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情報 大学生・専門学校生・社会人

先輩から情報Iの定期テストの過去問を貰ったのですが解答がなく、自分も解き方がいまいち分かりません。問題数は多いですが問題の解答解説お願いします🙏

======以下記述 (マークシート裏面に解答欄)===== 11.標本化周波数 44100[Hz], 量子化ビット数 16[bit], ステレオ (2チャンネル)の音質をもつ メディアで17分4秒間ディジタル録音する時のデータ量 (MB) を、 小数第1位まで求めよ。 (4点) 17万 (7 679 4 12.16色カラーの画像データを64色カラーのデータに変換するとデータ量は何倍になるか。 (4点) 13.200dpi のプリンタを使って解像度が横1500 ×縦1200 画素の画像を, 横 200cm と縦240cmの 範囲に画像の向きを変えないで最大何枚まで印刷できるか。 ただし, 1インチ= 2.5cm として計 算すること。 (4点) 14.200 dpi のプリンタを使って, 40cm×30cm の紙全体に画像を印刷する場合、 全部で何ド ットの印刷を行うことになるか答えなさい。 ただし, 1インチを2.5cm として計算すること。 (4点) 15. 解像度が1280 x 1024 ドットの24 [bit] フルカラーの画像を1フレームとした動画を 30 [fps] で 132分収録する。 (1) 1フレーム分のデータ量約何 [MB] となるか。 小数第1位まで求めよ。 (2) 動画のデータ量は約何 [GB] になるか。 小数第1位まで求めよ。 ( 4点×2) 16. 横縦の比が 16:9の 2560 万画素の解像度で撮影した画像を, 解像度が1920 × 1080 ドッ のディスプレイで表示させると全体の約何% を表示できるか。 画小数第1位まで求めよ。 求める。 算式も書きなさい。 ただし、画像、動画とも同じ色数とする。 (4点)

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数学 大学生・専門学校生・社会人

加法定理です! 基本165の問題が分からないことがあります。 αは鋭角であるから、と答えにあるのですが、鋭角と鈍角はどうやって見分けるのでしょうか?また、Sinα=‪√‬1-cos2乗αの式はどの公式をつかっているのでしょうか? お願いしますm(_ _)m

27 加法定理 ① 正弦余弦の加法定理 ① sin (a+β)=sinacosβ+cosasin β ② sin (a-β)=sinacosβ-cos asin β 3 cos (a+8)=cos a cos B-sinasinß ④ cos (a-β)=cosacosβ+sinasin β 正接の加法定理 tana + tan B tan(a+8)=7 1-tanatan B 2直線のなす鋭角 x軸の正の部分から2直線y=mix ...... 図のようにα, βとすると 2直線①、②のなす角0 (0<0<^) [1] 0<α-B <1のとき 0=a-B 13 sin 1x, cos YA a (2) sing= 0 B 13 127, 4 ② tan (α-β)= π, ・①,y=mzx..... tang=m, tanβ=mz = 基本 163 加法定理を用いて, sin 165°, cos 165°tan 165°の値を求めよ。 13 π 3 19 基本 164 1/12=1/7/8/1/1 + 3 5 -π+- 3 12' 4 6 ミル tana-tan 1+tan atan B は次のようになる。 [2] <a-Bのとき 0=-(α-B) YA A 19 tan 12 の値を求めよ。 ITEM a B まで測った角を x であることを用いて, 基本 165αが鋭角, βが鈍角であるとき、次の値を求めよ。 (1) cos a=- sinβ=1のとき sin(a+B), cos(a+B) 1 3' 12 =1/13, cosB=- β= のとき sin(α-β), cos(α-B) 13 (3) tana=5, tanß=-3 M¿‡ tan(a+ß), tan (α-ß)

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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