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生物 大学生・専門学校生・社会人

この二つ教えてください

Facebook fl @Ushioda.lab 【演習間に) 問題6-1 A. DNA 二重らせんの方の競のヌクレオチド列が 5-GGATTTTTGTCCACCATCA-3" である。相補鎖の配列は何か B.ある細菌細胞の DNA では、メクレオチドの13%がアデニンである。他のメクレオチド の制合を求めよ。 C.長さNヌクレオチドの本鎖 DNA で、ヌクレオチド配列は何通りになるか求めよ。 Q .ある特定のヌクレオチド出列のところで DNA を切間行る方法があるとする。(ui 3× 1 スタンオチド対の細菌ゲノムに1か所だけ切れ日を入れるには、特定のヌクレオチ ド配列は(平均して)どのくらいの長さでなければならないか。また、(b) 3×109メク レオチド対の動物御胞のゲノムの場合、この受さはどのくらいになるか。 問題6-8 次の文のうち、誤っているものを選び、その埋由を述べよ。 A. DNA 顔は、塩基の中に親水性のアミノ基があるため極性を持つ。 B.複製フォークには、構造的に異なる2個の DNA ポリメラーゼ分子があるため、縦製フ ォークは非対称である。 C.G-C塩基対はA-T塩基対よりも安定である。 D.岡崎フラグメントは RNA ヌクレアーゼによって除去される。 E. DNA 複製で誤りが生じる率を低くしているのは、DNA ボリメラーゼの校正機能と DNA 修復酵素の働きである。 F. DNA 修復がなければ、遺伝子は不安定である。 G.戦アミノ反応で形成された異常な塩基は自然界の DNAには見られない。 H. 恋は、体組胞に起こった変異が修正されなかったために起こる。 問題 6-7 「プリン塩基の設脱落が原因の DNA 損傷を修復する酵素に変異があり、そのために、毎日細 胞1個あたり DNA に5,000 個の変異が蓄積するとする。ヒトとチンパンジーのDNA配列 の違いは平均して1%である。あなたがチンパンジーに変わるまでにはどのくらいかかるだ ろうか。」この読論のおかしなところはどこか。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題12について質問です。 より反応性が低い ⬇ 共鳴寄与体になりにくい ⬇ カルボニル基が二重結合のままになりやすい ⬇ 二重結合は単結合に比べれば結合が強い ⬇ (写真の式を見ると)結合が強いほど波長が長いので、 v=fλの式を考えれば、波長が長いほど、振動数は少... 続きを読む

16.6 カルボン酸とカルボン酸誘導体の反応性の比較 求核付加-脱離反応には,四面体中間体の生成とその四面体中間体の分解の二 段階があることを学んだ、アシル基に結合している塩基が弱ければ弱いほど(表 16.1), 両段階とも進行しやすくなる。 脱離基の相対的塩基性 最も弱い! 塩基 CI < OR=OH < NH, 最も強い 塩基 それゆえ,カルボン酸誘導体は次の相対的反応性をもつ。 カルボン酸誘導体の相対的反応性 cf O 0 0 最も反応性 |が高い R CI R OR' *OH > R R -NH2 最も反応性 が低い 塩化アシル エステル カルボン酸 アミド アシル基に弱塩基を結合させると,どうして求核付加-脱離反応の一段階目が容 易になるのだろうか.鍵となる要因は,Y上の孤立電子対がどのくらいカルボニ ル酸素上に非局在化しているかである。 弱塩基は自分の電子をほかに与えにくい性質をもつ、したがって、 Yの塩基性 が弱いほどY上に正電荷をもつ共鳴寄与体の寄与が小さくなる。さらに, Y = CIのときには,塩素上の大きな3p 軌道と炭素上のより小さな 2p軌道との重な りが小さいため,塩素の孤立電子対の非局在化が最小となる.Y上に正電荷をも つ共鳴寄与体の寄与が小さくなればなるほど,カルボニル炭素はより求電子的に なる。このようにして弱塩基はカルボニル炭素をより求電子的にし,求核剤に対 する反応性を高めているのである. 相対的反応性 R R y+ ステル~カル カルボン酸あるいはカルボン酸誘導体の共鳴寄与体 問題12◆ a. 次の化合物のうち,カルボニル基の伸縮振動の最も高振動数(高波数)なものは どれか:塩化アセチル, 酢酸メチル, アセトアミド b. カルボニル基の伸縮振動の最も低振動数(低波数)のものはどれか。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

