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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学 それぞれの解答と解説をお願いしたいです

化学基礎 A 演習 (4) = 6.02 x 光速c = 3.00 × 108 (m/s)、 プランク定数ん=6.63×10-34(J・s)、 アボガドロ定数NA 1023(mol-1)、リュードベリ定数R 1.10×107 (m-1) 1 ある FMラジオ局は周波数 103.4MHz (1MHz = 10 Hz = 10° s^^) で放送している。 この電磁波の波長を有効数字3ケタで計算し、単位とともに答えよ。 計算過程を必ず示す こと。 2波長 589nmの黄色い光がある。 以下の1)~3) の値をカッコ内の単位に合わせて計 算し、有効数字3ケタで答えよ。 計算過程を必ず示すこと。 1)この光の振動数 (s-1)を計算せよ。 2)この光の光子1個のエネルギー (J) を計算せよ。 E = het he 3)この光の光子1molのエネルギー (J/mol) を計算せよ。 13 リュードベリの式は以下の式で与えられる。 ただし、mとnはともに整数であり、 n > m である。 1 シール (13) Roo 1) n=3、m=1のときの の値を有効数字3ケタで計算し、 単位とともに答えよ。計算 過程を必ず示すこと。 2) 1)で求めた波長の電磁波の有するエネルギーを有効数字3ケタで計算し、単位とと もに答えよ。 計算過程を必ず示すこと。 4 X線は私たちの体を透過するが、 可視光は透過しない。 これは、 X線が可視光よりも速 いことが理由かどうか論ぜよ。

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薬学 大学生・専門学校生・社会人

答え合わせと確認をしたいので、計算過程含め答えを教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️よろしくお願いします🙇‍♀️

2020年度 生物薬剤学本試験問題 試験日 6月23日 試験時間 60分 学籍番号 氏名 以下の問題を読んで、 問いに対する解答を解答用紙に記入せよ。 * 解答に単位を付けること 問題1:催眠・鎮静・抗けいれん効果が知られているフェノバルビタールは弱酸性薬物であ り、そのpKa は 7.3 分子量は232 である。 pH 6.3 の緩衝液を用いて、薬物の飽和溶液を 作製し、濃度を測定すると、2.0mg/mLであった。 また、みかけの分配係数(クロロホルム /緩衝液)を測定すると、 3.0 となった。 以下の問いに答えよ。 ただし、 分子形とイオン形 の割合は Henderson Hasselbalch の式に従い、容器等にこの薬物は吸着しないものとする。 1. この緩衝液中での、薬物の① 分子形分率および ② イオン形分率をそれぞれ求めよ。 2.この緩衝液中での、薬物の① 分子形濃度および ② イオン形濃度をそれぞれ求めよ。 3. この緩衝液とクロロホルムを同量混合し、平衡に達した後の緩衝液中薬物濃度を求めよ。 4. 真の分配係数 (クロロホルム/緩衝液)を計算せよ。 5. 緩衝液を pH7.3にした場合、 pH6.3 と比べ、見かけの分配係数はどちらが大きいと考え られるか。 ①緩衝液のpHを解答欄に書け。 また pH7.3 の時の②見かけの分配係数を 求めよ。 6. 緩衝液をpH7.3 にした時の真の分配係数は、 pH6.3 の時と比べて何倍になるか。 7. この薬物 400mg を静脈内投与した後、 血漿中濃度を測定すると 10 μg/mL だった。 分布容積(L) を求めよ。 8. 分布容積の結果から、この薬物は体液中どこまで分布していると考えられるか。 以下か ら選び記号で答えよ。 (A: 血漿内にとどまる B: 細胞外液まで C: 全体液中) 9. この薬物は複数の薬物と相互作用を引き起こすことが知られている。 この相互作用が 起こる原因として、この薬物によって①どのような代謝酵素が②誘導または阻害するか らなのか答えよ。 10. この薬物の体内からの消失速度を求めたところ、血漿中濃度が 10μg/mL のとき、 2.4 mg/h であった。 全身クリアランス (mL/h)を求めよ。 ただし、この薬物の消失は 1次速度に従うものとする。 11. この薬物の尿中排泄を考えたとき、 尿のpHがアルカリ性になると、 排泄速度は A : 増加するか、 B: 減少するか、 C: 変化しないか、 どれか。 理由とともに示せ。 12. この薬物が過量投与され、 血中濃度が 50 μg/mL を越えた場合、 中毒症状・昏睡を 起こす可能性がある。 このような時、 この薬物の尿中排泄を促進するために投与すべき 薬物名 (化学式も可)を1つ示せ。 (ヒント:尿のpHを変化させる物質は?) 13. この薬物には、 プロドラッグが存在する。 そのプロドラッグの名称を以下から選び、 記号で答えよ。 (A : アミトリプチリン B: プリミドン C: ジアゼパム D: フェナセチン)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

