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数学 大学生・専門学校生・社会人

全体の勝数、負数が共に15だというところが分かりません教えていただきたら嬉しいです🙏

A~Fの6人が, 総当たり戦で柔道の試合を行ったところ, Aが3勝2敗, Bが1勝4敗の成 頼であった。引き分けがないとき, C~Fの成績としてあり得るのはどれか。 1 Cは全勝で,残る3人は2勝3敗であった。 2 DとEは,全勝であった。 3 Eは全敗で, 残る3人は4勝1敗であった。 4 Fは全敗で, 残る3人の勝敗数は同じであった。 5 CとDは同じ勝敗数で, EとFも同じ勝敗数であった。 では A 解説 6人が総当り戦をしたのだから, 総試合数は, 6.5-15(試合] 6C2= 2.1 引き分けがないので, 全体の勝数, 負数はともに15。 1.全体で15勝15敗(A:3-2, B:1-4, C:5-0, D, E, Fが2-3) であり, たとえば下のような勝 A 敗数がつくれるので, このような成績はありうる。 勝一敗 BC ○|×O○× ×|O|×|× A D E F 3-2 B|× C|O|O D ×|×|× E|×|O|×|× 1-4 5-0 2-3 2-3 F 2-3 2. 引分けがないので, 全勝者が2人いることはありえない。 全勝者どうしの対戦 (D と Eの 対戦)でどちらかが負けることになる。 3. A:3-2 B:1-4 C:4-1 D:4-1 E:0-5 F:4-1 計 16-14 全体で16勝14敗となるので不適。 4. A, B, F の勝敗の合計が4勝11敗なので, 残り3人の勝敗の合計は11勝4敗となる。勝 ち数または負け数が3の倍数でないので, 3人とも同成績になることはない。 5. A, B の勝敗の合計は4勝6敗。 C, Dがa 勝6敗, E, Fがc勝d敗とすると, 全体の 勝敗の合計は, 2a+2c+4[勝]一26+2d+6[敗] 2a+2c+4=15 を満たす整数a, cは存在しない。 以上より, C~Fの成績としてありうるのは1しかない。 正答 1 12345 OIC O OI〇

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歴史 大学生・専門学校生・社会人

1から20にはいる言葉教えてください!!!中学の歴史です!!

O以下の年表中の①~0に当てはまる語句を下の解答欄に書きなさい。 世界のおもなできごと 前5000~前2500年ごろ 各地で古代文明がおこる 前5世紀ごろ シャカがあらわれる 前221(O)の始皇帝が中国を統一する 前4ごろ キリストが生まれる 日本のおもなできごと 57 倭の奴国の王が後漢から(②) を授かる 1世紀ごろ()を通って西方から中国に仏教が伝 わる 239 邪馬台国の卑弥呼が憩に使いを送る 4世紀 大和政権の統一が進む 6世紀()から仏像·経典がおくられる 593 聖徳太子が摂政となる 607 小野妹子を陥に送る 645 (の)の改新 610 ごろ ムハンマドが(⑤)を開く 618 陥がほろび,(⑥)がおこる 701 大宝律令 710 都を奈良(平城京)に移す 794 都を京都((®))に移す 894(O)が停止される 936(0)が朝鮮半島を統一する 1016 藤原道長が摂政となる 1167 平清盛が太政大臣となる 1192 源頼朝が征夷大将軍となる (D)の襲来 1333 鎌倉幕府がほろびる 1338 足利尊氏が征夷大将軍となる 14世紀(B) が(0) や明の沿岸をおそう 1404 日明質易(勘合貿易) が始まる 1467 (0)の乱(~1477) 1543 (D)が伝来する (18)が伝来する 1573 室町幕府がほろびる 1590 (19)が全国を統一する 1592(19)が朝鮮侵略を始める 1603 徳川家康が征夷大将軍となる 13世紀(D)帝国が拡大する 14世紀 ヨーロッパで(12) が始まる 1274.1281 15世紀 ヨーロッパ人の世界進出が始まる 1492 (B)がアメリカに到達する 1517 ルターが(16)を始める 1549 1600 イギリス(20)が設立される

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物理 大学生・専門学校生・社会人

新高2です。⑸から⑺の問題がわかりません。教えていただきたいです!

o77. (平面波の反射·屈折 干渉) 段差と壁面をもつ大きな水槽に水が入っている。この水 捕では、図上部の断面図で示したように, 壁面からの距離 水面 がL以上である領域Aでは水深が2んであり, 距離がLよ り小さい領域Bでは水深がんである。 図下部は, この水槽 を真上から見た図であるが,図の破線で示したように, こ の水深が変わる境界面は, 壁面と平行である。領域Aから, 境界面に向かって速さ り, 波長入の平面彼が入射し, 境界 面で屈折され,さらにこの屈折波が壁面に向かう。 ただし, 波の振幅はんに比べて十分に小さいとする。 図下部の斜め の実線は,入射波における波の山の波面を表しているが, この波面と境界面のなす角は45° であった。なお, 領域Bでの屈折波の波面や壁面で反射さ れた反射波の波面は問題の都合上かいていない。境界面での反射は無視でき, 波の速さは, 水深の平方根に比例するとして, 次の問いに答えよ。 (1) 領域Aでの波の周期Tを求めよ。 (2) 領域Bでの波の速さ が'をひを用いて表せ。 (3) 領域Aに対する領域Bの屈折率nを求め,領域Bでの波面と境界面のなす角度『を求め 境界面 壁面 2h hl 断面図 入射波の波面 真上から 見た図 L- 領域A 領域B よ。 (4) 領域Bでの波の周期 T' と波長/を求めよ。 境界面で屈折された波は, さらに進行し壁面で反射された。ただし, 壁面での反射は自由 端反射であるものとする。 屈折波とこの反射された波が干渉し, 定在波(定常波)が観測さ れた。定在波を観測したところ, 境界面と平行に線状に節が観測されたが, ちょうど境界面 上にも節が観測された。 また, 領域Bには, 境界面での節以外に6本の節の線が現れた。 (5) 壁面において, 壁面と平行に進む波が観測された。この波の波長入。と速さ。を求めよ。 (6)境界面での節が, 壁面から数えて7番目の節であるという事実を使って, Lを入で表せ。 (7) 反射波が境界面を通過して, 領域Aにも定在波ができた。 領域Bの場合と同様に, 定在波 の節が境界面と平行な複数の線を形成する。 この場合の隣りあう線の間の距離dを入で表 せ。 (19 埼玉大)

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