数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 問2.1の証明が分かりません。 ※1枚目が質問内容、2枚目が仮定 問 2.1 例1 (b), (c) で R" に定義された各種の距離 dp : R" × R” → [0,∞) (p = 1,2,...,∞) において, R” の点列 πm:= (x(m),x(m),...,xmm))∈R(m= R" 2 1,2,・・・) が, 点æ= (π1, 2,...,πn) ∈R" に収束するためには,各k ∈ {1, 2,...,n} に対し (m) →πk (m→8) となることが必要十分であることを示せ. 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 最後の13e^-4=0.238になる理由を教えてください。 解 平均が4であることより 入 = 4 したがって,Xはポアソン分布 Po (4) に従うから 4k k! P(X = k) = e-44 (k = 0, 1, 2, ...) 求める確率は P(X≦2) = P(X= 0) + P(X = 1) + P(X=2) 42 = e-4 + e-4 x4 + e-4 x 2 = 13e-4=0.238 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 固有ベクトルを求めたいのですが、xの出し方を教えてください。 (2-1) (2-2) (2-3)=0 λ=1, 2, 3 ... eigen value when a=1(A-I) x=0 100 010 001 000 () 100 000 == -1-10 -1 -1 -2 0 -1-10 C2 = -1-1-2 C3 -x-y=0 -x-y-2z=0 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 問題の意味もいまいち分からないんですが、 使い分けとかあるんですか、? 上昇する気球からの小石の落下 一定の速さ 9.8m/sで上昇し ている気球から, 小石を静かに手放したら 4.0秒後に地面に落下し た。 重力加速度の大きさを 9.8m/s^ とする。 (1) 小石を手放したとき, 気球の地面からの高さを求めよ。 (2) 小石は地面から何mの高さまで上がったか。 ○ 19.8m/s 小石 4.9 0 地面 -39.2 (1) つにひottzat žať =9.8×4.0+1/2 + (-9,8)×46° =9.8×4,0×(1-2)=-39,2m 39m/1 1 (2) ぴろぴ=2ax 0°-(9.8)=2×(-9.8)+x った4.9 ふ39.2+4.9=44,1 -0.5m/su 50/50 =44m 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 この問題を教えてください! (1)はw=-nRTlnV2/V1の公式を使ってw=-11467.8という解答が得られたのですが、解答に自信がありません。 (2)はどのようにして解くべきか全くわかりません。 2m 300Kで1Lから10Lに等温膨張したとき (1)可逆的膨張をしたときの仕事を求めよ (2) 1気圧の外圧が抗する時の熱量と仕事を求めよ 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 この解説じゃ分からないんですが、もう少し詳しく教えて頂けませんか?問題の内容もいまいち分かりません 問3 地面から小球Aを初速度 19.6m/sで真上に投げ上げて (1) (2) から 1.0秒後に 別の小球Bを同じ初速度で真上に投げ上げたところ,2 つの小球は空中で衝突した。 地面を原点 鉛直上向きを正, 重力加速度 の大きさを9.8m/s^ とする。 (1) B を投げてから時間 t [s] が経ったときのAの位置を表せ。 (2)2つの小球が衝突するのは, 小球Bを投げてから何秒後か。 (3) 衝突した点の地面からの高さは何mか。 A 面 B 19.6(++1)-22×9.8×(t+1)=19.6(t+1)-4.9 19.6(++1)-4.9(++1=19.6t-29.8× 4×4.9 (3) 4 (++1) - (++1)² = 4t-ť 4-27-1 =0 19.6× - ½ 3 〃 1. t = 1/2 = 1.55 t= X 9.8× 8×12 € 2 =2×49×3 9 - 4.9× 4 4.9×(6-7) 15 +4.7×1/2=18.3≒18m 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 カッコ1がわかりません 5 関数 f(x)=1+gに対して、 以下の問に答えよ. (1)' f(x) = 0 における2次近似式は 1+ f(x) ≈ 1 + 1/1/11 - 12/15 (x≈0) で与えられる. これを用いると. 2 v48=| [50] 1 + 0.| [51] ≈ | [52] [53][54] 5 4 6 のように 48 の近似値を求めることができる. (2) f(x) のェ=0における3次近似式は f(x)=1+1/ 2 -x² + ax³ (I ≈ 0) 25 [55] で与えられる.