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数学 大学生・専門学校生・社会人

数列 {a[n]} は任意の番号 i, j に対して | a[i+j] - a[i] - a[j] | < 1/(i+j) が成り立つものとする {a[n]} は等差数列であることを示せ この問題をご教授頂けると幸いです。すみませんが。 この問題の解説の 2... 続きを読む

問題 数列 (an)は任意の番号,jに対して la(i+j)-a(i)-a(i)|< 1/(i+j) が成り立つものとする。 (an) は等 差数列であることを示せ。 1.先ず初めに (an) が等差数列とすると、ある実数 a,bが存在し a(n) = an + bと書けるが、 この時 |a(i+j) -a(i) - a(i)|= |b| である。従って6チ0ならば、(Archimedes の原理により) N> 1/b|となる自然数Nを取れば、 0<1/N < |bとなる。 この時、la(N+1)-a(N) - a(1)| < 1/(N+1) とならなければいけないが、一方でla(N+1) - a(N) - a(1)| = || > 1/N > 1/(N+1) となり矛盾 である。従ってb=0でないといけない。 この時 a(1) = aである。従って a(n) =D n.a(1)でなければ ならない。 解答 2. そこで、a(n) =n.a(1) であることを示す。今ある自然数 m(> 2) が、a(m) + m.a(1) となると仮定 して、矛盾を示す。a(m) - m.a(1) = dとおく。dチ0である。 (Archimedes の原理により) M> 2m/|d となる自然数 M が取れる。 0<1/M <\d/2m となる。 こ の時、 m |m-a(1) + a(M)- a(M +m)|= {a(1) + a(M +k-1)-a(M+k)} 1k=1 m k=1 m Tm <と1(M + k)<2VM = m/M < \d/2 k=1 k=1 が成り立つ。又、 も成り立つ。従って m-a(1) - a(m)| =|{m.a(1) + a(M)- a(m+ M)}-{a(m) +a(M) - a(M +m)}| <d/2+ Id/2 = |d であるが、一方 |m. a(1) - a(m)| = \d であったから、矛盾である。 ロ

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物理 大学生・専門学校生・社会人

新高2です。⑸から⑺の問題がわかりません。教えていただきたいです!

o77. (平面波の反射·屈折 干渉) 段差と壁面をもつ大きな水槽に水が入っている。この水 捕では、図上部の断面図で示したように, 壁面からの距離 水面 がL以上である領域Aでは水深が2んであり, 距離がLよ り小さい領域Bでは水深がんである。 図下部は, この水槽 を真上から見た図であるが,図の破線で示したように, こ の水深が変わる境界面は, 壁面と平行である。領域Aから, 境界面に向かって速さ り, 波長入の平面彼が入射し, 境界 面で屈折され,さらにこの屈折波が壁面に向かう。 ただし, 波の振幅はんに比べて十分に小さいとする。 図下部の斜め の実線は,入射波における波の山の波面を表しているが, この波面と境界面のなす角は45° であった。なお, 領域Bでの屈折波の波面や壁面で反射さ れた反射波の波面は問題の都合上かいていない。境界面での反射は無視でき, 波の速さは, 水深の平方根に比例するとして, 次の問いに答えよ。 (1) 領域Aでの波の周期Tを求めよ。 (2) 領域Bでの波の速さ が'をひを用いて表せ。 (3) 領域Aに対する領域Bの屈折率nを求め,領域Bでの波面と境界面のなす角度『を求め 境界面 壁面 2h hl 断面図 入射波の波面 真上から 見た図 L- 領域A 領域B よ。 (4) 領域Bでの波の周期 T' と波長/を求めよ。 境界面で屈折された波は, さらに進行し壁面で反射された。ただし, 壁面での反射は自由 端反射であるものとする。 屈折波とこの反射された波が干渉し, 定在波(定常波)が観測さ れた。定在波を観測したところ, 境界面と平行に線状に節が観測されたが, ちょうど境界面 上にも節が観測された。 また, 領域Bには, 境界面での節以外に6本の節の線が現れた。 (5) 壁面において, 壁面と平行に進む波が観測された。この波の波長入。と速さ。を求めよ。 (6)境界面での節が, 壁面から数えて7番目の節であるという事実を使って, Lを入で表せ。 (7) 反射波が境界面を通過して, 領域Aにも定在波ができた。 領域Bの場合と同様に, 定在波 の節が境界面と平行な複数の線を形成する。 この場合の隣りあう線の間の距離dを入で表 せ。 (19 埼玉大)

