TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 二次試験の過去問です。添削をよろしくお願いします! [I) 下線部を英訳せよ。 1. どんな立派な「内容」でも,言い方が下手だと伝わらないし, 内面がどんなに 素敵な人でも,ちゃんと表現しないと, その魅力は伝わりません。 出典:鴻上尚史『表現力のレッスン』(講談社, 2005) 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 ⑵は大丈夫なんですけど、(1)が分かりません…c=0のとき、A=0と同値で、しかし等式としては両辺Aかかるので等式が成立してしまいます… 背理法で解けると思ったのですが、、、 助けてください!! これは数学的な問題では無い感じですか? 課題 (1) 無限に深い井戸型ポテンシャルの場合の解において、 ox)= Aexp(jkx)- Aexp(- jkx) =D C sin kx、 C=2jA (L)=0を代入して、CsinkL=0 ここで、C+0 でなければならない理由を答えなさい。(1-3 行程度) (2) Ag(銀)のフェルミエネルギー、電子のフェルミ速度を求めよ。ここで、電子密度は原子密度 (単位体 積当たりの原子数) と等しいとする。 なお、銀の密度、 モル質量は、各自調べること。 アボガドロ数 6.022×10 [個/mol]、 電子の自由質量 9.11×10 [kg]、カ=1.05×104[J· sec] を用いること。 (2)においては、有効桁は2桁、 また解答は、 計算に用いる式と式に用いた記号の意味(例 m:質量)、 解 答の途中過程(式の変形、 式への値の代入や、計算過程)および単位系も記述すること。また、レポートに Agの密度とモル質量の出典を明記すること。 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 9年以上前 (2)から(5)の問題が分からないです。 解き方が分かる方は教えていただけるとありがたいです。 大学の問題ですが、極限値の問題なのでそこら辺が得意な高校生でも分かると思います。 出典:培風館『微分積分学の基礎』 解決済み 回答数: 1