ただし, a = である. [56] [57] [58] (3) f(x) のェ=31 における2次近似式は 125 f(x) ≈ ao +a1(x-31) +a2(-31)2 (x≈31) で与えられる. ただし, 0 = [59] 1 [59]|, a1 = a2 ' 2 [60][61] 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 数学の行列について質問です 下の写真の問題の解き方がわかりません。教えていただけるとありがたいです。 23:37 Previous Problem Problem List Next Problem Consider a sequence (an) 20 defined by the following recurrence relation: n=0 21 ao = 1, a1 == -3, An+2 = 11an+1 18an (n ≥ 0). (1) Find a matrix A satisfying the following: A - [an+2] an+1 an+1 = An (2) Calculate the eigenvalues of the matrix A, where t1t2 (No partial credit). t₁ = = ったこ = (3) Find the eigenvectors of the matrix A. (i) The eigenvector with respect to the eigenvalue +1: V₁ = = t [ ], (ii) The eigenvector with respect to the eigenvalue t₂: v₂ = [ ]. (4) Diagonalize the matrix A, that is, calculate the following, where P = [v1_v2]. P-1 AP = (5) Calculate A" by using diagonalization. An 17 回答募集中 回答数: 0
資格 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 至急教えて欲しいです。独学で簿記しています。 この問題の赤枠のところがなぜこの数字になるのか分かりません。 解答にはやり方や計算過程とか載ってないので分かりません。 教えて欲しいです 問2 (10点) 10月中の商品Xの売買に関する 〈資料> にもとづいて、 商品有高帳を完成させなさい。 ただし、7日の返品は受入 高欄に記入し、締切りは不要である。 また、 商品有高帳の残高欄は受入直前の残高を再度記入しない方法で記帳する。 なお、当社では商品払出単価の計算は先入先出法により行っている <資料> 1日 前月繰越額 商品X ¥36,000 (200個 @¥180 ) 5日 仕入先東京商店より、 商品X500 個を@¥185 にて仕入れ、 代金は掛とした。 なお、 東京商店から仕入れ ある商品については、契約により引取運賃は生じない。 7日 5日に仕入れた商品のうち、 50個を品違いのため返品した。 12日 得意先横浜商店へ、 商品X300個を@¥270 で売上げ、 代金は掛とした。 16日 仕入先池袋商店より、 商品X400 個を@¥180 (購入代価) にて仕入れ、 代金は掛とした。 なお、引取運 賃¥1,600 は現金で支払った。 28日 得意先横浜商店へ、商品X450個を@¥265 で売上げ、 代金は掛とした。 先入先出法 商品有高帳 商品 X 受入 高 出 × 年 摘 要 数量 単価 金 額 数量 単価 高金 (数量単位 : 個 金額単位:円) 残 高 額 数量 単価 金額 10 115 前月繰越 200 180 36,000 5 仕 入 ( 500 (185) (92500) 7 仕入返品 (50 (180) (9,250 200 180 36,000 ¥500 (185) (92,500) 200 (180 (36,000) 450) 185 (83,250 12 売 上 (200 (180) (36,000 IL(100 16 仕 入 (400) 184) 73,600 28 売 上 (350 ( 185 ) 100 184 (185) (18,500 350 185) 64,750 400 184 73,6.00 64,750 (18,400 300184 55,200 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 標準偏差、共分散についてです。 一枚目の写真には標準偏差を求めるための公式が書かれてありますが、二枚目の写真で相関係数を求める公式の中にある標準偏差の公式と一致していないと思います。 どういうことでしょうか? よろしくお願いします🙇 21 分散と標準偏差, 相関係数 基本事項 ① 分散と標準偏差 変量 x についてのデータの値が, n個の値 X1,X2,..., X7であるとし, X1,X2, についてのデータの値が、n個の値X1,X2,…,xnであるとし,X1,X2, Xの平均値をxとする。 ◎の平均値を ① 分散 :s2 vx (S) 偏差の2乗の平均値であり S2. n s²===—-—= {(x₁ = x)² + (x²¯¯x)² ++(xn−x)³} ② 標準偏差 また,s'=x(x)" で計算できる。の値を文字で表す。 L(x2のデータの平均値)(x のデータの平均値) 文字などでさす 12パターン > 2パターンあることを 忘れない 分散の正の平方根であり してま (S) S= n {(x_x)^+(x2x)++(x-x)^ = Aの変量を x²-(x)² 解決済み 回答数: 1