答えはわかっているので、写真の問題の計算過程が知りたいです。よろしくお願いします。

(2) 1 atm (1気圧)のもとで乾燥空気の密度(比重) は 10℃のとき 0.001247gcm-3 30℃のとき 0.001165gcm-3 温度と体積が1次の関係にあるとして、 絶対零度が摂氏温度 何度 (℃) になるか。 (3)5gのエタンが容積 1 dm² のフラスコに密閉されている。 この容器は弱く、 圧力が1MPaを超えると 破れてしまう。 何Kにすると容器は破れるか。 (4) 圧縮気体を蓄えるボンベの容積は 0.0500m² である。 15 MPa, 300K で気体を蓄えたとすると、何モ ルの気体が含まれるか。 また、この気体を酸素とするとその質量はいくらか。 (5) 長い試験管に水銀を満たした。 これを水銀の入った容器に空気が入らないようにして倒立して立て た。 試験管内の水銀の高さは水銀槽の表面から76.0000cm の高さで静止した。 このとき、 大気が及 ぼす圧力 P [Pa] を求めよ。 水銀の密度はp=13595.10kg/m3 重力加速度は g=9.80665 m/s² とする。 (6) 体積一定の容器Aに理想気体が入っている。 別の容器B には水が入っていて、 圧力と温度を制御し て氷、水、水蒸気の3相が共存する平衡状態 (三重点)となっている。 AとBを接触させたところ、A の圧力は P1=1.2131 ×10-3 Paとなった。 次に、CとAを接触させたところ、 Aの圧力はP2=1.5022× 10-3 Paとなった。 このとき、 Cの温度 T [K]、 [°C] を求めよ。 [モル分率・分圧] (7) 98%硫酸のH2SO4 と水のモル分率を求めよ。 (8) 海面での乾燥空気に含まれる N2, O2, Ar のモル分率を求めよ。 また、 乾燥空気を 1 at として各気体 の分圧を求めよ。 (質量% N2 75.5%, O2, 23.2%, Ar 1.3% ) (9) 25℃において5dm² のフラスコにN28.4gとO26.4gで満たしたとするとそれぞれの分圧はいくらか (10)* Rayleigh の実験によると、標準状態における化学的窒素(アンモニアの分解によって作ったもの)1 dm² の質量は 1.2505×10-3kg、 「空気窒素」 1 dm3 の質量は 1.2572×10-3kg であった。 空気窒素がアル ゴンのみを含むとして、 空気窒素中のアルゴンの体積百分率を計算せよ。 ただし、N=14.007, Ar=39.948 である。

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

この問題のような条件で、どうやったらこの解答の表が作れるのかわかりません。 わかる方がいらっしゃればぜひ教えてください。 よろしくお願い致します。

ええ 全国型 関東型 中部 北陸型 No. 369 判断推理 対戦ゲーム 23年度 一人で対戦して得点を競い。明者1人を決めるゲームがある。このゲームを次のようなルール 合い 2回戦は3人1組で対戦し、各組の勝者1人が2回戦に進む。 2回戦以降も同様とす る。 ② 2回戦以降は, 3人1組ができない余りの人数が出る場合, 得点が下位の1人または2 人は不戦敗となる。 このルールにおいて、3回戦で優勝者1人が決定し、ルール②により不戦敗となった者は全 部で3人いた。 このとき, 全対戦の最大数として正しいものはどれか。 1 18 2 19 320 4 21 5 22 地方上級 解説 3回戦で優勝者が1人決まっているので,3回 戦がいわゆる決勝戦であり,これに3人が進出 している。また, 対戦数が最も多くなるのは, 2回戦の勝者の中から不戦敗が2人出て(2回 戦の勝者から不戦敗が3人出ることはありえな い), 1回戦の勝者から不戦敗が1人出る場合 である。そうすると, 2回戦の対戦数は5とな る。 2回戦の対戦数が5であるならば, 2回戦 を行ったのは15人ということになり、この15人 がそれぞれ1回戦を行っている。さらに, 1回 戦で勝者となったが不戦敗の者が1人いるの で, 1回戦の対戦数は合計で16である。したが って、この場合の全対戦数は, 1+5+16= 22となる。なお, 1回戦の勝者から不戦敗が 2人, 2回戦の勝者から不戦敗が1人とする と, 全対戦数は19にしかならない。 よって、正答は5である。 優勝 11位 2位 3位 1位 2位 3位 HE 数学 不戦敗 1位 2位 3位 さて不戦敗 ①位 2位 3位 物理 化学 生物 1位 2位 3位 1位 2位 3位 1位 2位 3位 1位 2位 3位 1位 2位 3位 1位 2位 3位 位 2位 3位 1位 2位 3位1位 2位 3位 1位 2位 3位 1位 2位 3位 位 2位 3位 1位 2位 3位 不戦敗 1位 2位③位 正答 5 地方上級<教養>過去問500 389 地学 www 同和問題 文章理解 ww 判断推理 数的推理 資料解釈

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化学 大学生・専門学校生・社会人

考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

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