めには,鏡の縦の長さは何cm以上必要が。
(5) 図2より鏡に近づくと, 全身を映すために必要な鏡の縦の長さはどうなるか。
2
図1,図2は長方形のガラス板に, 図3は垂直に立てた2枚の鏡に光源装置の
G光を当てたようすを表している。これについて, あとの問いに答えなさい。
図1
図2
図3
鏡
TA面
TA面
ガラス
B面
<45°
63
D面
D面
¥45°
B面
C面
IC面
鏡
(2
くっせつかく
(1) 図1で, 光がA面からガラス中へ進むときの入射角, 屈折角はそれぞれ何度か。
(3
(2) 図1で, C面から空気中へ出る光の道すじを作図せよ。
(3) 図2で, B面との間の角度が45度になるように光を当てると, 光はB面で屈折し
た後,A面で全反射し, D面で屈折してガラスから出ていった。 このときの光の道
すじを作図せよ。
(4) 図3のように光が鏡に当たるとき, 鏡で2回反射して進む光の道すじを作図せよ。
もくへん
m
14,