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化学 大学生・専門学校生・社会人

途中式含めて教えてください 分析化学です

A さんの血糖値を吸光光度法で測定するため、市販のキットを使用して以下の操作で実 験を行った。 「試験管に血液サンプル (10.0μL), 試薬A (250μL) 試薬B (50μL) を混合し、 20分 間反応させた。 生成したピンク色のキノン色素溶液を、 層長1cmのセルに入れ、 波長 505 nmで測定した。 その結果、 吸光度は0.909 であった。」 ① このキットの測定原理は、 グルコース 1mol から1molの過酸化水素が生成し、 2mol の過酸化水素から1mol のキノン色素が生成する反応 (下図を参考) を利用している。 ② キノン色素のモル吸光係数を 12600、 グルコースの分子量を180 とする。 問1 A さんの血糖値 (mg/dL) を Lambert-Beer の法則を用いて、 小数点以下第1まで求 めよ。 問2 同様の方法でBさんの血液サンプル (2.0μL)を測定したところ、 吸光度は0.455で あった。 Aさんの血糖値の何倍か。 有効数字2桁で求めよ。 問3 本法でグルコースを直接測定しないのはなぜか。 簡潔に書け。 問4 糖から生じる H2O2 がフェノールと定量的に反応し、 ピンク色の ア を形成す ることが本法の原理である。 このような方法をア 化法という。 ア に当てはまる語句を漢字3字で書け。 ①の反応例 Glucose + O2+H2O 2H2O2+4-AA + Phenol GOD POD Gluconic acid + H2O2 Quinoid dye +4H2O2

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物理 大学生・専門学校生・社会人

わかる方おられないですか

問4 理想良導体と真空の境界面 (±0) における入射電磁波の反射と透過, およびこれらの 連続性を考える. すなわち, 電磁波が+方向に導体 (境界はz=0) に入射するとき, 電 場に対しての連続条件, lim_[Ei(z,t) + Er(z,t)] = lim Ee(z,t). (左辺 真空側,右辺導体内部) ト0' 24+0 が成り立つものとする. ここで,添え字のi, r, tはそれぞれ入射波, 反射波, 透過波を意 味する. 以下では問3を理想化し、 近似的に導体内部 (境界を含む, 0) の電場をゼロ と考える(μ= Mo とする). 入射波をFi(z,t) = (Encos(kz-wt), 0,0) とするとき, (1) 導体表面での振幅反射率 (反射電場と入射電場の成分の比) を求め,入射電場が固定 端反射をすることを説明せよ. (2) 反射電 Er(s,t) の表式 (ベクトル成分) を求めよ (-z方向に進むことを考えて書き 下せ). (3) 定常状態では真空側 (z<0の領域)に電場の定在波が形成されることを数式で示し その節と腹の位置の概略を図示せよ。 また, 節と節 (腹と腹)の間の距離を波長入を用 いて表せ. (4) 電場の表式から入射磁場と反射磁場の表式 (ベクトル成分)を求めよ. (5) 磁場の振幅反射率を求め, 磁場はこの導体表面で自由端反射されることを説明せよ。 (6) 定常状態では<0 の領域に磁場の定在波も形成されることを数式で示し, その節と腹 の位置の概略を図示せよ.

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医学 大学生・専門学校生・社会人

歯科衛生士の学校に通っています。歯科診療補助論の直接修復の手順と使用機材の種類のところから、「歯間分離」と「隔壁」という用語が出てくるのですが、違いが何なのかわからないです( ; ; )

112 歯科医療における歯科診療補助 (61) 1) 修復前準備 2) シェードテイキング (色調選択) 3) ラバーダム防湿 必要に応じて、 除痛のため浸潤麻 酔を実施 30 4) 歯間分離 隣接面を含む症例では,間隙を分 離する隔壁法が用いられる。 70 表I-4-1 直接修復の手順と使用器材の例 症例: 30歳女性 「左上の奥歯、 だいぶ前に治療した歯だがときどき痛む」との訴えで来院した. 上顎左側第一大臼歯 隣接面インレー修復辺縁部二次う蝕のため, 光重合型コンポジットレジン修復を行う 診療の手順 使用器材 診療補助・介助および留意点 基本セット ・コントラアングルハンドピース ・ポリッシングブラシ, ラバーカップ (研磨剤使用の際は, フッ化物未配合 のもの), ・各種スケーラー ・シェードガイド ( 色見本) ▾ 図 1-4-1 直接修復 (光激レーキイ レジン修復)の準備器材 スプーン ①基本セットエキス 歯間分離器(セパレーター) ウェッジ ラー. ベーター, ストッパー, バキュームチッ ?? キュームラバーチップ ② ラバーダム防湿用器材 (ラバーダムシート バーダムクランプ, ラバーダムフ ほか、ラバーセップス バーダムパンチ, ③ 回転切削具 (ダイ ヤモンドポイント, ③隔壁装置器具(リング状リテーナー。そり ナルマトリックスなど) ⑤ 接着前処理 (マイクロブラシ, セルフエッチ グプライマーなど) ⑥ボンディング材 (マイクロブラシ、ポンティ グ材、光照射器など), ほか遮光板 (シール ⑦ レジン充填形成器, レジンペースト 歯科医師の指示のもと、口腔衛生指導 歯面沈着物の除去を行う. カートリッジ式注射器 局所麻酔薬 浸潤麻酔針 ラバーダム防湿用器具一式 (テンプ 充填を容易にする. レートも含む) ・ウェッジ ・歯が濡れている状態 シェードガイド 自然光のもと シェードガイドを近づけて、 調和する色 調を選択する. (修復歯周辺, 反対側同名 もぬらす で *ユニットライトを消灯する. * 短時間で行う. (5)窩洞形成 感染象 . 誤飲などの医療事故の防止の目的でラ バーダム防湿を行う. また窩洞が唾液な どで汚染され接着性が低下するのを防ぐ 6) 高津 7) . 写真のように複数歯露出して修復処置 を行う際、処置中以下のような工夫をす る場合もある. *ラバーダムシートは厚みがあり、色が ついているものが望ましい. * クランプを患歯にかけず, 多数歯を露 出させるため, テンプレートを使用する 必要がある *処置中, ラバーダムシートが抜けるの を予防するために, ウェッジを使うか シートを巻き込むようにする. 8) 隣接面の検査を容易にする. 窩洞形成の 際、隣在歯隣接面や歯間乳頭の損傷を防

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