学年

教科

質問の種類

物理 大学生・専門学校生・社会人

わかる方おられないですか

問4 理想良導体と真空の境界面 (±0) における入射電磁波の反射と透過, およびこれらの 連続性を考える. すなわち, 電磁波が+方向に導体 (境界はz=0) に入射するとき, 電 場に対しての連続条件, lim_[Ei(z,t) + Er(z,t)] = lim Ee(z,t). (左辺 真空側,右辺導体内部) ト0' 24+0 が成り立つものとする. ここで,添え字のi, r, tはそれぞれ入射波, 反射波, 透過波を意 味する. 以下では問3を理想化し、 近似的に導体内部 (境界を含む, 0) の電場をゼロ と考える(μ= Mo とする). 入射波をFi(z,t) = (Encos(kz-wt), 0,0) とするとき, (1) 導体表面での振幅反射率 (反射電場と入射電場の成分の比) を求め,入射電場が固定 端反射をすることを説明せよ. (2) 反射電 Er(s,t) の表式 (ベクトル成分) を求めよ (-z方向に進むことを考えて書き 下せ). (3) 定常状態では真空側 (z<0の領域)に電場の定在波が形成されることを数式で示し その節と腹の位置の概略を図示せよ。 また, 節と節 (腹と腹)の間の距離を波長入を用 いて表せ. (4) 電場の表式から入射磁場と反射磁場の表式 (ベクトル成分)を求めよ. (5) 磁場の振幅反射率を求め, 磁場はこの導体表面で自由端反射されることを説明せよ。 (6) 定常状態では<0 の領域に磁場の定在波も形成されることを数式で示し, その節と腹 の位置の概略を図示せよ.

回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人

(3)の(b)の第二当量点のpHが求められません。 第二当量点でできる塩は、弱酸と強塩基からなる塩なので、pOHを求めればできると思いましたが、値が合いませんでした。

[ (1) 指示薬に関する次の問いに答えよ. (a) pKが5.00 の指示薬 HIn を用いて, 強酸の溶液を強塩基で滴定した. この指示薬のお およその変色範囲をpHで答えよ. (b) 溶液のpH が 7.00 となった時点での (2) Ka = 2.0×10の酸HA の 0.10 mol/L水溶液 50.0 mL がある. この溶液に 0.10mol/L -5 [H[n]と[In] の濃度比はいくらか. NaOH液をそれぞれ 0 25.0 50.0, 60.0mL加えたときのpHはいくらか. (3) 二塩基酸 (Ka=1.7×10-2, K.2 = 1.2×10~)の0.10 mol/L 溶液を0.10 mol/L NaOH液で 滴定した.以下の問いに答えよ. (a) この滴定曲線はどのような形をとるか説明せよ. (b) 第一および第二当量点のpHはいくらか. (4) モル濃度係数に関して次の計算を行え. (a) Na2CO3 (=分子量 105.99)0.6503g を 0.25mol/L H2SO4で滴定したところ, 24.86mL を 費やした.この硫酸のファクター (f) を算出せよ. やる (b)0.1 mol/L NaOH液 25.00 mL を 0.1 mol/HCl (f=0.998) で滴定したところ, 25.20 mL 費 やした。 このNaOH液のファクター () を算出せよ. (5) NaOH(=分子量 40.00) と NaCO3 (=分子量105.99) の混合物を含む試料1,000gを水に 溶かし、フェノールフタレインを指示薬として, 0.5 mol/L H, SO (f=1.011) で滴定した ところ, 15.00mLを要した. 続いてメチルオレンジを加えて滴定を行い, 終点までにさ らに 3.18 mL 消費した.試料中のNaOH と Na2CO3 のそれぞれの濃度(%) を求めよ. OK L