赤線で囲ったところですがなぜなのですか? 教えて下さい

*2の倍数(2.、4、8、…)は定義から素数ではないので、2の倍数全てに斜線を引いて消す。 ※2以降に並んでいる数について1つおきに斜線を引けば良い。(2個目ごとに斜線で消す) 次の数の3は、斜線が引かれていない。つまり、3より小さな1以外の数の倍数ではない。 したがって、1とその数自身(3)以外に約数が無いので、素数と分かる。○で囲っておく。 *3の倍数(3、6、9、…)は定義から素数ではないので、3の倍数全てに斜線を引いて消す。 ※3以降に並んでいる数について3個目ごとに斜線を引く。 次の数の4は、2の倍数としてすでに斜線が引かれているので、飛ばす。 *次の数の5は、斜線が引かれていない。つまり、5より小さな1以外の数の倍数ではない。 したがって、1とその数自身(5)以外に約数が無いので、素数と分かる。○で囲っておく。 *5の倍数(5.、10、15、…)は定義から素数ではないので、5の倍数全てに斜線を引いて消す。 *次の数の6は、2および3の倍数としてすでに斜線が引かれているので、飛ばす。 次の数の7は、斜線が引かれていない。つまり、7より小さな1以外の数の倍数ではない。 したがって、1とその数自身(7)以外に約数が無いので、素数と分かる。○で囲っておく。 *7の倍数(7、14、、21…)は定義から素数ではないので、7の倍数全てに斜線を引いて消す。 見つけ出したい範囲の一番大きな数の(正の)平方根の値まで上の手順を行なった段階で、斜線 が引かれずに残っている数は全て素数なので、○で囲う。 ワークシート(1)の 1.の問題なら、一番大きな数は 50 であり、50 の(正の)平方根は V50 = 7.071067812 .なので、7の倍数に斜線を引いて消した段階で、斜線を引かれずに残っている 数(11、13、17、19、23、29、31、37、41、43、47)は全て素数。 たとえば 1000 までの数の中にある素数を見つけるのであれば、1000 の(正の)平方根の値は V1000 = 31.6227766 なので、31 までの素数の倍数に斜線を引いて消した後に残った数は全て素数。 1~1000 までの素数: 2,3, 5,7, 11, 13, 17, 19, 23, 29, 31,37,41,43,47,53, 59, 61, 67,71, 73, 79, 83, 89, 97, 101, 103, 107, 109, 113, 127, 131, 137, 139, 149, 151, 157, 163, 167, 173, 179, 181, 191, 193, 197, 199, 211, 223, 227, 229, 233,239, 241, 251, 257, 263, 269, 271, 277, 281, 283, 293, 307, 311, 313, 317, 331, 337, 347, 349,353, 359, 367, 373, 379, 383, 389, 397,401, 409, 419, 421, 431, 433, 439, 443, 449, 457, 461, 463, 467, 479,487, 491, 499, 503, 509,521, 523, 541, 547, 557, 563, 569, 571, 577, 587, 593,599, 601, 607, 613, 617, 619, 631, 641, 643, 647, 653, 659, 661, 673, 677, 683, 691, 701, 709, 719, 727, 733, 739, 743, 751, 757, 761,769, 773, 787, 797, 809, 811, 821, 823, 827, 829, 839, 853, 857, 859, 863, 877, 881, 883, 887,907, 911, 919, 929, 937, 941,947, 953,967, 971,977, 983, 991, 997 ところで「エラトステネスのふるい」の手順の最後の部分、「見つけ出したい範囲の一番大きな数 の(正の)平方根の値まで」チェックし終わった時点で残っている数は、なぜ全て素数と言えるの でしょうか。(1~1000 までの例であれば、31 までの素数の倍数ではなくても、もっと大きな素数 (37 とか41とか)の倍数が斜線を引かれずに残っている可能性はなぜないのか)

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