生物 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 ラクトーストオペロンの遺伝子解析による、二倍体の表現型決定の問題です。 回答は順に、c,b,a,a,c,aです。 考え方が分からないため、教えていただきたいです。 1.次の部分二倍体の表現型は、(a) 誘導的, (b) 非誘導的, (c) 構成的のいずれ か? (1) F'lacl lacPlacO lacZ | lacl lacP+ lac lacZ+ (2 F'lacI+ lacP lacO lacZ+/lack lacP+ lacO+ lacZ (3) F'lacl lacPlacO+ lacZ / lack lacP+ lacO+ lacZ+ 4 F'lack lacPlacO+ lacZ+ / lacI+ lacP+ lacO+ lacZ+ (5) F' lacl lacP+ lacO lacZ+ / lack lacPlacO lacZ (6) F'lacl lacPlacO+ lacZ+/lacI+ lacP+ lacO lacZ 表現型 表現型 表現型 表現型 表現型 表現型 ) ) ) ) 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 途中式含めて教えてください 分析化学です A さんの血糖値を吸光光度法で測定するため、市販のキットを使用して以下の操作で実 験を行った。 「試験管に血液サンプル (10.0μL), 試薬A (250μL) 試薬B (50μL) を混合し、 20分 間反応させた。 生成したピンク色のキノン色素溶液を、 層長1cmのセルに入れ、 波長 505 nmで測定した。 その結果、 吸光度は0.909 であった。」 ① このキットの測定原理は、 グルコース 1mol から1molの過酸化水素が生成し、 2mol の過酸化水素から1mol のキノン色素が生成する反応 (下図を参考) を利用している。 ② キノン色素のモル吸光係数を 12600、 グルコースの分子量を180 とする。 問1 A さんの血糖値 (mg/dL) を Lambert-Beer の法則を用いて、 小数点以下第1まで求 めよ。 問2 同様の方法でBさんの血液サンプル (2.0μL)を測定したところ、 吸光度は0.455で あった。 Aさんの血糖値の何倍か。 有効数字2桁で求めよ。 問3 本法でグルコースを直接測定しないのはなぜか。 簡潔に書け。 問4 糖から生じる H2O2 がフェノールと定量的に反応し、 ピンク色の ア を形成す ることが本法の原理である。 このような方法をア 化法という。 ア に当てはまる語句を漢字3字で書け。 ①の反応例 Glucose + O2+H2O 2H2O2+4-AA + Phenol GOD POD Gluconic acid + H2O2 Quinoid dye +4H2O2 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 化学工学です。 1番目の問題は解けたのですが、2番目が分かりません……。 教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。 前回の自習用課題 下記の反応について考える。 SO2 + O2 →2SO3 この反応は、反応器入口にSO2と空気を連続的に供給してSO3を生産する反 応である。 1. 流通反応器入口にSO2 を100mol h-1で供給し、 さらに酸素が量論比の2 倍になるように空気を供給する。 反応率を70%にとったとき、 反応器出口 での各成分の物質量流量[kmol h-1] を求めよ。 ただし、 空気は酸素21%と 窒素 79%からなるとする。 2. 月産10トンの割合でSOを生産したい。 1日に24時間操業し、1か月は30日 とする。また、原料の供給と反応率は上と同様に設定する。 このとき、 SO2 と空気の供給速度 [kg h-1] を求めよ。 解答 1. SO230mol h-1、0265mol h-1、SO370mol h-1、 N2376.2 mol h-1、 2. SO2 15.9kg h-1、 空気 34.1kg h-1 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 (2)の解説をお願いしたいです。 12 ☆☆ <図1> 凸レンズについて,次の各問いに答えよ。 (1) 図1のように, 焦点距離10cm の凸レンズの左側15cmの位置に 物体を置いたとき, スクリーンに 像ができた。 このようにレンズを 通った光が実際にスクリーンの上 に集まってできる像を何という か。 (2) (1) のとき, 凸レンズとスクリー ンの距離は何cmか。 また, 像の倍率はいくらか。 物体 ↑ -15cm. ~10cm、 (焦点) F' スクリーン 回答募集中 回答数: 0
