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物理 大学生・専門学校生・社会人

高校物理、電磁気の問題です! 急いでます!どなたでも回答していただけると嬉しいです!お願いします!🙇‍♂️

G |+QL R B 誘電率を H 平行平板コンデンサーが端子GとHの間に接続されており,端子G'とHの間には電 池と抵抗(抵抗値 R)が直列に接続され,端子G”とH°の間には抵抗(抵抗値 R)が接続さ れていた(図参照)。コンデンサーの電極AとBの面積はSで,その電極間隔はdである とする。電極間は真空であり,真空の誘電率をsとする。まず,端子GとHを,端子G'と Hにそれぞれ接続すると、電流が流れ, 電極 A とBにそれぞれ電荷 +Qと-Qが蓄えら れ,電極AとBの間の電位差は となった。 次に,端子GとHから端子G'とH'を, それぞれ切り離したのち,電極Bを固定したま ま,電極Aを,手をつかって一定の力Fで図の下方にゆっくりとょだけ動かした結果,電 極間隔がdからdーxとなった。このとき、,手がした仕事は であった。この力Fは電極Aに蓄えられた電荷+Qが、電極Bに蓄えられた電 荷-Qによって生じた電界(強さE)から受ける静電気力と見なすことができる。この電界 の強さどは、電極AとBの間の電界の強さEの5 さらに、電極AとBの間隔を4-xに保ったまま,端子GとHを端子G'とHに,それぞ れ接続した。このとき,電流が流れ,電極A に潜えられた電荷は 最後に、端子GとHを,端子G'とHからとりはずし,それぞれ端子G”とH"に接続した。 接続してから,十分時間がたつまでに,端子G'とH°の間の抵抗で発生したジュール熱 7 となり,電極AとBの間の電界の強さEは 2 3 であり,Fの大きさは 4 倍である。 だけ変化した。 6 は であった。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

下から6行目が分かりません。 「f'(x)に上の公式を適用~」とありますがε1は微分されてないのは何故でしょうか?上の方にε1はxの関数と書いてあるので定数ではないですよね? また、下から2行目の「最後の項をε2とおくと~」で (6)式でなぜε2/(x-a)²の極限をとっ... 続きを読む

第1章 関数の展開 問1 次の関数の() 内の点における1次近似式を求めよ。 (1) f(z) = sin e (r=0) (2) g(r) = V ("=1) (2) 式において、左辺から右辺を引いた差で定まるeの関数を e, とおく。 f(x) - f(a) -f(a)(2-a) %3D €y 関数 E,= €, (z) はaを含む区間で連続で リ= f(z) lim e, = €, (a) =0 エ→a となる、さらに、 (3) を変形した式 f(x) E1 f(x) - f(a) E1 -f(a) = C-a -a と(1)より、次の式も成り立つ。 f(a) f-to- foalcce - falGca, E」 lim = 0 エ→a C ーa (3), (4) より次の公式が得られる. 1次式による近似 E1 f(x) = f(a) + f (a) (x-a) +£. ただし lim = 0 エ→a C - 0 次に,関数f(z)は定数aを含む区間で2回微分可能とする。 f'(z) に上の公式を適用すると f(z) = f(a) +f"(a)(x-a)+e 両辺をaからまで積分して | r() da= | f) +"@(a-a)+s,}dr a f"(a) f(x) - f(a) = f(a)(r-a)+(-a)"+ / e, de (5) 2 右辺の最後の項を ea とおくと, ロピタルの定理と(4) より E2 Eg E1 lim (r-a)? lim lim 2(r -a) = 0 ニ エ→a エ→a エ→a

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数学 大学生・専門学校生・社会人

公務員試験の問題です。解説を読んでも、0≦3r1≦3、−4≦−2r2≦0よりとあるのですが、この、範囲がどうやって出されたのかがわからないです。教えていただけると助かります。

n=2q+n=2(30+nーn)+n=60+3r-26 く頻出度 C· 難易度★★) .…を2で割ったとき l 【No. 7】 自然数1,2, 3, 4, の商と3で割ったときの商の差を調べていくと 次の表のようになっていく。このとき,2で割 ったときの商と3で割ったときの商との差が10 になる最小の自然数と最大の自然数の和とし て,正しいのはどれか。 1|23|4|567|8|9 |10|11|12|… |2で割ったとき の商 3で割ったとき の商 0|1|1|2|23|3|4|4556 |2で割ったとき の商と3で割っ0|1|0|1|1|1|1|212|2|2 たときの商の差 1 119 2 120 3 121 4 122 5 123 【解説】 2で割ったときの商と3で割ったときの商 との差が10になる自然数をnとし, nを2で割った ときの商を4,余りをれとする。 このとき, nを3で 割ったときの商は, 題意より g-10となり,余り? っで表すと, n=2q+n=3(q-10) +r2 (ただし, れ=0, 1, 2=0, 1, 2) と表せる。これより, q=30+n-。 したがって, 0<3S3, -4S-2r,50より, -4S3r-2r,S3 ゆえに, 56<n=60+3r-2r,<63 実際,n=56のとき, 2で割った商は28, 3で割 った商は18で,差は10であり, n=63のとき, 2で 割った商は31, 3で割った商は21で, 差は10となっ ている。 よって,求める2数の和は, 56+63=119

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

簿記の原価計算の問題です。 (3)と(5)がわかりません、どうかご教授お願いします。

口ロロ 口ロロ 9,200 (2) /0,019,970 8| (25 点) 下記の資料を参照して、次の金額を求めなさい。 A材料は製造着手時に,B材料は製造の進行に応じて消費されるものとする。 i 仕掛品勘定の記入方法はバーシャルプランによるものとする。 道 解答欄にある( と記入すること。 ただし,i 4) 9,990(消利)(5) )のなかに不利差異の場合は(不利),有利差異の場合は(有刊 時間 (1) Y製品の1個あたりの標準原価 (2) 実際製造間接費 (3) B材料の材料消費量差異 (4) 貸率差異 (5) 原価差異合計 国定電 300 x 9.990h +t 2.0000 -X=△22,970 予算差異 X- 101019,97o (製造問接像をスとすると) 資料 標準原価カード I Y製品 標準消費数量 標準単価金 2?kg 4kg 額 直接材料費 A材料 B材料 ¥400 ¥ 800 ¥2,000 直接労務費 標準直接作業時間 標準貨率 4?hr ¥600 ¥2,400 標準配賦率 ¥1,000 製品1個あたりの標準原価 製造間接費 9000 92200 4?hr I 生産データ 月初仕掛品 500 個(加工進捗度 50%) 当月投入 合 計 月末仕掛品 完成品 I 製造間接費予算データ(月間) 固定費予算額 ¥7,000, 000 変動費率 ¥300 直接作業時間を基準に配賦している。 2,400 2,900 個 400 (加工進捗度 60%) 2,500個 15 V 実際原価データ 実際直接材料費 ¥1,925, 400 ¥4,978, 760 費目 実際消費量実際単価 4,812kg ?kg A材料費 2? B材料費 実際直接作業時間 実際貸率 実際直接労務費 9,9902hr 直接労務費 ¥599 ¥5,984, 010 実際製造間接費 製造間接費 ?hr V その他のデータ 材料消費価格差異はA材料, B材料総額で¥8,140 の有利差異であった。 予算差異は¥22,970 の不利差異であった。 Y製品1個あたりの機械作業時間は3時間であった。 20 20

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