形 ABC を考える。 (i) 各点が移動を開始してから2秒後の線分 PQ の長さと APQの面積Sを求めよ。 PQ=アイウ S=エ オ 60° 30 A 20 B 図1 (ii) 各点が移動する間の線分 PR の長さとして, とりえない値, 1回だけとりうる値 2回だけとりうる値を,次の〜②のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ただし、 移動には出発点と到達点も含まれるものとする。 5/2 ① 4/5 ② 10/3 とりえない値 カ (iii) 各点が移動する間における △APQ, BQR, CRP の面積をそれぞれ S, S2 S, どする。 各時刻における S1, S2, S3 の間の大小関係と,その大小関係が時刻とと 1回だけとりうる値 キ 2回だけとりうる値 ク もにどのように変化するかを答えよ。(あ) (2) 直角三角形ABC の辺の長さを右の図2の ように変えたとき, △PQR の面積が12とな るのは,各点が移動を開始してから何秒後か を求めよ。 ケコ ± サシ ・秒後 ス -13- B 図2

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