古文 高校生 2年弱前 竹取物語 富士の山 敬語の種類はわかるんですが、本動詞か補助動詞が分かりません。 字が上手では無いなので隠させてもらっています。 ぜひ教えてください~★ ウ 単純接続の接続助詞 エ 疑問の係助詞 オ 強意の係助詞 カ反語の係助詞 4 次の傍線部の敬語の種類と、 本動詞か補助動詞かを答えよ 1 こまごまと奏す。(三六・5〕 たま 2 あはれがらせ給ひて(三六 6 ) ③物も聞こし召さず。(三六・6〕 4 上達部を召して(三六・8) ⑤天も近く侍る。〔三六・9〕 ⑥御使ひに賜はす。(三六・12〕 7 せ給ふ。 (三七・2〕 そのよし承りて(三七3) 4 「かの奉る不死の薬壺に文具して、御使ひに賜はす。」 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約2年前 現代語訳を確認したいので、教えてください。 かきつばた 第3問 次の文章を読んで、後の問い(問1~6)に答えよ。(配点 50 ) これかれともなひて、伊勢の国なにがしの里を、器の空に立ち出でて鳴くあづまの旅におもむきける。ころは霜 月の十日あまりのことになむありければ、旅衣の裾ふく臓も、いたく身にしみてもの心ぽそきに、山の梢、道の辺の草 葉も、「冬がれわたれるけしき、いとあはれにながめやられ、海づらによせかへる波さへ、我もいつかはと、げにうら やましくおぼえつつ、玉ざさの野辺のかりねも、一夜君とかさなかさともしょ こもやうやうはるかに、鳴海の浦を過 ぎて、三の国にもなりぬ臓の中将の、「から衣」の言の葉の、はるけき昔の跡絶えぬも、ほどちかしとは聞け ど、杜若の花のをりにもあらざれば、すさましく思ひへだてて過ぎぬ。はや江の国なりといふを聞きて、ひとりが詠め (注6) "ふるさとはとほつあふみときくからにふじのたかねやちかくなるらむ (注2) たれもたれもこの東路は、まだはじめたる旅になむありければ、富士の山見むことをなむいつしかと心にかけて、旅 のものがなしさもうちまぎるるやうなるに、このごろの空、雪けにのみうちくもりつつ、いとこころもとなくて、 過ぎ行 美三泉い くほどに、小麦の中山も昼のほどに越え過ぎて、音に聞きこし大井川も、水いと浅く袖つくばかりにて、心やすく渡りぬ。 この川は遠江と駿河の国のさかひに流れて、いと大きなる川なりけり。今日はさりとも富士見えなむと思ふに、なほあ やにくにはれやらぬ空、いといぶせくて、日も暮れぬれば、宇津の山ちかき里に宿りぬ。つとめてひとりがいふやうべよ べの夢に、ふるさとはさしおかれて、まづ見まくほしきかの山をなむ見つるといへば、 士を見るは、うへなきこととなむいふなるを、なにがしらのためには、 (注7) (注8) するがなるうつのやまべのうつつにもゆめにもふじはみえぬなりけり とむける。 みほ いへば、いまひとりがいひけらく、夢に富 ゆきゆきて清美が崎に駒をとどめて、三保の松原うちながめやりつつ、しばしやすらふほどに、名に立つ富士の嶺おろ 未解決 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 どうやって解けばいいか分かりません!教えて下さい。2枚目のように、基本形が書いてあるのはわかりるのですが…活用表みたいに書いて頂ければ助かります。 4 Mean 次の文の一部の動詞について活用の種類・活用形を記せ。 おほとのごも - 御草子に夾算さして、大殿籠りぬるも、まためでたしかし。 [枕草子二一段] 2 あふこともなみだに浮かぶわが身には死なぬ薬も何にかは せむ [竹取物語・富士の山] 3 年だけてまた越ゆべしと思ひきや命なりけり佐夜の中山 [新古今集巻一〇] りやうばう 4 橋の両方のつめにうつ立つて、矢合はせず。[平家物語・橋合戦] さ 5 夢に、いと清げなる僧の、黄なる地の袈裟着たるが来て、 ほけきやう 「法華経 五の巻を疾く習へ。」と言ふと見れど、「更級日記・物語] 6 わざとならぬ庭の草も心あるさまに、[徒然草・一〇段] 7 あるいは露落ちて花残れり。[方丈記・ゆく河の流れ] 同 - 20 of 146 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 教えてください。 三次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 wakとする人、一人、二人して行きけり、道知れる人もなくて惑ひ行きけり。三河国八橋といふ所に至りぬ。そこを八循 くけるは、水行く川の郷鉄手なれば、橋を人つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。その沢のほとりの木の陰に下り aue名反変小けり。その沢にかきつばたいとおもしろく咲きたり。それを見て、ある人の言はく、「かきつばたといふ五 文字を向の上にすゑて、旅の心を詠め。」と言ひければ、詠める、 の居衣きつつなれに、しっま。しあればはるばるきぬる旅を。