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就活 大学生・専門学校生・社会人

※追記 SPIの非言語で、表の解釈をやっています。 すごく初歩的な質問なのですが、写真の2問目の「8×24.6/1.6」が何がどうしてこの式になるのかさっぱり分かりません…。 どなたかどうしてこの式で炭素の個数が出るのか教えて頂けますでしょうか。 (追記:優しい方がすごく... 続きを読む

ーパーラスト 「構成されている。 P、 Q、 Rの1分子中の各元素の原子個数比は下表の通り 176 ある有機化合物P、Q、 Rは、水素、 炭素、 酸素、 窒素、その他の元素で 目標時間 練習問題 表の解釈 分 は16、窒素は14であるとする。 水素 炭素 酸素 窒素 その他 合計 62.3%|22.1% 10.8% 3.5% 1.3% 100% P 0.8% 60.9%| 24.6% 12.1% 11.5% 1.6% 100% Q 4.0% 0.6% 100% R 58.9%| 25.0% 1 化合物P1分子中に占める水素、 炭素、 酸素、 窒素の各元素のうちで、重 が最大のものはどれか。 ○C 酸素 ○D 窒素 ○B 炭素 ○A 水素 ○E 上の表からは決まらない ママ/2 化合物R1分子中の窒素の原子の個数が、化合物Qのそれの1/2であるとき、 化合物R1分子中の炭素の原子の個数は、化合物Qのそれの何倍か(必要なと きは、最後に小数点以下第3位を四捨五入すること)。 ○D 2.00倍 ○B 0.20倍 ○C 1.03倍 ○A 0.18倍 ○E AからDのいずれでもない 00 Oロ

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数学 大学生・専門学校生・社会人

これのやり方を忘れてしまいました。 解説付きで教えてください。

統計学 練習問題 第4回 記述統計の復習(3) 2013 年4月21 日 問1 ある会社では、健康診断の結果を利用して健康状況を測る指標のBMIを計算し、社員の健康管理を行っている。 BMIは(体重kg)/(身長m)?で計算される。例えば、身長172 cm、体重75 kg の人ならば、BMI は 75/1.72" = 25.35 となり、約 25.4となる。この会社では男性社員についてBMI の値に基づき、次の表のように解釈していた。 BMI 健康状態 17.6未満 やせすぎ 17.6 以上 19.8 未満||やせ気味 19.8以上 24.2未満|| 理想体重 24.2以上 26.4未満 26.4以上 過体重 肥満 企画部の17人、営業部の 29人、人事部の11人の男性社員のBMIを計算して、小数第2位を四捨五入した値を 使い、部署ごとに5数要約を求めたところ、次のようになった。 5数要約 企画部| 営業部人事部 最小値 19.3 17.0 17.0 第1四分位数 22.1 21,0 22.4 中央値 24.3 22.2 24.3 第3四分位数 最大値 26,4 26,0 25.7 31.0 27.1 30.9 []3つの部署の箱ひげ図として正しいものを、次の 0~0のうちから一つ選べ。 O の H 企画部 ト 著業部 人事部 人事部 H 16 18 20 22 24 26 28 30 32 BM 16 18 20 22 24 26 28 30 32 日M の の ト 富業部 H 富業部 日 人事部 人事部 16 1 20 22_24 26 2 30 32 BM 16 18 20 22 24,26 28 30 32 BM [2] 男性社員の健康状態に関して、3つの部署の状況を述べた記述の中で最も適切なものを、次のO~Oのうち から一つ選べ。 0中央値や最大値を見ると、営業部は、企画部や人事部に比べて BMIが低い傾向がある。 の3つの部署ともやせすぎの人がいる。 のやせすぎと肥満の人がいるのは人事部だけである。 の企画部と人事部において、中央値よりも数値が高い人は同じ人数である。 6 企画部と人事部の平均値は一致する。 (統計検定3級 2012)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の実験のプリントです。 カルシウムと水の反応で、発生した水素の物質量を求めるのですが、どの値を入れて計算すればいいかよくわかっておらず、困っています。 よければ教えていただきたいです。

