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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が何一つ分かりません。見たことないタイプの問題なので解き方教えて欲しいです。

10cm² のしょう油が入っている(図1)。 穴の1個を指でふさいでから、この穴が上になるようにして 容器を90度傾けたが、 中のしょう油は出てこなかった。 このときの容器の温度は280K であった。 以下の問いに答えなさい。 なお、 しょう油の重量は容器内部の空気の圧力に影響を与えないものとし、 しょう油の蒸気圧も無視できるものとする。 また、 室内の温度と圧力は一定であり、大気圧 1.01 x 105Paのもとで行ったものとする。 ( 1cm²=1mL) STORIA 図1 容器にしょう油 が入った状態 図2 穴の一つを指で ふさいだ状態 e 中に SHOCK 図3 穴の一つをふさいだまま 90度傾けた状態 (1) 穴の1個を指でふさがれたまま容器が正立している状態(図2)で、 容器内部の空気の圧力はどのく らいか。 有効数字3桁で答えなさい。 (2) 穴の1個を指でふさいだまま容器を90度傾けた(図3)。 このときにしょう油が外に出なかった理 由を簡単に説明しなさい。 (3) (2) に続けて、 ヘアドライヤーからの温風を容器に吹きかけて、 容器の内部の温度を300K にした。 このとき、しょう油の一部が容器の外に落ちた。 落ちたしょう油の体積を整数値で求めなさい。 なお、 しょう油の体積の温度による変化は無視できるものとする。

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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