しそ思ふ と詠めりければ、みな人、乾飯の上に涙落として、 頃とびにけり。 行き行きて、駿河国に至りぬ。宇津の山に至りて、わが入らむとする道は、いと暗う細きに、つた、かへでは茂り、もの 心細く、すずろなるめを見ることと思ふに、修行者あひたり。「かかる道は、いかでかいまする。」と言ふを見れば、見し人」 なりけり。京に、その人の御もとにとて、@丈書きてつく。 駿河なる宇津の山辺のうつつにも一 |にも人にあはぬなりけり 富士の山を見れば、五月の一 ]に、雪いと白う降れり 時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る。らむ その山は、ここにたとへば、比叡の山を二十ばかり重ね上げたら。割ほどして、なりは塩尻のやうになむありける。 なほ行き行きて、武蔵国と下総国との中に、いと大きなる川あり。それをすみだ川といふ。その川のほとりに群れゐて、 。むとするに、みな人ものわびしくて、京に思ふ人なきにしもあらず。さる折しも、@日き鳥の、晴と脚と赤き、鳴の大き さなる、水の上に遊びつつ魚を食ぶ。京には見え。ぬ鳥なれば、みな人見知らず。渡し守に問ひければ、「これなむ都鳥。」 と言ふを聞きて、 名にし負はばいざ言問はむ都鳥わが思ふ人はありやなしやと一 と詠めりければ、舟こぞりて泣き『にけり。 問- :二重傍線部 a~fの助動詞の本文中での文法的意味と活用形を、それぞれ記号で答えなさい。 【文法的意味】 ア 推量一 イ 意志」 惑回 H 打消一 オ腕曲 キ 完了一 ク現在の原因推量 過去一 ヶ 現在推量一 存続一 R 型 【活用形】 A 未然形 B連用形 志丘勝 0 D連体形 E巳然形 命令形 思ひやれば限りなく遠くも来にけるかなとわび合へるに、渡し守、「はや舟に乗れ。日も暮れ。ぬ。」と言ふに、乗りて渡ら サ強意 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 この二つの助動詞の意味わかる方いますか💦 教えていただきたいです🙏🏼💦 ト主格 連付修蝕 連体修飾柊 ゥ 同格 エ準体格 ゴ人さ出ふ合はカのつんませ通色 |2]次の傍線部の助動詞の意味をそれぞれ答えなさい 1 富士川といふは、富士の山から落ちたる水なり。 飛鳥川、淵瀬変はらず流れたり。 しそしし 3木をいたづらに立てたり。 かばかり心ざしおろかならぬ人にこそあんめれ。 5る心にひかれて、自ら身を辱しむるなり。 6中将の、例の、辺り離れぬどち、遊びにぞあなこ 春日なる三笠の山に出でし月かも そし 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 この助動詞の意味わかる方誰か教えてください💦💦 N さ 豊田 作食 サ - 人る [2]次の傍線部の助動詞の意味をそれぞれ答えなさい。 富士川といふは、富士の山から落ちたる水なり。あて 2 飛鳥川、淵瀬変はらず流れたり。 3木をいたづらに立てたり。 かばかり心ざしおろかならぬ人にこそあんめれ。 5る心にひかれて、自ら身を辱しむるなり。 6中将の、例の、辺り離れぬどち、遊びにぞあなる。 春日なる三笠の山に出でし月かも 1 しやでましゃつ万、 は。中 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 思ひって掛け詞ですか? 1615 型来 用完了か」 たれ たちばな 誰かまた花 橘 に思ひ出でむ我も昔の人となりなば 東国のまへ過討い数 →本歌取り くゆて 王く(巻三,夏,3) 東 の方へ修行し侍りけるに、富士の山を詠める 西行 風になびく富士の煙の空に消えてゆくへも知らぬわが思ひかな 博古令市河禁 新 (巻十七·雑中. 電素き式町 中人博ケEしち。 物、巻ち八十首のる。 29 花方部するきeた、 最常は、包益や っんでる。 一さら、 京満的氏つ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 全文の品詞分解をお願いします 中将、人々引き具して帰り参りて、かぐや姫を、え戦ひとめずなりぬる こと、こまごまと奏す。薬の壷に、御文添へて参らす。広げて御覧じて、 いとあはれがらせ給ひて、物も聞こし召きず。御遊びなどもなかりけり Nく 大臣、上達部を召して、「いづれの山か天に近き」と問はせ給ふに、あ る人奏す、「駿河国にあるなる山なむ、この都も近く、天も近く侍る」 J 奏す。これを聞かせ給ひて あふこともなみだに浮かぶわが身には死なぬ薬も何にかはせむ かの奉る不死の薬壷に文具して、御使ひに賜はす。勅使には、調石笠とい ふ人を召して、駿河国にあなる山の頂に、持てつくべきよし仰せ給ふ。峰 にてすべきやう教へさせ給ふ。御文、不死の薬の壷並べて、火をつけて燃 やすべきよし仰せ給ふ そのよし承りて、士どもあまた具して山へ登りけるよりなむ、その山を ぶり 富士の山とは名付けける。その煙、いまだ雲の中へ立ち上るとぞ、言ひ伝 へたる 回答募集中 回答数: 0