数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 模範解答が分からないので解説と解答お願いします 次の等式を満たす : を求めよ. 1 -1 + cos 期関 (1) 3 sin-! = sin-1 ヒント L 7 1 -1 = α, COS 3 sin cos で考えましょう. ● sin =Bとおいて, (5TN sin(a + b) = sin a cos6 + cos a sinb ?t+ cos?t =1 7_9 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 ベクトル解析の問題です。答えは右にある汚い字のようになるのですが、何回やっても合いません。申し訳ないですが、計算過程を助けてもらうことはできますか?お願いします。 4. 曲線r= (e', e-t, V2t) 上のtに対応する点を P(t) とする. (1) 単位接線ベクトルtを求めよ。 さば etretに) 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 線積分の求め方から何までわかりません 授業についていけなくなりました、どうかやり方を教えてください 問題 1.C上の曲線C: [0, 2r] → CをC(t) = ei* (tE [0, 2T|]) で定める。線積分 Re z dz, z dz, dz を求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 なぜ複素数平面の回転で、θではなく-θとしているのですか。 よろしくお願い致します。 103【複素数平面上の放物線と直線·30分) 実数t及び0<a<l である定数aに対し, 複素数平面上でz=t+ai が表す直線を1とする。 (1)複素数zが!上を動くとき, zが表す点の軌跡を図示せよ。 (2)直線1を原点を中心に角0だけ回転移動した直線mをとする。mと (1) で求めた軌跡との 交点の個数をsin 0 の値で場合分けして求めよ。 く九州大> 26 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 奇関数となるのがわからないです。 別解 T af(cos.a)de: | f(cos a)da 置換積分のしかたを変えて解い てみます。 2 「(+)(cosa) da= …3 2 だから,3 が成り立つことを示せばよい。 T t=+ とおくと 2 のとき 2 ーt=ェ+ de = dt の左辺= (cos (t-)) T tf( dt ーT T 2 f(sin t)dt ここで,f(z) は偶関数だから f(sin(-t) = f(- sint) = f(sint) ゆえに,tf(sin t) は奇関数であり f(sin t)dt = 0 よって,3 は成り立つ。 ■解法のポイント(121 偶関数 f(z), 奇関数 g(a) に対しては ra | (x) da = 2| f(x)da, | g(2)da a が成り立つ。 リニ 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 大問Ⅵがわからないので教えて欲しいです。 Cは円周 ||| = 1 の上半分に沿って1から -1 に至る曲線とする. このとき積分 |。 1 dz の 2+2 値を求めよ。 oehr の積分表示を用いて次の積分の値を求めよ. 但し円周 C の向きは反時計回りとする. 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 この問題の解き方がどうしても分かりません、どなたか教えて下さい。よろしくお願いいたしますm(_ _)m 1.次の二変数関数の定義域を図示せよ。 Ty f(r,9) = log 2+ y?+1 解決済み 回答数: 2
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 経済学と数学が得意な方に質問です。この問題を置いて欲しいです。 ある企業は賃金1000円の労働と、レンタル価格2000円の資本を使って単価10000円の財を生産しており、その生産関数はy=2L^0.4K^0.4(y:生産量、L:労働量、K:資本量)である。ただし、LとKは0... 続きを読む 未解決 回答数: 1
生物 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 至急お願いします🙇♀️全く思いつきません。 例のお話では、視覚障害者の世界と、健常者の世界の違いが挙げられていました。 一方では識別できることが、他方では識別できないなど、文化によって、視覚や 聴覚等の感覚あるいはその認識に相違があることがあります。できるだけ実感に即した例 をあげて、これについて論じてください。ただし文化の定義は、広く自由にしてくださ い。(3行以上) 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約5年前 赤線のところがよく分かりません。どのように示したら良いか教えてください。 補題の証明は次のようにする. 鍵となるのは, (3.9) I(a,b) =I a+b Vab 2 という等式である. これは 「aとbを, 算術平均と幾何平均に置き換えても I(a,b) の値は変わらない」という意味だから,繰り返して用いれば, I(a,b) = I (a, bi) = … = I (an, bm) = … =I(M(a,b),M(a,b)) と自明に収束する(積分の極限が極限の積分になることは証明が必要; 一様収束 未解決 回答数: 1