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数学 大学生・専門学校生・社会人

電磁気の問題ですが、さっぱりわかりません。過程とともに回答していただけると幸いです 写真におさまらなかった問四以下は下記のとおりです (4) 小問(3) で求めた静電ポテンシャルを用いて、導体球外部における電場を求 めよ。 (5) 小問(4) で求めた電場より、導体... 続きを読む

一様な電場Ē。= (0,0,E) のなかに半径R の導体球を原点 (0,0,0) に置く。球 外部の近傍における電場や電荷を求めよう。 なお、 導体に関する知識は証明なく 用いてよい。また無限遠での静電ポテンシャルは一様な電場に由来する静電ポテ ンシャルを除いて0とする。 [ヒント 1] 導体表面では、静電ポテンシャルは表面の位置によらない定数で ある。 [ヒント 2] 電気双極子モーメントアは電子双極子を構成する負電荷 -g の位置 から正電荷 +q の位置へのベクトルを用いて、ㄗ = qdと定義される。 [ヒント 3] 原点にある電気双極子戸が十分遠方で作る静電ポテンシャルは 1 p.F Od(7) = 4πEO F3 である (1)上記の一様な電場Eを作る静電ポテンシャルは、do (r) = -Eoz (= -Eo-r) であることを確認せよ。 (2) 導体球の代わりに(仮想的な)電気双極子(電気双極子モーメントア)を原 点に置いた時に発生する静電ポテンシャルと、 静電ポテンシャル do (ア)の 重ね合わせを考える (電気映像法)。 原点から半径Rの球面上で静電ポテン シャルが0となるのに必要な戸に関する条件を求めよ。 (3) 小間 (2) で求めた条件を用いて、 導体球外部における静電ポテンシャルを求 めよ。 [ヒント 4] 一様電場由来の静電ポテンシャルを加えるのを忘れないように。

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こちらの2問目についてなのですが、前受家賃の答えが1,490,000になりますがこの1,090,000はどこから来たのか分かりません💦 理解しようと自分なりに書き込みをしたり解説読んだりしましたがわかりません。 もし良ければ、やり方・計算方法教えてくださいよろしくお願いします。

第2問 20点 (1) 山梨株式会社 (決算年1回、3月31日) における次の取引にもとづいて、 答案用紙 示した受取家賃勘定と前受家賃勘定を記入しなさい。 ただし、解答にあたり次の点に注 意すること。 1. 取引は上から順に記入すること。 2. 日付欄は採点対象外とする。 3. 勘定科目および語句は下記の語群から選択し、 アークの記号で解答すること。 [語群] ア.前期繰越,次期繰越 ウ.受取工.前受才.前受家賃 カ受取家賃 キ.損益ク. 前払 ×7年4月1日 前期決算日に物件Aに対する今年度4月から7月までの前受家賃を計上してい ので、再振替仕訳を行った。 1か月分の家賃は¥100,000である。 ×7年8月1日 物件Aに対する向こう半年分の家賃 (8月から1月まで)が当座預金口座に振り 込まれた。 1か月分の家賃に変更はない。 ×7年9月1日 物件Bに対する向こう1年分の家賃が当座預金口座に振り込まれた。 この取引は 新規で、1か月分の家賃は¥130,000である。 x8年2月1日 物件Aに対する向こう半年分の家賃 (2月から7月まで) が当座預金口座に振り 込まれた。 今回から1か月分の家賃は¥110,000に値上げしている。 x8年3月31日 決算日を迎え、 前受家賃を計上した。 (2) 次の文章の①から④にあてはまる最も適切な語句を選択して記号で答えなさい。 (税金) 1. 貸倒引当金は受取手形や売掛金に対する ( 1 ) 勘定である。 ア.仕入.負債 ウ. 売上 エ. 振替 オ. 評価 2.買掛金元帳は、仕入先ごとの買掛金の増減を記録する(②)である。 ア.補助簿.起票 ウ. 仕入帳 エ. 主要簿 オ. 当座預金出納帳 3.建物の修繕によってその機能が向上し価値が増加した場合、(③) 勘定で処理する。 ア. 雑益. 修繕費 ウ. 貯蔵品 エ. 建物 才. 評価 4.3伝票制を採用している場合、入金伝票と出金伝票の他に、通常(4) 伝票が用いられる。 ア. 売上 .振替 ウ. 入金 エ.仕入 オ.出金

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写真一枚目では現金過不足が使えないのに対して2枚目は現金過不足が使える違いが分かりません。 決算日に現金過不足が判明した場合は現金過不足を使うのではなく現金と雑損雑益等を使うことはわかっています。 ただこの2つの問題を見比べて選択肢を見なかった場合、私はどちらも現金過不... 続きを読む