工学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 3.4番の考え方を教えてください。 2. 図-1はある地点の水平面上の点に立てた鉛直棒の日影曲線である。この水平 面上に図−2に示す建築物(高さは均一でHとする) によって庭 (斜線部分)にできる 日影に関する次の質問に答えよ。 真太陽時 北 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 冬至 8時 春分・秋分 7時 西川 6時- 夏至 2 --- it x "" iii Juli THE x CHOEN 00.5 1.0 141 X ix " --- 2.0 3.0 影の倍率 16時 L--- 14.0 17時 -東 -18時 D 庭 建築物 図2 北 図−1 (1) 庭に永久日影はできるか? (2) 夏至の南中時にも庭の一部に日影はできるか? (3)L=Hであれば夏至の午前8時30分には、庭の全面が日影になるか? (4) D=2H であれば、冬至に庭の全面が終日日影になる事はないか? 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 こちらの問題解いて欲しいです!お願いします🙏 [問1] n=1×2×3×4 × 5 × 6 × 7 × 8 × 9 x 10 を計算したとき0が末尾に何個並ぶか考え る。 素因数分解すると n=1x2x3 x 22 x 5 x 2.3 x 7 x 23 x 32 x 2.5 = 2 となる。 0 が末尾に来るのは 10 をかけたときである。 ここで n=10 2 となるのでn の末尾は 0 が 個ある。 m=30!=1×2×3×・・・ ×30 の末尾には 0 が 3 ・5 ・7 個ある。(計算を書くこと) 回答募集中 回答数: 0
工学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 3.4がわかりません。考え方から教えてください。 2. 図-1はある地点の水平面上の点に立てた鉛直棒の日影曲線である。この水平 面上に図−2に示す建築物(高さは均一でHとする) によって庭 (斜線部分)にできる 日影に関する次の質問に答えよ。 真太陽時 北 10時 11時 12時 13時 14時 15時 冬至: 8時 春分・秋分 7時 西 6時 9時 図−1 i " 15 " " " ア 00.510 南 2 V . --1 --------- D---- 16時 2.0 3.0 影の倍率 14.0 ・17時 -東 -18時 D 庭 建築物 図2 (1) 庭に永久日影はできるか? (2) 夏至の南中時にも庭の一部に日影はできるか? (3)L=Hであれば夏至の午前8時30分には、庭の全面が日影になるか? (4) D=2H であれば、冬至に庭の全面が終日日影になる事はないか? 回答募集中 回答数: 0
工学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 この問題の状況が想像できません。 説明をお願いします。 2. 図-1はある地点の水平面上の点に立てた鉛直棒の日影曲線である。 この水平 面上に図−2に示す建築物(高さは均一でHとする) によって庭 (斜線部分)にできる 日影に関する次の質問に答えよ。 ○ 真太陽時 軽 (*.*.* 冬セン 8時 7時 西 6時 夏至 北 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 -------- Lind 00.5 (南 雪は影が短くなる 1.0 2.0 3.0 の倍率 4.0 -1- 16時 17時 東 18時 D FE 所 図−1 (1) 庭に永久日影はできるか? できるできない (2) 夏至の南中時にも庭の一部に日影はできるか? できる (3) L=H であれば夏至の午前8時30分には、庭の全面が日影になるか?ならない ~4) D=2H であれば、冬至に庭の全面が終日日影になる事はないか? なる ら1日中影になる場所 建築物 _図-2 ならない 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 先程に続いてこれも解いたんですけど、確認したいのでどなたかお願いします 図1のように、質量が3mの小さな物体1が初速度v0(>0) で一様な摩擦のある区間A→B を進み、 時間 T が経過した後に速度 で点Bに到達し、質量がmの静止している小さな物体2と完全弾 性衝突 (力学的エネルギーが保存される衝突) した。 点Bより右の水平面や斜面はなめらかである とする。 物体の進行方向を軸正方向、また重力加速度の大きさを」として以下の空欄を整数か既 約分数で埋めよ (速度が負の時 「æ 軸負方向に進む」 を意味することに注意)。 (i) 区間 A→B における動摩擦係数は器の (4) 倍であり、 また区間 A→Bの長さは voTの (5) 倍である。 (ii) 衝突の過程における運動量保存則と力学的エネルギー保存則から、 衝突後の物体1の速度が vo (6) 倍であり、物体2の速度がvの (7) 倍であることがわかる。 (ii) 衝突した後、物体2は斜面上の点Cまで到達し、その後下降を開始した。点Cの高さは (8) 倍である。 物体 1 x 軸正方向 物体2 B 高さ Figure 1: 物体1と物体2の衝突。 摩擦があるのは区間 A→B のみである。 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 一応解いたんですけど、どなたか確認のため解いてくれませんか 図3のように質量mの物体1がy軸正方向に速さで進行し、 静止した質量 3mの物体2と斜め に衝突し、角度 01 = ²/3 と 02 = ™/6で散乱され、物体1は速さ 重力の効果は無視して以下の空欄を整数か既約分数で埋めよ (速さは 「速度の大きさ ( 0 ) 」 であ ることに注意)。 (i) 運動量保存則から Vivo の (15) 倍であることがわかる。 (ii) この衝突によって失われるエネルギーはm² は主に熱エネルギーに変化する。) V1 Vo y軸 0 VL になった。 に物体2は速さ 倍である。 (この失われたエネルギー (16) x軸 Figure 3: 平面上の2物体の斜め非弾性衝突 (力学的エネルギーが保存しない衝突)。 回答募集中 回答数: 0