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生物 大学生・専門学校生・社会人

(8)~(12)の問題がわかりません

三回 三回 三回 四回 四回 四回 六回 六回 六回 七回 七回 八回 八回 九回 Clea PDF PDF PDF PDF PDF ファイル || C:/Users/User/Downloads/期末レポート、テスト課題2.pdf D ページ表示 A 音声で読み上げる |マ手描き 強調表示 消去 1 /1 (小テストのタグを開き、課題2を開いて答えだけ送る) II A. (8)~(12)の答はこの問題文の下の選択肢から選び、濃度の数字の前に付いている番号 で答える。 (問題)ある所の食う一食われるの関係で結びついた生物の体内や水に含まれる農薬の濃度 (単位 ppm:「100万分率」)を測定し、平均値を出した。測定した生物や水の農薬の平均濃度を選 択肢から選び、その濃度の前に付いている番号で答える(ヒント:食う一食われる関係で全部の結 びつきを予測して並べ、生物や水の平均濃度を予測し、それぞれ生物と濃度の正しい組合せを作 る。水が一番小さい濃度である。);問題となっている生物や水→(8)川魚、(9)水、(10)水中の 小さい植物一藻類、(11)魚食性の水鳥、(12)植食性の水生小型昆虫やエビの仲間。 【選択肢:1-4.0、2-0.0006、3-1.5、4-2.0、5-1.0) II B.下の空欄に手書きで解答する。 (問題)A の生物の濃度に関する違いは何という現象によって起こるものか。テキストなどの資 料に出ている決まった言い方で書く(漢字が入っているところは必ず漢字を使う)。 ここに入力して検索 日 O ) あ 23℃ へ 2021/07/13 ロ ロ

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物理 大学生・専門学校生・社会人

これが全く分からないのですが教えていただけないでしょうか

問題:ロケットは、燃料を燃やしてできる燃焼ガスを高速度で噴射しながら加速する。 この加速の仕組み ロケットを本体と燃料からなる質点系として考えてみよう。ロケットは連続的に燃焼ガスを噴出して飛行 るが、ここでは初め At の間にどれだけ物理量が変化するか離散的に考え、後で連続極限 At →0 を取 ことにする。また、ロケットは直線的に運動しているとして1次元的に扱い、 ベクトル表記はしなくても良い 時刻[s]において質量 m(t) [kg] で速度 v(t) [m/s] で飛行しているロケットが、 「単位時間あたり質 b>0[kg/s] の一定の割合」で燃焼ガスを後方に「一定の大きさVの相対速度」で噴射しているとする。 ここでVはロケットと燃焼ガスの相対速度の大きさであり、ロケットの進行方向を正の方向とした時、 焼ガスの速度はv(t) -V で表すことができる。 短い時間 At の間にロケットは質量 bAt の燃焼ガスを後方に噴射しているので、 時刻t+ Atにはロ ケットの質量はm(t+ At) =D m(t) + Amになり(ただし燃焼ガスを噴射するので Am = -bAt < 0)、ロ ケットの速度は v(t+ At) =D v(t) + Avになるとする。 (注:この問題ではロケットは宇宙空間を飛んでいるとし、地表で働く一様な重力は考えなくて良い。) (1)燃料の噴射前後(時刻とt+ At の間)でこの質点系の運動量が保存することを式で表そう。 エンジンの中で 噴射するガスの 反作用で加速 燃料を燃やしてできる 燃焼ガスを噴射 物理学I(精機)第12回 レポート問題 1 問題(つづぎ): (2)(1)で得られた式に対し、 Amと Av は小さい量なので、 その積 AmAv = 0 という近似を用いることで、 m(t)Av + VAm%3D0 の関係が得られることを示せ。 (3) At の時間が経つ間のロケットの質量の変化は Am でのロケットの質量の平均の変化率は ーbAt <0 で与えられることから、 At の時間内 Am =DーDD<0 At と表現される。At →0 の極限を取ることでロケットの質量の変化を表す微分方程式を導け。 そして、 初期条件としてt3D0[s] でm(0) =D mo [kg] を与えることで、 初期条件を満たす特解 m(t) を求めよ。 ただし、この問題で扱う時間の範囲内ではロケットは内部の燃料を全て噴出するほど時間は経ってい ないとする。 (4)(2)で示した式を At で割って At → 0 の極限を取ることで、 速度vの変化を表す微分方程式を求めよ。 (5) ロケットがt=0[s] で静止していた(v(0) %3D 0)として、 (4)で求めた微分方程式の初期条件を満たす 特解 v(t) を求めよ。

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