問題17-7 ★★★ 次の決算処理について,それぞれの仕訳を示しなさい。 〈指定勘定科目〉 現 金 受取利息 理解度チェック 通信費 雑 損 (1) 決算において, 金庫内の現金実際額を確認したところ28,800円であったが,現金勘定(現金出納 帳) 残高は30,000円であった。 ただちに,この差額の原因を調査したところ, 通信費の支払いの記 帳もれであることが判明した。 (2) 決算において, 現金の実際有高が1,000円不足していることが明らかとなったが, 原因不明のた め、雑損として処理することにした。 (3)決算において現金実査を行った。実際有高の不足額500円が生じていたが,原因が不明であるた め適切に処理することにした。 (4) 決算において現金実査を行った。その結果,帳簿有高より実際有高のほうが1,800円多いことが 明らかとなったが,その原因を調査しても不明であるため適切に処理することにした。 (5) 決算において,金庫内の現金実際額を確認したところ62,500円であったが,現金勘定(現金出納 帳)残高は60,000円であった。 ただちに,この差額の原因を調査したところ,通信費2,000円の支 払いおよび貸付金の利息3,500円の受け取りについての未記帳が判明したが, 残額については不明 のため適切に処理することにした。 ■ 解答欄 借方科目 金 額 貸方科目 金 額 (1) 通信費 200 新 200 (2) (3) (4) (5) 解答 <35>ページ

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日商簿記3級の固定資産台帳なのですが?マークの所が分かりません。 また、答えがどうしてそうなるか教えてくださいよろしくお願いします🙏 1枚目が問題文で2枚目の画像を記入する所です。

第2問 20点 (1) 下記の固定資産台帳 (?は各自で計算すること)にもとづいて、 当期 (×7年4月1 日からx8年3月31日まで) における答案用紙の各勘定の空欄にあてはまる適切な語句 または金額を答えなさい。 減価償却は残存価額をゼロとする定額法で行っており、期中 取得の備品の減価償却は月割計算している。 なお、 入出金はすべて普通預金とする。 解答にあたり、摘要欄の勘定科目等は以下から選択して、 ア~クの記号で記入しなさ い。また、勘定科目等はこの設問の中で複数回使用してよい。 ア. 備品 イ.減価償却費 前期繰越 次期繰越 ウ.備品減価償却累計額 キ. 損益 エ. 普通預金 ク.繰越利益剰余金 固定資産台帳(備品) (単位:円) 取得年月日 名称等 数量 耐用 年数 1682000.00 取得原価 期 首 減価償却累計額 期首帳簿価額 当期減価償却費 x2年4月1日 備品A 10年 6,840,000 3,420,000 3,420,000 ? x4年8月1日 備品B 6年 3,960,000 ? ? 660,000 ×7年7月1日 備品 C 1 4年 5,400,000 小 16,200,000 000000 ? SHS ? (サンプル問題2) (2)下記の表の(ア)~(エ)に当てはまる適切な金額を答案用紙に記入しなさい。 ? の箇所は各自 計算すること。 (単位:千円) 期首貸借対照表 1. ? 資産 負債 純資産 8,500 期末貸借対照表 資産負債 純資産 損益計算書 収益費用 当期 純利益 6,000 2. (ウ) 1,500 ? 15,000(ア)(イ) 3,600 8,200 7,500 ? 8,000 (エ) 9,200 300

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化学 大学生・専門学校生・社会人

高分子の組成比率を求める問題なのですが、講義のスライドに載せられていた求め方が一貫性が無さすぎてどう解けばいいか分かりません。 3つのうちの1番上のもののAの比率の出し方、3つのうちの1番下のもののAの比率の出し方を解説していただきたいです。 2つ目が課題なのですが、これも... 続きを読む

5・2 ビニルポリマーの立体規則性の表示法 α 置換基 B-CH₂ n-ad () ベルヌーイ 確 ad (偶数) * ベルヌーイ 確 * triad isotactic, mm (I) heterotactic, mr (H) syndiotactic,rr (S) ++ (1-P)² 2P (1-P) dyad meso, (f) racemo,(s) tetrad立体規則性により周囲の環境が異なる P (1-P) pentad mmmm mmm mmmr ||||||||-2P(1-P) mmr H2P(1-P) b rmmr |||||||||-2 P³(1-P)² rmr P(1-P)² mmrm 2P(1-P) mrm P(1-P) b mmrr | 2P(1-P) rrm 2P(1-P) rmrm |||||| 2 P³(1-P) rrr ||||(1-8) rmrr ||||||||- 2P(1-P)³ mrrm rrrm |||||||-2P(1-P) 高分子合成化学 p.103 rrrr ||||||(1-P)* A B ポリ塩化 CI ポリイソブチレン CH Ħ CH3 H CH3 ビニリデン CH₂ C C C C C C I H CI H 01 CH3 H CH3 a b C (A=91 mol %) 164H 36H 54H 200 = 54 x:Aの mol %) 76H 120H ai a 3.8 3.6 63H (A=63 mol %) M 126H 130H a₁AAAA az BAAA(AAAB) 2 6(1-x) モル分率 as BAAB bi AABA(ABAA) ✗= (100-9)/100 = 0.91 bz BABA(ABAB) bs: AABB(BBAA) b: BABB(BBAB) C₁ ABA 左の共重合体の組成比を計 ABB(BBA)算せよ cs: BBB ||233H b領域の積分値の半分はA由来で、 半分はB由来 a: az as bi ba ba b C1 C2 C3 4 2 $ (ppm) 126/2 233 63+126/2 2x 2(1-x-y) 6(1-x)+2y 1.5ppmにピークを持つBのモル分率をy とすると、 b領域のBのモル分率は (1-x-y) 図5-15 塩化ビニリデン (A) - イソブチレン (B) 共重合体ならびに両単独 重合体の1H-NMR スペクトル (60 MHz S.Cl溶液 130°C) 16

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