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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、テスト勉強で2.4番の解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2 ヨウ化銀,臭化銀, および塩化銀の溶解度積 Ksp は, それぞれ 1× 10-16, 4× 10-13, 1.0 × 10-10 である.ヨウ化物イオンと塩化物イオンを含む試料水 40.00 mL を 0.008735 M AgNO3 で滴定したところ, 10.49mL と 36.82㎡Lに 二つの終点が検出された. 以下の問に答えよ。 (1) 第1終点と第2終点は, それぞれヨウ化物イオンと塩化物イオンの当量点 に相当する.もとの試料中のヨウ化物イオンと塩化物イオンの濃度を求めよ. (2) 第1終点と第2終点における銀イオンの濃度を求めよ. (3) ヨウ化物イオンと塩化物イオンを含む試料の銀済定では, 系統誤差は一般 に小さい。しかし, 臭化物イオンと塩化物イオンを含む試料の銀済定では、 臭化物イオン濃度の測定値が真値より数%くらい高くなる傾向がある.この 原因として考えられることを述べよ。 3 モール法は海水の塩素量 (chlorinity)の精密測定に用いられる. 塩素量の定義 とその分析の詳細を調べてみよ. 4 天然の銀はしばしば硫化鉱物として産する。輝銀鉱 Ag2S を主成分とする岩石 試料中の銀を沈殿滴定で定量する実験の計画を立てよ

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生物 大学生・専門学校生・社会人

生物の分野なのですが、6の(1)と(3)がわかりません。 教えて頂けたらとても幸いです。

Thr(Cy )-Val-{Pres-(1ur). けて保くださ (3)細胞内で使われる読み枠には開始コドンが含まれることが分かっている。上記 (2)のどの読み枠が 使われたか記しなさい。 6.文章を読んで下記の問いに答えなさい。 細菌細胞は、周囲からトリプトファンを取り込むが、外界からの供給が走りないときにはほかの低分子 からトリプトファンを合成する。トリプトファンリプレッサーはトリプトファン合成酵素の遺伝子発現を 抑制する転写調節タンバク質で、トリプトファンと結合しているときに限って、 この遺伝子の。プロモータ 一中のある配列に結合する。 (1)下線部①の配列を何とよぶか、 その名称光記しなさい。 N (2)トリプトファンリプレッサーは DNA に結合することにより、どのようにしてその遺伝子の発現を抑 制しているか簡単に説明しなさい。 Fトmfoチ tgに 切ルにド. BNatWワ-tfNAの塩差 そないいい 位道にの発を調問しいる。 (3)いま、トリプトファンリプレッサーに変異が起き、トリプトファンと結合しても DNA に結合できな くなった。トリプトファン合成酵素の発現調節はどうなるか簡単に設説明しなさい 和児しなくなる。 し. 遺伝子の塩基配列の一文字の違いは、タンパク質の活性を変化させ個人の体質に影響する場合がある 今、鎌状赤血球貧血症の患者さんのBグロピン遺伝子のコード鎖の一部の塩基配列を決定したところ、 の配列は 5-GACTCCTGTGGAGAAG-3"で、正常なβグロピン遺伝子の塩基配列から一塩基置換してい ことが分かった。 uGAabACubWD-50 (1) 個人間に見られるこのような一塩基の違いを何というか、アルファベット3文字で表しなさい。 CULUCOECAG6AGUC-S (2)患者さんのβグロピン遺伝子の上記コード領域が指 令するアミノ酸配列は、 1文学目 (5東) 2文学目 3文字目 (3末) UCAG Phe Phe Ser Ser Tyr Tyr Cys Cya

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化学 大学生・専門学校生・社会人

解答が欲しいです。

[1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。

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