化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、電気量をファラデー定数で割ってmolにしたところまではわかったのですが、×1/2の意図がわかりません。電子の移動かと思ったのですが、イマイチ理解できておりません。シャルルの法則をどう用いたかもこの式からいまいち読み取れず困っております。 An. 17th No.1 黒鉛電極を用いて, 硫酸ナトリウム水溶液に0.500Aの電流を400分間 流した。このとき,陰極で発生する気体とその体積 (300K, 1気圧) の記述として 最も妥当なのはどれか。 ただし,発生した気体は理想気体として振る舞うものとし、ファラデー定数を 9.65×10°C・molとする。 なお, 273K, 1気圧における1molの理想気体の体積は22.4Lである。 第1章 物理化 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、終状態の5xは理解できるのですが、Bの気体とCの気体のしゅう状態がわかりません。Bの終状態の10molがなぜたされるのか、Cの終状態はどのように導くのかがわからないのです。よろしくお願いいたします。 X No.3 次の反応式で表される気相反応を,温度と圧力が一定の条件で行う。 A+2B → → C 反応開始時において,気体Cは存在せず,気体A,Bの体積の和は1.0m,気体 A,Bの濃度はそれぞれ10mol/m 30mol/mであるとする。 反応が進行し、気 体Aの濃度が5.0mol/mになったときの気体A, B, Cの体積の和はおよそいくら か。 ただし、気体 A, B, Cは理想気体として振る舞うものとする。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 作り方が分からないので教えて欲しいです💦 【問】 次の化学反応式と反応エンタルピーを用いて, プロパン CH8 の燃焼エンタルピ ーを求めよ。 C(黒鉛) +O2(気) CO2(気) AH = -394kJ H2(気) + 02) H2O(液) AH = -286kJ 3C (黒鉛) + 4H2(気) CgH8(気) ▲H - -105kJ 3 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 有効数字についてです。 実験で滴定量を少数第二桁まで得ました。(例えば0.34) これらを合計すると1つくらいが上がり有効数字が3桁になります。(例えば2.00) これを平均した時有効数字は3桁取るべきなのでしょうか?(今の場合2.00÷4=0.500) また、有効数字を... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 化学反応式までは理解できます。体積比率が求められません。答えは4の1:2になります。よろしくお願い致します。 【No. 35】 標準状態において, メタン(CH4) とプロパン (C3Hg) からなる混合ガス1.0m²を完全 燃焼させるために必要な理論上の最小の空気の体積が20m² であるとき, 燃焼前の混合ガスにお けるメタンの体積V, とプロパンの体積 V2の比V : V2 として最も妥当なのはどれか。 ただし、酸素(O2) は、空気中に体積比率で20%含まれるものとする。 V1:V2 1.3:1 2. 2: 1 3.1 : 1 4. 1 : 2 5. 1: 3 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 化学反応式の量的関係に関して質問いたします。 問題の(2)ですが、画像2枚目の青線を引いたところの変化量はそれぞれどのような計算式で算出したのですか? 右側にヒントが書いてますが、計算式が出せません😢 分かる方お教えください。よろしくお願いいたします。 計算問題 72 標準 1.0×10Paの一酸化炭素CO 0.0 が入った容積 3.0Lの容器Aと, 3.0×10Paの酸素O2が入った 容積 2.0Lの容器B を右図のよう に連絡し, コックを開けて温度を一 定に保ちながら混合気体とした。 このとき, (1) 混合気体中の一酸化炭素の分圧 Pco と酸素の分圧 Po2をそれぞれ求めよ。 (2) この混合気体を点火することにより完全燃焼させたあと, 温度をもとへ 戻したときの, 容器内の圧力を求めよ。 容器A コック 容器B 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 熱化学方程式の問題です。 画像の(5)の問題ですが、−286kJとなぜマイナスになるのですか? 分解熱の場合はマイナス表記ということですか? 理由が知りたいです。よろしくお願いいたします。 次の各事項を熱化学方程式で表せ。 N₁) メタノール CH3OHの燃焼熱は714kJ/molである。 (2) 気体の水H2Oの生成熱は242kJ/molである。 (3) 硫酸H2SO4の溶解熱は95kJ/molである。 (4) 希硝酸HNO3と水酸化カルシウムCa(OH)2水溶液の中和熱は 56kJ/molである。 (5) 液体の水H2O の分解熱は286kJ/molである。 TI 1 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 化学の問題なのですが、わかる方おられないでしょうか。 (kJ/mol)| 10000 5000 エネルギー差大 |Na→Na+ 0 Na+ → Na²+ Na+Na+ Na²+ Na3+ エネルギー差大 Mg²+Mg+ Mg+Mg²+ MgMg* Mg3+Mg+ 第1 第2 第3 第4 第1 第2 第3 第 4 ナトリウム Na の マグネシウム Mg の イオン化エネルギー イオン化エネルギー 図 3.10 ナトリウムとマグネシウムのイオン化エネルギー 第1イオン化エネルギー <第2イオン化エネルギー< 第3イオン化エネルギー....(図3.10) 105 図3.10 によると; ナトリウムの場合は、第1イオン化エネルギーと第2 イオン化 エネルギーとのギャップが大きくなっている マグネシウムの場合は、 第2イオン化エネルギーと第3イオン 化エネルギーとのギャップが大きくなっている すなわち、ナトリウムの場合はNa+が、 マグネシウムの場合は Mg2+がエネルギー的に安定である それはなぜか? 解決済み 回答数: 1