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理科 中学生

⑹の問題がわかりませんだれか助けてください‼️

通り 標準問題 題 B 1 うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜたときの反応について調べるため,次の実験を行った。 図1は,その 結果をまとめたものである。 これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① 学習3, 学習 4 ビーカーA~Eを用意し, それぞれにうすい硫酸 20cm を入れ、 緑色の BTB溶液を数滴加えた。 2 ビーカーA~Eに,水酸化バリウム水溶液を10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 加えた。 すると, どのビーカーでも白い物質ができた。 3 ビーカーA~Eの液をそれぞれ 図1 ビーカー A B C D E ろ過し, 白い物質とろ液に分けた。 うすい硫酸の体積 〔cm〕 20 20 20 20 20 4 白い物質を十分に乾燥させてから その質量を測定した。 また,ろ液の 色を確認した。 水酸化バリウム水溶液の体積 [cm] 乾燥させた白い物質の質量 〔g〕 ろ液の色 10 20 30 40 50 0.4 0.8 1.2 1.4 1.4 黄 X Y Z 青 中3の復習 □(1) 実験では, うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和が起こった。同じように,混ぜると中和が起こる水溶 液の組み合わせはどれか。 次のア~エから選べ。 ア 塩酸とエタノール水溶液 イ 石灰水と水酸化ナトリウム水溶液 ウ砂糖水と塩化ナトリウム水溶液 エ炭酸水とアンモニア水 (2) 実験でできた白い物質は何か。 物質名を書け。 □(3) 図1をもとに,加えた水酸化バリウム水溶液の体積と、乾燥させた白い物 質の質量の関係を表すグラフを、 図2にかけ。 (図 P.188) ] (4) 図1のX~Zにあてはまる色は何か。 同じ色を何度答えてもかまわない。 5, ビーカーA〜E のろ液にうすい硫酸を加えた。 このとき白い物質ができ るのはどのビーカーのろ液か。 すべて選べ。 □(6) 実験で用いたうすい硫酸 50 cm と水酸化バリウム水溶液 50 cm を混ぜ合 わせた。 このときできる白い物質の質量は何gか。 図2 2.0 乾燥させた白い物質 の質量[g] 1.0 0 10 20 30 40 50 水酸化バリウム水溶液 の体積 〔cm3〕

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化学 高校生

(2)発生した液体が加熱部分に流れ込み試験管が割れる。ではダメですか?

I2 は昇華しやすい。(エ) 基本例題2 構成元素の確認 炭酸水素ナトリウムを水に溶かし、 炎色反応を調 べると、 黄色の炎が見られた。 また、粉末を図のよ うに加熱し、生じた気体を 石灰水に通じると白濁 した。試験管の管口付近の液体を硫酸銅(II)無水 塩につけると青くなった。 次の各問いに答えよ。 (1) 下線部 ①~③の結果から確認できる元素は、 それぞれ何か。 元素記号で記せ。 ② ③ 炭酸水素 ナトリウム 液体 ◆問題 8.9 (2) 試験管口を水平よりも上側に位置させると、 どのようなことがおこるか。 | 考え方 (1) 炎色反応の色で、 含まれる元素を推測できる。 ナトリウム Na は黄色の炎色反応を示す。 ②では、石灰水の白濁から、 生じた気体 が二酸化炭素 CO2 であり、 炭素Cが確認できる。 ③では、硫酸銅 (Ⅱ) 無水塩を青変させることから、 生じた液体が水H2O であり、 水 「色の 素Hが確認できる。 (2) 試験管口を水平よりも上側にすると、 管口付近に生じた水が、 熱 せられた試験管の底の方に移動し、 試験管を破損する恐れがある。 そのため、 試験管の口は水平よりも下側に位置させる。 解答 水 (1) 下線部 ① : Na ② : C ③ : H (2) 生じた水が加熱 された試験管の底の 方へ移動し、試験管 を破損する。

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化学 高校生

化学基礎の問題です。(1)の問題なのですが、どうして(ア)も(イ)もOが含まれないのですか?

列題3 構成元素の確認 スクロース C12H22O11 を図のように酸化 銅(II) を入れて完全燃焼し、生じた気体を 石灰水に通じると白濁した。 また試験管 の管口付近の液体を塩化コバルト紙につ けると赤色に変化した。 次の各問いに答え よ。 (1) 下線部(ア)(イ)の結果から確認できる元 素はそれぞれ何か。 元素記号で記せ。 基本 8,9 ースクロース+酸化銅(II) 石灰水 (2)熱している試験管口を水平より下側に位置させている理由を答えよ。 ●エクセル 石灰水に二酸化炭素を吹き込むと白濁する。 塩化コバルト紙は水に触れると青 から赤に変化する。 解説 (1) (ア)では二酸化炭素に含まれる炭素Cが確認できる。 (イ)では水に含まれる水素Hが確認できる。 (2) 試験管口を水平よりも上にすると, 試験管口付近に生 じた水が加熱している試験管の底部分に移動し,試験管 が水による温度変化により破損する恐れがある。 解 (1) (ア) C(イ)H (2) 生じた水が試験管の底部に移動するのを防ぐため。 ◆火を消す前の注意点 石灰水の入った試験管 からガラス管を必ず抜 く。 石灰水が試験管の 加熱部に逆流する恐れ がある。

