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心理学 大学生・専門学校生・社会人

添削お願いします🙇‍♀️

【志望理由】 私は、貴学で心理臨床学を学び、将来は、他人に相談できず、1人で悩み苦しんでいる 人達の心の支えになり、サポートしたい。 心理学に興味を持ったのは、友達からの連絡がきっかけだ。友達は「学校は楽しいか。」と急に連絡を 取ってきた。その時の私は、友達関係で悩んでいたが、自分の気持ちを隠し、「楽しいよ。」と返事をした。 しかし、そのような連絡をした数日後、友達が電車と接触し怪我を負ったことを知った。その時になって私は、 もっと素直に私自身のことを打ち明けていれば、友達は相談する機会を得たのではないか、なぜ、友達の気持ち に気付けなかったのか、と、とても後悔した。今では、このような後悔をする前に、私や友達の様に 悩みを中々話せない人達の変化に気付き、寄り添い力になれる人になりたい。 貴学は、今年度から学科専攻が再編され、心理臨床学科では、3年次から3コースに分かれ基礎 から専門的なことまで学ぶことができる。また少人数教育のため、生徒と先生との距離が近く手厚くサポ トしていただけ、体験学習や自治体等との連携、協力など様々なフィールドワークが充実している。 私は、実際の現場で、心理学を仕事としている方々から、より実践的に学べる貴学で 4年間学ぶことを強く志願する。

未解決 回答数: 2
法学 大学生・専門学校生・社会人

解答が5だということはわかるのですが、3の解説にある『善意であるだけでは足りず、〜過失があるこたまで必要とされている』の部分が、問題文中には善意無過失であると記載があるのになぜ、また過失があることが必要なのか理解できません。解説お願いします

3 問題18 ABとの間で、Aが所有する甲土地をBに贈与する契約を結 び登記も移転した。 のちにBは,甲をCに売却し、登記も移転した。 この場合に関する以下の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。 AB間の贈与契約は、 Aの心裡留保に基づくものであり、Bはそ 1. 心裡留保について善意無過失であった。 この場合,Aは、贈与契約 のことについて悪意であった。 BC間の契約締の当時、CはAの の無効をCに対抗することができる。 2. AB間の贈与契約は,Bと通じたAの虚偽表示に基づくもので 無過失であった。 この場合,Aは,贈与契約の無効をCに対抗する あった。 BC間の契約締結の当時、CはAの虚偽表示について善意 ことができる。 3. AB間の贈与契約は、BC間の売買の後に、Aの錯誤を理由とし てAによって取り消された。 BC間の契約締結当時、CはAの 誤について善意無過失であった。 この場合,Aは,贈与契約の取消 しをCに対抗することができる。 4.AB間の贈与契約は,BC間の売買の後に、Bの詐欺を理由とし てAによって取り消された。BC間の契約締結当時,Cは,Bの詐 欺について善意無過失であった。この場合,Aは,贈与契約の取消 しをCに対抗することができる。 5.AB間の贈与契約は,BC間の売買の後に,Bの強迫を理由とし てAによって取り消された。BC間の契約締結当時,Cは,Bの強 迫について善意無過失であった。この場合,Aは,贈与契約の取消 しをCに対抗することができる。 民 解説 意思表示の無効 取消しにより, 表意者は意思表示による拘束を免れ ることができる(→問題16~21)。 しかし、第三者(ここではC)の利益を不 当に害し、 取引の安全を害することがないよう, 一定の場合に、第三者に対 して無効や取消しを主張することができないとされている。 1. 誤り。 心裡留保の場合における意思表示の無効は、善意の第三者に対抗 することができない(民93条2項)。 この結果,Aは,Cに対して、甲の登 記を戻すように求めることができない。 . 2.誤り。虚偽表示の場合における意思表示の無効は,善意の第三者に対抗 することができない(民94条2項)。 3. 誤り。 錯誤を理由とする取消しは,善意無過失の第三者に対抗すること ができない(民95条4項)。 ここでは, 心裡留保 (1) や虚偽表示 (2) と異なり、第三者が保護されるためには、善意であるだけでは足りず無 111 m

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

答えが掲載されてないのを気づかずに過去問を解いてしまって正解か不正解か分かりません。 なので解答が欲しいです。お願いします🙇‍♀️

問題21; 次のうち、国連の安全保障理事会の常任理事国はどれか。 1 ドイツ 2 ロシア 3 ブラジル 4 インド 問題 31; 赤色のシールが2枚、白色のシールが1枚、 黄色のシールが1枚ある。 A~Cの3 人に、これら4枚のシールの中から各人の背中に1枚ずつ貼ることを伝えて、シール を貼った。 Aは自分に貼られたシールを見ることができなかったが、BとCに貼られ たシールの色を見て自分に貼られたシールの色が分かった。 このとき、 確実に言える のはどれか。 1 Aには赤色のシールが貼られた。 2 B には赤色のシールが貼られた。 3 白色のシールが貼られた人はいなかった。 4 黄色のシールを貼られた人はいなかった。 問題32; A~Dの4人が横1列に並んだ4個のイスに座って2枚の写真を撮った。 1枚目 は左から A.B.C.D の順に並んでいた。 2枚目の並び方が次の通りですると、正しく言 えるのはどれか。 ・1枚目と同じ一のイスに座っている人はいなかった。 ・BとCは隣同士であった。 ・Dは端ではなかった。 1 AとBは隣同士であった。 2 AとCは隣同士であった。 3 AとDは隣同士であった。 4 BとDは隣同士であった。 問題33; A~Eの五つの町内会からそれぞれの会長と副会長の2人が出席し、 合計 10 人で 食事会を行った。食事会では、10人は5人ずつの二つのテーブルに分かれた。これに ついて、次のことが分かっているとき、同じテーブルであった者2人を挙げているの はどれか。各町内会とも、会長と副会長は別のテーブルであった。 ・Aの会長は、 C副会長とは別のテーブルであった。 ・Bの副会長は、 D の副会長と同じテーブルであった。 ・Aの副会長のテーブルには、 会長が全部で2人いた。 1 Aの会長、 E の会長 2Cの会長、 D の会長 3Aの副会長、 B の副会長 4 B の副会長、 E の副会長

解決済み 回答数: 1