工学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 熱力学の問題なのですが 体積 0.5m² 圧力01MPaの空気を05MPaまでn=1.35のポリトロー プ変化で圧縮するときの圧縮仕事を計算せよ。 また. 初めの温度を 15°Cとして圧縮後の温度およびガスから周囲へ逃げる熱量を計算せよ。 これの回答をお願いします。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 -7.32になる過程が分からないので、教えていただきたいです🙇♂️ 24.気体 2.00mof が, 温度 298 K,圧力 1.520×10° Paから温度408K, 圧力 7.091×10° Pa となった.この気体の 定圧モル熱容量を 29.10JK1 mol-! として, エントロピー変化を求めよ. [2点] 12.55// ー7.327/k 答 25.温度 673.0 K, 圧力1.00 MPa のキセノンガス 12.0dm° を 20dm? まで断熱可逆膨張した. この過程での系の 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 計算式を教えて下さい。 問12 環境空気(25 ℃、1気圧)中のp-ニトロクロルベンゼンの濃度を測定する ため、2本のミゼットインピンジャーの各々に捕集液 10 mL を入れて直列に 連結し、試料空気を流量1.0L·min! で10分間捕集した。捕集後の捕集液は 合わせてメスフラスコに入れ、さらに捕集液で25 mL に定容したものを試料 液とした。ガスクロマトグラフで分析した結果、試料液のピーク面積は 2,900 であった。p-ニトロクロルベンゼン濃度が、0.50 μg*mL ! の標準液を試料液 と同様に分析したところ、ピーク面積は6,000 であった。環境空気中のp-ニ トロクロルベンゼン濃度として、正しい値に最も近いものは次のうちどれか。 ただし、p-ニトロクロルベンゼンのモル質量は157.55 g·mol! とする。 1 0.1 3 mg·m 0.2 mg·m 2 3 3 0.4 mg·m 3 ○4 0.6 3 mg·m 5 0.8 mg·m -3 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 計算式を教えて下さい。 問17 拡散セルを用い、ベンゼンの標準ガスを発生させた。標準ガスの発生流量は、 1.0L·min'、拡散セルの温度は25 ℃ であった。5時間ごとに拡散セル全体 の質量を測定したところ、以下のようになった。 時間(hr) 質量(g) 25.4110 5 25.3989 10 25.3866 この標準ガスの濃度として、正しい値に最も近いものは次のうちどれか。 ただし、ベンゼンのモル質量は 78. 11 g·mol!とする。 1 9.8 Ppm 2 13 Ppm 3 24 Ppm 4 38 Ppm 5 54 Ppm 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 シュライバー・アトキンスの無機化学の中にある問題なのですが、答えに14族としか載っておらず、理由がわかりません! なぜ14族なのか教えてください。 る。 子 問題1·9 下表に示すある元素のはじめの五つのイオン化エネルギーについ て考察し,この元素が周期表のどの族に属しているかを類推せよ.理由も述べ よ。 N 11 2 3 Aion H (N)/(kJmol) 4 で 5 6229 1093 2359 4627 37 838 未解決 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 解答が欲しいです [10] カルノー. サイクルを圧力と体積の関係のグラフを用いて説明せよ。 また、得ら れる仕事を同じグラフを用いて説明せよ。 [11] 亜鉛と銅の半電池反応と対応する標準起電力は以下のように定義される。 Zn?* + 2e → Zn :Ezn° =-0.763 V Cu?+ + 2e → Cu :Ecu° = 0.337V (1) ダニエル電池の全反応を示して、 その標準起電力を導け。 (2) 亜鉛が酸に溶解し、 銅が溶容解しない理由を、 それぞれ水素の半電池反応との全反応 に伴う標準自由エネルギー変化に基づいて説明せよ。 [12] 一般的な酵素反応 k k2 E+S <→ ES → E+P k3 に対する反応速度式を表すミカエリスーメンテンの式 v=kz [E]o [S]/ (km+ [S]) に基づいて、基質の濃度[S]に対する反応速度 vの変化の概略をグラフに示し、その挙動 を説明せよ。なお、 ここでE, S, Pはそれぞれ酵素、 基質、 生成物を表し、 [E]oは酵素の 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 わかる方教えて下さい🙇♀️ひとつだけでも構いません😭 次の①~のについて説明しなさい。(※箇条書きではなく、文章で説明すること) ※余白が足りない場合は、別紙に書いた物を提出してください。 0 周期表について、なぜ化学の教科書や資料集、参考書などの巻末等に付録として必ず掲載されているのか、 本講義で学んだ活用例とともに説明しなさい。 家庭用ガス警報器について、都市ガス用は天井から 30 cm 以内、プロパン(LP)ガス用は、床から 30 cm 以 内に取り付けられている理由を「分子量」·「1 mol の重さ」という言葉を使って説明しなさい。なお、都市ガ スの主成分はメタン(CH4)、プロパン(LP) ガス主成分はプロパン (C;Hs)とし、各原子の原子量をH=1.0、 C=12.0 とする。