回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人

この間違っている箇所を教えていただきたいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m

[5] 有効数字を意識して以下の計算をしなさい (有効数字桁の根拠が分かるように答えなさい)。 (0.98± 0.01)x (1.07± 0.01 ) 0.99 X 0.97 x [6] 水素イオン濃度 1.34X10-3M の溶液のpH (-10g [H']) を計算しなさい。 1-3-0.1271=2,8729 1.0.126 -1.52 1,08 1.06 PH/2,87 [7] ある鉱石のマンガン含有量を分析するため、マンガンを Mn304へ変換して秤量した。 1.52gの鉱物試 料から 0.126g の Mn304 が得られたとしたら、 試料中の Mn の重量%はいくらか有効数字3桁で答えなさ Mn3①4:228,8 1,067 1,02 NaHCO3 [8] 炭酸水素ナトリ 定したところ、 滴定に 40.72mL を要した。 この時の反応は、 X100=8,289 0.0266×40.2×10 HCO3 + H+ H2O + CO2 である。 試料中の炭酸水素ナトリウムの割合(%) を有効数字4桁で計算しなさい。 -3 北 8.289× 0.4671g の試料を水に溶かし、 0.1067 Mの塩酸標準液で滴 ウムを含む 1:55.85=5,3466×10:32x HCl 0.2986 よって 0.1067×0.04072=4,344824×10mol 77,313 こ よって 77.2% よって +₁344 × 10² ³ : x = 1 = 83.011: 3646 = + TEGU x=0,36066 [9] 純 CaCO3 の試料 0.4148g を 1:1の塩酸に溶かし、メスフラスコ中で500mlまで希釈した。この溶 液 50.00mL をホールピペットで分取し、 三角フラスコにとった。 エリオクロムブラック T指示薬を用 い、この溶液を EDTA (エチレンジアミン四酢酸) 溶液で滴定したところ40.34mL を要した。 EDTA 溶液 のモル濃度を有効数字4桁で計算しなさい。 164,8 -0,3606 0.4671 228.8 [10] 酸性溶液中の鉄(II)イオンを0.0206M 過マンガン酸カリウム溶液で適定する。 5Fe2+ + MnO4 +8H → 5Fe3+ + Mn²+ + 4H2O 0.0206 滴定に 40.2mL要したとすると、 溶液内には何mgの鉄があるか、 有効数字3桁で答えなさい。 0-3=1,06932×10mul 1,06932×10^3×5=5,3466×10mol =89414 よって 5.94% X100 -4 2,99×10mg

回答募集中 回答数: 0
医学 大学生・専門学校生・社会人

歯科衛生士の学校に通っています。歯科診療補助論の直接修復の手順と使用機材の種類のところから、「歯間分離」と「隔壁」という用語が出てくるのですが、違いが何なのかわからないです( ; ; )

112 歯科医療における歯科診療補助 (61) 1) 修復前準備 2) シェードテイキング (色調選択) 3) ラバーダム防湿 必要に応じて、 除痛のため浸潤麻 酔を実施 30 4) 歯間分離 隣接面を含む症例では,間隙を分 離する隔壁法が用いられる。 70 表I-4-1 直接修復の手順と使用器材の例 症例: 30歳女性 「左上の奥歯、 だいぶ前に治療した歯だがときどき痛む」との訴えで来院した. 上顎左側第一大臼歯 隣接面インレー修復辺縁部二次う蝕のため, 光重合型コンポジットレジン修復を行う 診療の手順 使用器材 診療補助・介助および留意点 基本セット ・コントラアングルハンドピース ・ポリッシングブラシ, ラバーカップ (研磨剤使用の際は, フッ化物未配合 のもの), ・各種スケーラー ・シェードガイド ( 色見本) ▾ 図 1-4-1 直接修復 (光激レーキイ レジン修復)の準備器材 スプーン ①基本セットエキス 歯間分離器(セパレーター) ウェッジ ラー. ベーター, ストッパー, バキュームチッ ?? キュームラバーチップ ② ラバーダム防湿用器材 (ラバーダムシート バーダムクランプ, ラバーダムフ ほか、ラバーセップス バーダムパンチ, ③ 回転切削具 (ダイ ヤモンドポイント, ③隔壁装置器具(リング状リテーナー。そり ナルマトリックスなど) ⑤ 接着前処理 (マイクロブラシ, セルフエッチ グプライマーなど) ⑥ボンディング材 (マイクロブラシ、ポンティ グ材、光照射器など), ほか遮光板 (シール ⑦ レジン充填形成器, レジンペースト 歯科医師の指示のもと、口腔衛生指導 歯面沈着物の除去を行う. カートリッジ式注射器 局所麻酔薬 浸潤麻酔針 ラバーダム防湿用器具一式 (テンプ 充填を容易にする. レートも含む) ・ウェッジ ・歯が濡れている状態 シェードガイド 自然光のもと シェードガイドを近づけて、 調和する色 調を選択する. (修復歯周辺, 反対側同名 もぬらす で *ユニットライトを消灯する. * 短時間で行う. (5)窩洞形成 感染象 . 誤飲などの医療事故の防止の目的でラ バーダム防湿を行う. また窩洞が唾液な どで汚染され接着性が低下するのを防ぐ 6) 高津 7) . 写真のように複数歯露出して修復処置 を行う際、処置中以下のような工夫をす る場合もある. *ラバーダムシートは厚みがあり、色が ついているものが望ましい. * クランプを患歯にかけず, 多数歯を露 出させるため, テンプレートを使用する 必要がある *処置中, ラバーダムシートが抜けるの を予防するために, ウェッジを使うか シートを巻き込むようにする. 8) 隣接面の検査を容易にする. 窩洞形成の 際、隣在歯隣接面や歯間乳頭の損傷を防

回答募集中 回答数: 0