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生物 大学生・専門学校生・社会人

すべて教えて頂きたいです

問4 (10点) ある配列不明のDNA 断片 X についてサンガー法によりシーケンシグを行った。 その際得ら れた電気泳動の結果を下図に示す。 1文字目 U UUU UUC G UUA UUG ①この電気泳動の結果に基づき DNA 断片 X の塩基配列を決定しなさい。 (左から右に塩基配列を書き出し なさい) CUU CUC CUA CUG AUU AUC A AUA ② 断片 X から転写される mRNAの塩基配列を書き出し、さらにコドン表を使い当該 mRNA から翻訳されるタ ンパク質のアミノ酸配列を書き出しなさい。 転写・翻訳の際 DNAmRNAは左から右に読まれるものとする。 また、転写の際スプラシングなどのmRNAの加工を行なわれないものとする。 コドン表 2文字目 DNA 大きさ AUG GUU GUC GUA GUG 大 U フェニルアラニン UCU UCC ロイシン ロイシン ddAの サンプル イソロイシン メチオニン (開始コドン) バリン UCA UCG CCU CCC CCA CCG ACU ACC ACA ACG ddtの サンプル GCU GCC GCA GCG C セリン プロリン ddCの サンプル トレオニン アラニン UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC ddGの サンプル GAA GAG - A チロシン 止コドン ヒスチジン グルタミン アスパラギン アスパラギン酸 グルタミン酸 UGU UGC UGA CGU CGC CGA CGG AGU AGC 止コドン |UGG トリプトファン AGA AGG ■ GGU GGC GGA GGG G システイン アルギニン セリン アルギニン グリシン U C A G U C G U C A G U C A G 3文字目 ③断片 X の左から3番目の塩基がGに変異した場合断片 Xからのタンパク質合成にどのような影響が及 ぶか。 また、 この変異は左から8番目の塩基がAに変異した場合と比較してより深刻な影響を及ぼすと 言えるか。 それぞれ根拠と共に答えなさい。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

三角比の問題です。 1、2は何とか解きましたが、3が分かりません。 考えかたが分かりません。 よろしくお願いします(;>_<;)

練習問題3 アキラさんは、恋人のひばりさんと東京スカイツリーで待ち合わせをした。 地上から東京スカイツリーの先端までの高さを634m として、 以下の問いに答えよ。 ただし、アキラさんとひばりさんがいる地点と、 スカイツリーが建っている地点は、 全て海抜(海面からの高さ) が等しいものとし、両者の目の高さを無視する。 1. アキラさんが、待ち合わせに向かう途中で東京スカイツリーを見上げたところ、 先端が北東の方向に仰角 32.5°で見えた。この時の、 アキラさんから東京スカイツリーが建っている地点までの直線距離を有効数字 3ケタで求めよ。 634 tan 32,5 32,5 614 プヒ東 ん = 634-t an 0,6371 ; 995im) × 0,63 ん 南西 2. ちょうどその時にひばりさんから携帯電話に着信があり、東京スカイツリーの先端は、彼女から南東の方向 に仰角36.5°で見えるという。 この時の、ひばりさんから東京スカイツリーが建っている地点までの直線距 離を有効数字3ケタで求めよ。 0030 134 ア用制 の 水西 tan 36.5'= h (34 495 = 634 tan 0,7400 136.5 h - 8 59(m) 3. アキラさんから、 ひばりさんまでの直線距離を有効数字3ケタで求めよ。 L33

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数学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が何にも分からないのですが、解いてくれる方いますか?お願いします。

問6| R°の領域D上で定義された正則曲面p:D→R®は E=G かつ F=0 を満たすとする.(このような(u, v) を等温座標系という.)ガウス枠ア= (pu, Pu, U)の微 分を用いて,行列値関数u, Vを F= FU, F。= FV と定める。ガウス曲率を K, 平均曲率をHとする.正方行列U, V に対し [U, V] を [U, V] = UV -VU とおく、以下の問いに答えよ。 (1) KとHをE, L, M, N を用いて表せ、(答えのみで良い。) (2) ガウス·ワインガルテンの公式はクリストッフェル記号T%(i,, k = 1,2) とワイン ガルテン行列A=i-'iiを用いて次のように表される: -T Pu+ T Pe+ Ly, Puu =Ta Pu+T Po+ Mv, Ta Pu+ T Po+ Nv, V=-A P- APor V,= -A Pu- A po. Puu = Puv = 「, , T, T, r, TをEを用いて表せ、また,A, A3, Ab, A3, を E, L, M, Nを用いて表せ、(答えのみで良い。) (3) U, Vを E, L, M, N を用いて表せ、(答えのみで良い。) (4) U, V]を計算すると次のように表される: E,(L- N) - 2E,M 0 -A 2E2 4, V = E,(L- N) + 2E,M 0 A 2E2 B C 0 A, B, C を E, L, M, N を用いて表せ、 (5) 可積分条件U。- V。= U, V), つまりガウス·コダッチ方程式は次のように表される: A(log E) = EX,, L,- M, = H X2, M,- Nu = H X3. このとき,X,, X2, X, をK, E を用いて表せ、 間7| nを整数とする。R? の領域 D上で定義された正則曲面p:D→R’に対して,その第一

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