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数学 大学生・専門学校生・社会人

Aの第一ラウンドの対戦相手がCではないというところがわからないです。

4ーDの4人がゲームをした。ゲームは個人戦で, 絶当たりになるように3ラウンドを行う。 戦カード 17年度 ドは か。第1ラウンドの対戦相手は、第3ラウンドではCと対戦した。 .Cの第2ラウンドの対戦相手は, 第3ラウンドではDと対戦していない。 AとBは第1ラウンドで対戦した。 1 AとDは第3ラウンドで対戦した。 2 3 DとCは第2ラウンドで対戦した。 ; BとDは第1ラウンドで対戦した。 5 CとDは第3ラウンドで対戦した。 解説 1つ目の条件から, Aの第1ラウンドの対戦相手はCではない(CとCは対戦できない)。 さ こに AとCの対戦は,第1ラウンドではなく, 第3ラウンドでもない (CはA以外のだれか レ対戦する)ので,第2ラウンドと確定する。これを対戦表に表すと次のようになる。なお, 数字は対戦したラウンドを示す。 B C 2 A D A B C 2 D 次に2つ目の条件を考えると, Aは第3ラウンドにはDではなくBと対戦し, AとDの対戦 は第1ラウンドに行われたことがわかる。 A C D 3 2 1 A B 3 2 1 C ここで1つ目の条件に戻ると, DとCが第3ラウンドに対戦したことがわかるから, あとは 自動的に表が埋まる。 D C 2 2 D 1 A B 3 A B 1 3 2 3 C D 1 2 3 1 正答 5 この者から、正答は5とわかる。

解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人

マーカーの部分がいまいちわかりません、教えてください🙇‍♂️

(2) 2状態系の状態間の転移 ここで(1)で与えた運動法則にもとづいて, 古典力学ではみられない量子力 学特有の現象である状態間の転移について説明しておこう. いまある体系,例 えば水素原子を考えて,その系のハミルトニアンを自(0)とする.はじめこの 系が白(0)のある固有状態にあり,そこに外部からの何らかの作用が加えられ ると,その系は他の固有状態に転移する. このとき,古典力学の場合には, 系 の初状態から終状態への転移の途中の過程を精細に追跡してゆくことができる が,量子力学の場合には, 重ね合わせの原理によってそのような追跡は不可能 であり, われわれの知りえるのは, それらの状態間の転移確率だけである.い ま,外部の作用をポテンシャル立で記述すると, これを含めた全系のハミル トニアンは自=自(0)+立で与えられる.そして,このハミルトニアン自で記 述される全系の状態ベクトル |(t)>の時間的変動は,運動方程式(5.2)によ って記述される. (5.4)では, I(は)>を自の固有状態で展開したが, ここで はH(0)の固有べクトル|n>を用いて 1p(t)>= EIn>a,(t) (5.14) n と展開する.その理由は, いまの目的が状態 ¢(t)>において, 系をH(0)の固 有状態| m>に発見する確率 |am (t)12を求めることにあるからである.(5.14)

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