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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の答えとできれば解説をお願いします。

第3回 提出課題 課題1 化学反応式と物質量 水 次の各問に答えよ。ただし,原子量は次の値を用いよ。また、数値は特に指定のない限り四指五 入により有効数字3桁で答えよ。 ErO.1 00 原子量:H=1.0, C=12.0, O=16.0, Mg=24.3. Cl=35.5, Cu=63.5 0℃, 1.013× 10Pa(1atm)における気体のモル体積:22.4L/mol (ーロ) 問1 マグネシウムMg は塩酸 HCII に溶けて水素を発生する。このとき起こる変化は次の反応式 で表わされる。 Mg + ( a )HCl -→ MgCle + H。 0を いま,0.729g のマグネシウムを塩酸に完全に溶かした。次の(1), (2)に答えよ。 (1) 文中の反応式の(a )に当てはまる整数を記せ。 am0.1 S間 (2) 溶解したマグネシウムの物質量は何 mol か。 (3) 発生した水素の体積は0℃, 1.013×10°Pa(1atm)で何Lになるか。 類 ) 問2 家庭用の燃料として用いられているLPG(液化石油ガス)の主成分はプロパン CH。であ る。プロパンを完全燃焼させると,次の反応により二酸化炭素と水が生じる。 CH。 +( a) 0: → ( b)CO: + ( c )H.0 いま,0℃, 1.013×10Pa (1atm)で15.6L のプロパンを完全燃焼させて, 水を沸騰させ a1 た。次の(1)~(4)に答えよ。 (1) 空欄( a)~ ( c )に当てはまる整数を記せ。 (2) 燃焼させたプロパンの物質量は何 mol か。 10.1 (3) 必要な酸素の体積は0℃, 1.013×10Pa (1atm)で何Lになるか。 (4)生成した二酸化炭素は何gになるか。 問 問3 0.50gの水銀 Hgを酸化すると,0.54gの酸化水銀(IⅡ)HgO が得られた。水銀の原子量はい くらか。 問4 銅の酸化物がある。 この酸化物中に含まれる銅の割合は質量パーセントで表すと88.8%であ った。この酸化物の組成式を記せ。 22

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化学 大学生・専門学校生・社会人

答えを教えてください。

第3回 提出課題 ウムの の新 度は1.12c cm) 課題1 化学反応式と物質量 ケ 快 人 次の各問に答えよ。ただし,原子量は次の値を用いよ。また。数値は特に指定のない限り四捨五 入により有効数字3桁で答えよ。 <ETO.1 原子量:H=1.0, C=12.0, 0=16.0. Mg=24.3, Cl=35.5, Cu=63.5 0℃, 1.013×10Pa(1atm)における気体のモル体積: 22.4L/mol マグネシウム Mgは塩酸 HCI に溶けて水素を発生する。このとき起こる変化は次の反応式 で表わされる。 問1 Mg +( a)HCI MgCl。 + H。 いま, 0.729g のマグネシウムを塩酸に完全に溶かした。次の(1), (2)に答えよ。 (1) 文中の反応式の(a)に当てはまる整数を記せ。 (2) 溶解したマグネシウムの物質量は何 mol か。 (3) 発生した水素の体積は0℃, 1.013×10Pa (1atm)で何Lになるか。 問2 家庭用の燃料として用いられている LPG(液化石油ガス)の主成分はプロパン C.H。であ る。プロパンを完全燃焼させると,次の反応により二酸化炭素と水が生じる。 CH。+( a) 0 → ( b) CO: + ( c ) H.O いま,0℃,1.013×10Pa(1 atm)で15.6L のプロパンを完全燃焼させて, 水を沸騰させ た。次の(1)~(4)に答えよ。 (1) 空欄( a) ~ ( c ) に当てはまる整数を記せ。 (2) 燃焼させたプロパンの物質量は何 mol か。 (3) 必要な酸素の体積は0℃, 1.013×10Pa (1 atm)で何Lになるか。 (4)生成した二酸化炭素は何gになるか。 問3 0.50gの水銀 Hgを酸化すると,0.54gの酸化水銀(IⅡ)HgO が得られた。水銀の原子量はい くらか。 問4 銅の酸化物がある。この酸化物中に含まれる銅の割合は質量パーセントで表すと88.8%であ った。この酸化物の組成式を記せ。 - 22 -

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物理 大学生・専門学校生・社会人

高校物理力学の問題です。 問5以降の問題で、物体1と物体2がどのような運動をするのかを含めて解説して頂きたいです。

物 理 I 図のように,点0を中心とする半径Rの円周の4分の1を断面にもつ中空円筒 と水平面を点Bで滑らかに接続した。水平面からの高さがんとなる円筒面上の点 Aから,大きさの無視できる質量 mの物体1を静かに放す。 水平面上の点Cには 大きさの無視できる質量 mの物体2を置き, これに質量の無視できるばね定数ん のばねを取り付けた。点0, 点A,点Bおよび点Cは同一の鉛直面内にあり, 物 体はすべてこの鉛直面内で運動するものとする。 また, ばねはこの鉛直面内で水平 方向にのみ伸縮するものとする。物体1と円筒面および水平面との摩擦は無視して よい。重力加速度の大きさをgとする。解答は全て解答用紙の所定の欄に記入せ よ。 0 物体1 R A h 物体2 OO ばね C B はじめ,物体2は点Cで水平面に固定されているものとする。点Aからすべり 始めた物体1は, 点Bを通過した後,ばねの右端に到達し,ばねを押し縮めた。 その後,物体1はばねの復元力により押し戻され, ばねが自然長となったときにば ねから離れた。このとき以下の問いに答えよ。 解答には, g, h, k, mおよびRの うち必要なものを用いよ。 ◇M4(436-33)

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