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理科 中学生

写真の表2と書いてあるところが分かりません。 答えがなくて確認することができなくて困っています!教えてください🙏

発生した気体が何であるか、 また、 気体以外にも物質が 生じているのかを確かめることで、加熱により炭酸水素ナ トリウムがどのように変化したのかが見えてくる。 ふんわり ってもあ ふくら ム)がも では何 かが起 コブ に !?考えてみよう 炭酸水素ナトリウムを加熱したときに発生する気体は、 どのような方法で集め、 どのように性質を調べればよいの 思い出しながら、実験を計画してみよう。 だろうか。 中学校1年で学習した3種類の気体の集め方を 発生する気体が二酸化炭素、 水素 酸素のどれかだと予 想した場合、どの気体でも集めることができるのは、3 種類の気体の集め方のうち、どれだろうか。 図7に気 体を集める装置の図をかいてみよう。 ②二酸化炭素、水素、酸素の性質を確かめるにはどうした らよいか。 方法をまとめた 表2 を完成させてみよう。 気体以外にも何か物質が できているのかな。 では、 加熱した後も蒸発皿に固体が 残っていたけど・・・。 気体以外の物質の性質を 調べる方法は、 次ページの実験のスキルを 参考にしよう。 ここでは、 これまでの学習をもとに、 自分たちで実験計画を 立案してみましょう。 水の入った水そう 試験管 ガラス曲管 図7 発生する気体を集める方法 表2 発生する気体の性質を確かめる方法 石灰水が 二酸化炭素 せっかいすい 石灰水を入れて よく振る。 かき かきこみ 発生する気体を集める装置の図 マッチの火を 近づける。 気体が 水素 酸素 線香が 火のついた せんこう 線香を入れる。 水を少し 入れておく。 かきこみ 143

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化学 高校生

この問題の問3(1)の計算式 (答えはイです) 問4の(1)がなぜ 「エ」になるか教えていただきたいです。 できれば二つとも手書きで解説をいただきたいです。

5 物質の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果 1> のようになった。 <実験 1 > 図1 (1) 乾いた試験管Aに酸化銀 2.00gを入れ、ガラ ス管をつなげたゴム栓をして、試験管Aの口を わずかに下げて, 装置を組み立てた。 酸化銀 (2) 図1のように, 試験管Aを加熱し, ガラス管の 先から出る気体を, 気体が出始めたときから順に 3本の試験管に集めた。 試験管A ゴム管 ガラス管 ゴム栓 水槽 水一 1980 ゴム栓 スタンド (3)試験管Aの中の酸化銀が黒色から白色 (灰色) に変化し、完全に反応してガラス管の先から気体 が出なくなったことを確認した後,ガラス管を水槽の水の中から取り出し, 加熱をやめた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体は使わず、 2本目の試験管には火のついた線香を入れ, 3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 試験管Aが十分に冷めてから, 加熱前の酸化銀と試験管Aに残った加熱後の固体を別々のろ紙 の上にのせ、薬さじでこすった。 <結果 1> 水素? 火のついた線香の変化 石灰水の変化 炎を上げて激しく燃えた。 薬さじでこすったときの変化 変化しなかった。 加熱前の酸化銀は変化せず, 試験管Aに 残った加熱後の固体は金属光沢が見られた。 次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) 乾いた試験管Bに炭酸水素ナトリウム2.00gを入れ、 図1の試験管Aを試験管Bに替えて同様の 装置を組み立てた。 (2) 試験管Bを加熱し, ガラス管の先から出る気体を、 気体が出始めたときから順に3本の試験管に 集めた。 (3)試験管Bの中の炭酸水素ナトリウムが完全に反応してガラス管の先から気体が出なくなったこ とを確認した後, ガラス管を水槽の水の中から取り出し、加熱をやめた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体は使わず, 2本目の試験管には火のついた線香を入れ, 3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 試験管Bが十分に冷めてから, 試験管Bの内側に付いた液体に青色の塩化コバルト紙を付けた。 (6) 20℃の蒸留水 (精製水) 5g (5cm²) を入れた試験管を2本用意し, 一方の試験管には加熱 前の炭酸水素ナトリウムを,もう一方の試験管には試験管Bに残った加熱後の固体をそれぞれ 0.80g入れ、よく振り混ぜて、 水への溶け方を観察した。 その後、 それぞれの試験管にフェノール フタレイン溶液を2滴ずつ加え, よく振り混ぜて、色の変化を観察した。 <結果 2 > さんせい 青色の塩化コバルト紙の色の変化 赤色 (桃色)に変化した。 水への溶け方 加熱前の炭酸水素ナトリウムは溶け 残り, 試験管Bに残った加熱後の固体 は全て溶けた。 202 火のついた線香の変化 石灰水の変化 白く濁った。 線香の火が消えた。 フェノールフタレイン溶液を加えたときの色の変化 加熱前の炭酸水素ナトリウムを溶かした水溶液は 薄い赤色に変化し, 試験管Bに残った加熱後の固体を 溶かした水溶液は濃い赤色に変化した。 9

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