目的 Ca とH20 の反応で発生した気体の体積を測定し, 化学反応の量的関係から Ca の式量を求める。 3. メスシリンダー内の気体は,(水)と( 気)の混合気体であるから, それら混合気体と大気圧の elc900 1000 く準備物> 100mL メスシリンダー, 温度計, 水槽, マッチ, フェノールフタレイン溶液, 二股試験管, 誘導管 大気圧=(水)の分圧+(水蓋気圧 く実験方法> くぼみがあるほう 分ンダー 0.10n0.13 1.カルシウムをピンセットで約 0.100 g 測りとり, 正確な質量を記録する。 二股試 験管に入れ,もう片側にイオン交換水 10mL を入れて誘導管をつける。 ※カルシウムを素手で触らないよう注意! 実験時の水温から調べると, 水蒸気圧は()4.982) hPa とわかるので, 273 + 24.5 297.5 既導管 → (水素)の分圧= 1011-14.882 = 986.118 hPa 2 水槽に多めの水を汲み, 100mLのメスシリンダーを水で満たして水上置換の準備 をする。 ※気泡が入っていないか班員全員でよく確認する! 4. 気体は温度や圧力によって体積が大きく変化する。実験は標準状態で行ったわけではない(室温245℃)ので、 その点を考慮して水素の分圧から水素の物質量を求めよ。気体定数 :R=831×10' Pa·V (K. mol) 計算 電卓使月 ロx10 Mol PV-nRT 986118x0.071 =hx8.31x10°x 297.5 70014.378 3. 手順1.の誘導管の先端を水槽のメスシリンダーに入れ, 二股試験管を傾ける。反応が始まりすぐに気体が発 生するので,発生した気体をもれなくメスシリンダーに捕集する。 4. 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面を一致させ, メスシリンダーの目盛を目盛の 1/10 まで読み,結果を記録する。 それと同時に, 水槽中の水温を測定し記録する。 =nx2472.225X103 h = 2.8× /0-2 5. メスシリンダーのロ元を手で押さえながら取り出し, 実験台の上に立てる。ロ元にマッチの火を近づけて捕 集した気体に点火し, 気体の性質を確認する。 ※火を近づける際には,メスシリンダーを机上に置いてメスシリンダーのロ元にマッチの火を近づけること。 目の高さで実験しない!必ず胸より下の高さで火を近づける! 1:0x106x 6.反応後の二股試験管内の水溶液の様子を確認し, 記録する。 フェノールフタレインを一滴たらし, 色の変化 から液性を判断する。 5. 1. で書いた反応式を参考に,4. 水素の物質量と用いたカルシウムの質量から,カルシウムの式量を求め、 電卓 4成物 50ml試験管にうっす く結果> ( 0.109 )8 ( 71.0 (者をたてて爆発し、袋えた 気体の化学式 ( Hz ) (色北殿、白場色 1. で測定したカルシウムの質量 小数第3位まで記録する! 4. で測定した気体の体積 ) mL ( 21.0 )℃ 水温 ★教科書表紙裏のカルシウムの原子量と比較して相対誤差を求め,考察する。 く考察ポイント>実際の原子量より大きいか。小さいか。 5. で火を近づけたときの様子 *それはどうしてか,捕集した体積が大きかったのか。小さかったのか。実験手順に不手際はなかったか。ミスは 線値-真の位x100 真の値 6. 反応後の試験管内の様子(色, 沈殿物など) へ フェノールフタレイン滴下後の水溶液の色 そこから予想される生成物の化学式 (赤)魚:(塩塞)性 (CaloH2) く考察> - 上記5. 6. の結果から分かる生成物の化学式を参考に,カルシウムと水の化学反応式を記せ。 く実験の感想·反省および授業への意見,要望(あれば)> 50字以上 全員記入してください! 39 a+2H20 CalOH)-+ H2

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