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生物 大学生・専門学校生・社会人

生物基礎 光合成速度  問一の選択肢で➄➅まで絞れたのですが、ここがわかりません。教えて頂きたいです。

例題 10|光合成速度 図1の(ア)と(イ)はそれぞれ陽樹の葉,陰樹の葉の図1 いずれかである。 問1 図1に基づき, 葉による CO2の吸収および放 出速度についての記述として最も適当なものを, 次 の0~ののうちから一つ選べ。 0 陽樹の葉は,光の強さがAより弱いときは CO2を放出しない。 2 陰樹の葉は,光の強さがBのときは CO2 を吸 収しない。 (19 本試験改,00 追試験改) の経過 火山周 の植4 は, 植生 (イ) 0 物を B 陽樹の葉では, 光の強さと CO2吸収速度が, 正比例の関係にある。 光の強さ(相対値) の 陰樹の葉では, 光の強さと CO2 放出速度が, 反比例の関係にある。 6 陽樹の葉では, 光の強さがBのとき, CO2放出速度が CO2吸収速度を上回る。 6 陰樹の葉では, 光の強さが Aのとき, CO2吸収速度が CO2放出速度を上回る。 の 陽樹の葉は,陰樹の葉より CO2吸収速度が常に大きい。 問2 マツ林でマツの林冠の葉と林床の植物の葉とでは, 光環境が大きく異なる。マツと林床に生 えている植物に関する記述として適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 0 マツの林冠の葉と林床の植物の葉はともに, 図1の(ア)のような曲線を示す。 の マツの林冠の葉は図1の(ア)のような曲線を, 林床の植物の葉は(イ)のような曲線を示す。 3 マツの林冠の葉は図1の(イ)のような曲線を,林床の植物の葉は(ア)のような曲線を示す。 の 林床の植物には, 陽生植物が多い。 6 マツ林が火事で焼けた後, 林床の植物が最初に生えてくる。 6 マツ林が火事で焼けた後,陽生植物が最初に生えてくる。 問 田老Navi 堅- - 放出 葉の面積当たりの8吸収·放出速度

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資格 大学生・専門学校生・社会人

簿記3級 問1が分かりません。 なぜ4/12をかけるのですか?

次の[計算条件] と [資料] にもとづいて、以下の問いに答えなさい。なお、当期の会計期間はx7年4月1 第2問(10点) 日から×8年3月31日までの1年間である。 前期における減価償却の仕訳を示しなさい。 間1 間2(ア)から(エ) に入る適切な金額を答案用紙に記入しなさい。 [計算条件] 減価償却は定額法(残存価額はゼロ) によって行い、月割計算によって計上する。 x8年3月31日現在 [資料] 固定資産台 帳 |期末 耐用 期首(期中取得) 期 首差引期首(期中 当 期 |数量| 年数 取 得原価減価償却累計額 取得)帳簿価額 減価償却費 名称等 取得年月日 備品 84,000 12,000 24,000 108,000 x5年4月1日 備品S x6年12月9日|備品T x8年2月20日|備品U 計 560,000 120,000 600,000 40,000 480,000 20,000 4年 480,000 1,124,000 152,000 こ 64,000 小 1,188,000 小の人 1000,¥金 未 備 下観風品 ほさ こ 日 付 さ摘 要計 実の貸二方 次 期繰越 日 付 摘っ要 004 前 期繰越 借方 x7 4 1 ア )| ×8 3 31 x8 2| 20 当 座預金 イ SUS (税) 将の のの「備品減価償却累計額業 。さあケ代田食員業 踏 な 摘要大か借 方会 日(e付 摘る要当家」二貸方 次 期繰越( 日 付 x8 3|31 )| ×7 4 1 前 期繰越 エ ウ x8 3 31( へ 一年年年| ;2:6:100 しん

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資格 大学生・専門学校生・社会人

簿記3級 8と9が分かりません。 わかりやすく解説できる方お願いします。

当社(会計期間はx5年3月31日までの1年間)の(1)決算整理前残高試算表および(2)決算整理事項等にもとづ 第5問 (30点) い、下記の設問に答えなさい。なお、法人税等は考慮外とする。 渋算整理前残高試算表 勘定科目 (2) 決算整理事項等 貸方 1.商品代金の未収額¥9,120を現金で回収し、ただちに普 借方 通預金とした際に、借方科目を現金、貸方科目を未収入金 180,280 現 と仕訳していたことが判明した。 通 313,440|普 取 2.当期の2月1日に備品¥48,000を普通預金口座から支払 34,800受 掛 34,320 売 未 収 越 9,120 い購入し、同日から使用していたが未処理である。 入 商 3.当期首に¥9,500で購入していた土地を、¥9,800で売却し、 19,200 繰 9,500 土 96000 備 払 代金は普通預金口座に振り込まれていたが未処理である。 ロ ロ 4.売上債権の期末残高に対して4%の貸倒れを見積もる。 14,360 支 買 借 未 貸倒引 減価償却累計 資 繰越利益剰余 金 売 受取手数料 211,700 仕 44780 給 3,000 通 43,200 支 6,000 支 996220 29,760 貸倒引当金の設定は、差額補充法による。 240,000 5.商品の期末棚卸高は¥38,400であった。なお、売上原価 払 2,880 は仕入の行で計算する。 960 6.備品について、耐用年数5年の定額法により減価償却を 19,200 本 金 303,080 行う。なお、残存価額はゼロである。また、当期に取得し 58,000 た備品も同様に減価償却を行うが月割計算による。 上 287,180 7.期中に通信費勘定で処理していた郵便切手について、 31,680 入 ¥200分が未使用であったため、貯蔵品勘定へ振り替える。 料 8.家賃は、前期以前から毎期同額を8月1日に向こう1年 信 分として支払っている。 9.借入金(前期の2月1日に期間3年で借り入れ)の利息 は毎年1月31日に過去1年分を支払っている。 家 払 賃 利 息 996,220 月1 答案用紙の決算整理後残高試算表を完成させなさい。 月2 当期純利益または当期純損失の金額を答えなさい(当期純損失の場合は金額の頭に△を付すこと)。 |金金形金金品地品形金金金金!額 森費質:息 預:手 手 掛-入 :引」 払一

未解決 回答数: 1