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化学 大学生・専門学校生・社会人

なぜ、Be2+はHeと、S2−はArと同じ電子配置なのに、(2)のこたえにふくまれないのですか?

物質量と化学反応式 1物質の構成粒子 第2周期の原子のうち,イオン化エネルギーが最も大きいものはフッ素である (ウ) 電子親和力が小さい原子ほど、陰イオンになりやすい。 (エ) イオン化エネルギーが大きい原子ほど、 陽イオンになりやすい。 (0 O (オ)アルカリ金属の原子のうち、イオン化エネルギーが最も大きいものはりチウ る。 [09 必10.〈電子配置とイオンの半径〉 イオンの半径には次の性質がある。 (A)同族元素の同じ価数のイオンは、原子番号の大きいものほど, より外側の電 電子が収容されているため, そのイオン半径は大きい。 (B)る夏ガる(希ガス)原子と同一の電子配置をもつイオンは, 原子番号の大きいも のほど中心の原子核の正電荷がより強く電子を引き付けるため,イオン半径は小さ くなる。 この性質を考慮して, 次の6つのイオンの半径の大きさを考える。 11NA* 4Be?+ 80°- 9F- 12Mg° * 16S°- (1) 性質(A)を用いて該当するイオン半径の大小を比較できるものが2組ある。それぞれ について大小関係を, 不等号>を用いて示せ。 ( 性質(B) を用いて該当するイオン半径の大きい順に,不等号>を用いて並べよ。 (3) (1)と(2)の結果を用いて, 上の6つのイオンの半径の大きい順に,不等号>を用いて 並べよ。 (10 名城大

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工学 大学生・専門学校生・社会人

こちらの問題なのですが、答えがなくて困っています。小問ひとつだけでも教えていただけると嬉しいです。

問1 図1に示すように、 長さ 2L の二本の真直はり ABC と CDEを、 点C で回 転自由となるピン継手 (滑節) で結合し、 左端 Aを単純支持し、二本の真直は りそれぞれの中央点である点 B と D でローラー支持する。 真直はり CDE の 右端 E に時計回りの曲げモーメント M が作用している。 このはりに用いられ ている材料のヤング率は E であり、はりの断面二次モーメントは、I である。 はりの自重は無視でき、 せん断力によるはりの変形は無視できるほどはりは細い ものとする。 (1) 図1に示すはりの点 A 、B および Dに発生する反力を求めよ。 (2) 図1に示すはりの点 E におけるたわみを求めよ。 (3) 図1に示した長さ 2L の二本の真直はり ABC と CDE を、 図2に示すよう な長さ 4L の一本の真直はり ABCDE.に変更することを考える。 はりのヤン グ率や断面二次モーメント、また、外力と境界条件は図1と同様であり、 図2 に示すとおりである。 図2に示すはりの点 A、Bおよび Dに発生する反力 を求めよ。 (4) 設問(3) のはり ABCDE の中央点 C におけるたわみを求めよ。 L L L L A B D E 「M 図1 L L L L A B C D E 「M 図2

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