また、空気の見かけの分子量は28.8 とする。 3 キャンプ中にあなたの友人が、テント内でカセットコンロを使用して料理をしたいと提案してきた。テント の大きさを高さ2m、縦3m、横3mとし、カセットコンロボンベを1本(ブタン(CaHio)ガスを4 mol)燃 焼させたと考えて、その危険性を説明したい。酸素(O:)、二酸化炭素(CO:)、一酸化炭素(CO)の3つの 化合物に着目し、各気体に関する化学反応式を記述し、各気体の生成や減少についての危険性について数値 を用いて説明しなさい。なお、各原子の原子量はH=1.0、C=12.0、0=16.0 として計算しなさい。 の 冷凍庫から出したばかりの固いアイスクリームを食べるときに、木やプラスチック製のスプーンよりも、 金属製のスプーンを使うとアイスクリームが溶けやすいため、食べやすい。その理由について、「電子 や原子の振動」「自由電子」という言葉を使って説明しなさい。 未解決 回答数: 1
資格 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 両端を閉じた薄肉円筒胴の圧力容器に関する問題です 円筒胴の内径の増加量をp.D.t.E.νを用いて表す問題で、左の式から右の式への変化がどういう計算での変形かが分かりません 1枚目の写真が質問箇所のアップで2枚目が式全体です Eが縦弾性係数 νがポアソン比 pが内圧 Dが内... 続きを読む 1/pD pD 2-v pD° V D= E 2t 4t 4E t 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 これが全く分からないのですが教えていただけないでしょうか 問題:ロケットは、燃料を燃やしてできる燃焼ガスを高速度で噴射しながら加速する。 この加速の仕組み ロケットを本体と燃料からなる質点系として考えてみよう。ロケットは連続的に燃焼ガスを噴出して飛行 るが、ここでは初め At の間にどれだけ物理量が変化するか離散的に考え、後で連続極限 At →0 を取 ことにする。また、ロケットは直線的に運動しているとして1次元的に扱い、 ベクトル表記はしなくても良い 時刻[s]において質量 m(t) [kg] で速度 v(t) [m/s] で飛行しているロケットが、 「単位時間あたり質 b>0[kg/s] の一定の割合」で燃焼ガスを後方に「一定の大きさVの相対速度」で噴射しているとする。 ここでVはロケットと燃焼ガスの相対速度の大きさであり、ロケットの進行方向を正の方向とした時、 焼ガスの速度はv(t) -V で表すことができる。 短い時間 At の間にロケットは質量 bAt の燃焼ガスを後方に噴射しているので、 時刻t+ Atにはロ ケットの質量はm(t+ At) =D m(t) + Amになり(ただし燃焼ガスを噴射するので Am = -bAt < 0)、ロ ケットの速度は v(t+ At) =D v(t) + Avになるとする。 (注:この問題ではロケットは宇宙空間を飛んでいるとし、地表で働く一様な重力は考えなくて良い。) (1)燃料の噴射前後(時刻とt+ At の間)でこの質点系の運動量が保存することを式で表そう。 エンジンの中で 噴射するガスの 反作用で加速 燃料を燃やしてできる 燃焼ガスを噴射 物理学I(精機)第12回 レポート問題 1 問題(つづぎ): (2)(1)で得られた式に対し、 Amと Av は小さい量なので、 その積 AmAv = 0 という近似を用いることで、 m(t)Av + VAm%3D0 の関係が得られることを示せ。 (3) At の時間が経つ間のロケットの質量の変化は Am でのロケットの質量の平均の変化率は ーbAt <0 で与えられることから、 At の時間内 Am =DーDD<0 At と表現される。At →0 の極限を取ることでロケットの質量の変化を表す微分方程式を導け。 そして、 初期条件としてt3D0[s] でm(0) =D mo [kg] を与えることで、 初期条件を満たす特解 m(t) を求めよ。 ただし、この問題で扱う時間の範囲内ではロケットは内部の燃料を全て噴出するほど時間は経ってい ないとする。 (4)(2)で示した式を At で割って At → 0 の極限を取ることで、 速度vの変化を表す微分方程式を求めよ。 (5) ロケットがt=0[s] で静止していた(v(0) %3D 0)として、 (4)で求めた微分方程式の初期条件を満たす 特解 v(t) を求めよ。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 作業環境測定 特化物について教えて下さい。 よろしくお願いしますm(_ _)m 問12 環境空気(25 ℃、1気圧)中のp-=トロクロルベンゼンの濃度を測定する ため、2本のミゼットインピンジャーの各々に捕集液 10mL を入れて直列に 連結し、試料空気を流量1.0L-min1で10分間捕集した。捕集後の捕集液は 合わせてメスフラスコに入れ、さらに捕集液で 25 mL に定容したものを試料 液とした。ガスクロマトグラフで分析した結果、試料液のピーク面積は2,900 であった。p-ニトロクロルベンゼン濃度が、0.50 μg'mL!の標準液を試料液 と同様に分析したところ、ピーク面積は6,000 であった。環境空気中のp-ニ トロクロルベンゼン濃度として、正しい値に最も近いものは次のうちどれか。 ただし、p-ニトロクロルベンゼンのモル質量は157.55g*mol!とする。 0.1 mg*m 1 3 2 0.2mg-m 3 0.4mg-m 04 0.6 mg*m3 0.8mg·m3 5 特化物 6/10 回答募集中 回答数: 0