薬学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 ベンゼンと1,3-ブタジエンの長さはそれぞれ共鳴構造をとり、両方とも単結合と二重結合の間の長さをとるので等しいということであってますか?テストが近くに迫ってるので教えてくれると本当にありがたいです。よろしくお願いします🙇♀️🙏 回答募集中 回答数: 0
薬学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 1-(tert-ブチル)ー1ーメチルシクロヘキサンの構造はシクロヘキサンのいす型の1位の部分にtertブチル基とメチル基がついた構造ということであってますか? 回答募集中 回答数: 0
薬学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 亜硝酸イオンとニトロニウムイオンのNーO結合で結合距離が短いのはどっちですか?二重結合をふたつ持つニトロニウムイオンですか??陽イオンか陰イオンで結合距離に違いが出たりしたりするんですか?解説よろしくお願いします🙇♀️🙏 回答募集中 回答数: 0
生物 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 チューブリンの重合を阻害するコルヒチンで細胞を処理すると、紡錘糸が形成されず、染色体の分配がうまくいかなくなり、細胞分裂が停止する という認識であってますか?? 回答よろしくお願いします🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 反応機構関連の問題が苦手です。問3.4.5を教えていただけると嬉しいです 有機化学計算問題その2 下記の化合物1のようなアルキン(液体)に対して、臭素(液体)を反応させて化合物2のような ジブロモアルケンを合成する場合は、臭素を加えすぎないにとが重要である。臭素を過剰に加え るとさらに反応して、化合物3のようなテトラブロモアルカンが生じてしまう。 CH(CHa)s Brz CHg(CH) Br Br-C-C-Br Br Brz CHa(CH)s-C=c-(CH2);CHs Br (CH)CH ((CH2);CH3 Br 化合物2 化合物1 化合物3 これに関して、以下の問題に答えなさい。ただし計算にあたっては以下の数値を使用しなさい。 計算式もきちんと示しなさい。 原子量:C-12.0 H=1.00 Br-80.0 化合物1の密度:0.766 g/mL 臭素の密度:3.12 g'mL (1) 化合物1、化合物2、化合物3の IUPAC 名を書きなさい。 (2) 化合物1が化合物2に変化する反応の反応機構を書きなさい。 (3) 化合物2が化合物3に変化する反応の反応機構を書きなさい。 (4)化合物1を 54.0 mL はかりとり、臭素と反応させて化合物2を合成したい。化合物1すべてを 反応させて化合物2とし、さらに化合物3を生成させないためには、臭素を1と等 mol 加える必要 がある。この場合、臭素を何 mL はかって加えればよいか求めなさい。 (5)上記(4)で反応が完全に進行したとすると、化合物2は何g生成すると考えられるか求めなさ い。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 反応機構関連の問題が苦手です。できれば早めに教えて欲しいです。 有機化学計算問題·その2 下記の化合物1のようなアルキン(液体)に対して、臭素(液体)を反応させて化合物2のような ジブロモアルケンを合成する場合は、臭素を加えすぎないことが重要である。臭素を過剰に加え るとさらに反応して、化合物3のようなテトラブロモアルカンが生じてしまう。 CHg(CH) Br Br-C-C-Br CH(CHa)s Br CH(CH)s-C=C-(CHa);CHs Brz =C、 Br2 *(CH2);CHs Br (CH)CH。 Br° 化合物1 化合物2 化合物3 これに関して、以下の問題に答えなさい。ただし計算にあたっては以下の数値を使用しなさい。 計算式もきちんと示しなさい。 原子量:C-12.0 H-1.00 Br=80.0 化合物1の密度:0.766 g/mL 臭素の密度:3.12 g/mL (1) 化合物1、化合物2、化合物3の IUPAC 名を書きなさい。 (2) 化合物1が化合物2に変化する反応の反応機構を書きなさい。 (3) 化合物2が化合物3に変化する反応の反応機構を書きなさい。 (4) 化合物1を54.0 mL はかりとり、臭素と反応させて化合物2を合成したい。化合物1すべてを 反応させて化合物2とし、さらに化合物3を生成させないためには、臭素を1と等 mol 加える必要 がある。この場合、臭素を何 mL はかって加えればよいか求めなさい。 (5) 上記(4)で反応が完全に進行したとすると、化合物2は何g生成すると考えられるか求めなさ い。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 (2)、(4)、(5)の計算過程を教えてください🙏 下記の化合物1のようなアルキン (液体) に対して、臭素 (液体) を反応させて化合物 2のようなジブロモアルケンを合成する場合は、 臭素を加えすぎないことが重要である。 臭素を過剰に加えるとさらに反応して、化合物3のようなテトラブロモアルカンが生じて しまう。 これに関して、以下の問題に答えなさい。ただし計算にあたっては以下の数値を使用し なさい。 原子量:C=12.0 H=1.0 Br=80.0 臭素の密度:3. 12 g/mL (1)化合物1、化合物2、 化合物3の IUPAC 名を書きなさい。 (2)化合物1を1.64 gはかりとり、臭素と反応させて化合物2を合成したい。 化合物1す べてを反応させて化合物2とし、さらに化合物3を生成させないためには、 化合物 1 と同じ分子数の臭素を加える必要がある。この場合は臭素を何mLはかって加えればよ いか求めなさい (注:臭素は毒性が極めて強いので天秤で質量をはかるのではなく、 ドラフトチェンバー中で注射器で体積をはかって加える)。 (3) 上記(2)の反応の反応機構を書きなさい。 (4)上記(2)で反応が完全に進行したとすると、 化合物2は何g生成すると考えられるか求 めなさい。 (5) 化合物1を1.64 gはかりとり、今度は過剰の臭素と反応させて化合物3を合成したと する。反応が完全に進行したとすると、 化合物3は何 g 生成すると考えられるか求め なさい。 (6) 上記(5)の反応の反応機構を書きなさい。 Br 1当量 Br2 Br 化合物2 化合物1 Br Br 過剰量 Br2 Br Br 化合物3 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 直接基礎の設計について質問があります。 支持力計算、沈下量を求めた後にこのような設問がきました。表5を使っての対処がわかりません。 よろしくお願いします。 ② ②と⑨の検討において, 支持カカが限界支持カ以下あるいは沈下量が限界沈下量以上だっ た場合はなは, どのように対処しますか。その対処方法と理由を説明 レしなさい。 《参考》 ・芝地圧。は, oc。=ニPA で求める。 ・配付資料「直接基礎の設計」の表 5より, 独立基礎の許容最大沈下量 (圧密沈下の場合) の標汰値は 5cem である。 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 1枚目の1番下から(2.67)への変形を教えてください 有情の払称性に注意すると。彼東夫座は 6 ー鐘| (2.62) 書き直せる・ 式 (2.62) に現れる積分を 24 しーー ドー 2計 | (2.63) とぉく. 静電ポテンシャルの多重極モーメント と同様の 品様の展開を行う : では 9 1三 /w ほお /2 >O(r /] 264 7の を 7 のーー 72 73 2.65 gcosの 5 7 ニー| smの 0 とおいて ーsin の のの"三ogの | cosの 0 0 ^住意し ^宰分を書き直すと 4、/ の cg四由の ーsinの 8 2 3 7 0 朋 cos 6 | (n csの+psnの)+の(97) 0 解決済み 回答数: 1