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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

1枚目が問題で2枚目が回答用紙です。 全くわかりません。わかる人がいたら答えを教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

Q 問題 次の資料にもとづき、 決算振替仕訳を行いなさい(決算日3月31日)。 決算整理前残高試算表 借方 勘定科目 貸方 [決算整理事項 0 現金の実際手許有高は 74,000 74,800|| 現 金 45,200|| 受取手形 円であった。帳簿残高との不一 致の原因は不明である。 受取手形および売掛金の期末残 高に対して2%の貸倒れを差額 補充法により見積る。 期末商品棚卸高は31,600円で あった。売上原価は 「仕入」 の 行で計算する。 郵便切手の未使用高は 800 円で 32,800| 売 掛金 48,000||貸付金 28,800| 繰越商品 72,000|| 備 品 支払手形 10,800 (3 買掛 金 6,000 借入金 40,000 貸倒引当金 減価償却 額 400 あった。 備品については残存価額ゼロ 耐用年数6年の定額法, 間接法 により減価償却を行う。残高試 算表には、すでに 11か月分の 減価償却費が計上されており、 35,000 累 計 資本 金 繰越利益 金 150,000 50,000 売 上 158,000 受取利息 960 3月分を追加計上する。 104,160仕 入 借入金利息の未払分が 120円あ 25,400| 給 料 る。 11,000減価償却費 4,800 支払家賃 受取利息の未収分が 500円あ る。 3,000 通 信 費 保険料の前払分が180円ある。 720 保 険料 480 支払利息 451,160 451,160 15:18

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資格 大学生・専門学校生・社会人

答えを教えてください。早急によろしくお願いします。

HIT製作所の第2製造部では部品Xを製造しているが、先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円(3D250 円/個×13,800個)、直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050時間)、 製造間接費 2,100,000円、計 7,020,000円であった。5月の実際生産量は 1,000 個であったので、部品X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各間に答えなさい。ただし、製造間接費は 変動予算を用いて分析し、変動予算は、変動費率が 850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。金額の後の ( ) に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 (日商簿記検定2級、第92回を一部修正) 標準原価カード 直接材料費 直接労務費 1,250円/時 製造間接費 1,850円/時 部品X1個当たり標準製造原価 230円/個 14個 3,220円 1時間 1,250円 1時間 1,850円 6.320円 問3 製造間接費の総差異と、予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。ただし、能率差 異は、標準変動費率× (標準操業度一実際操業度) として計算すること。

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