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化学 高校生

高一化学基礎です。解説お願いします🙇‍♂️

0-08-1098-3 SIA IS 3M 01-0 SL-001 H=1.0 C=12 0=16 Al=2 思考 111. 過不足のある反応 3.9g のアセチレン C2H2 を 0℃ 1013×10 Paで11.2Lの 素で燃焼させた。 次の各問いに答えよ。 (1)この変化を化学反応式で表せ (2)反応終了後,反応せずに残る気体は何か。また,その質量は何gか。 (3) HO 生成した二酸化炭素は0℃, 1.013×105 Paで何Lか。 また, 生成した水は何gか 思考 5 lomt 112. アルミニウムの純度不純物を含むアルミニウムの粉末がある。この粉末 2.0gに 希硫酸を加えてアルミニウムをすべて溶かしたところ, 0.10molの水素が発生した。 不純物は希硫酸と反応しないものとして、次の各問いに答えよ。 2A1 + 3H2SO4 → Al2 (SO4)3 + 3H215 (1)この粉末中に含まれているアルミニウムの物質量は何molか。 (2) この粉末のアルミニウムの純度は,質量パーセントで何%か。 [知識 CO(NO3)2 左 HONO (lom) 113. 基本法則 次の文中の( )に適当な数値を入れ、各記述に最も関係の深い法則を 下の 下の①~⑤ から選べ。 08.0 [lom) (1) 0℃,1.013 × 105Paの酸素 5.6L中に含まれる酸素分子の数は(ア)個である。 (2)温度・圧力が一定の状態では、1体積の窒素と3体積の水素が反応すると 体積のアンモニアが生じる。 (3) 一酸化炭素中の炭素と酸素の質量比は常に3ウトである。 (4) 一酸化炭素と二酸化炭素について,一定量の炭素と化合している酸素の質量比は 1:(エ)である。 回量質 [法則名] ①定比例の法則 ② アボガドロの法則 OF③ 倍数比例の法則 ④ 気体反応の法則 ⑤ 質量保存の法則 が生成する。 考

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理科 中学生

中3理科のイオンの単元で問題(8)の水酸化バリウムの体積と水素イオンの数の関係を表したグラフの問題の考え方が分かる方がいれば教えてください!正解しているのは当てずっぽうです。

できた。グラフは,加えた水酸化バリウム水溶液の体積と物質Xの数の関係を表したものである。 操作 ③ 2つの水溶液を混ぜる前と後で全体の質量を調べると変わらないことがわかった。 (1) 操作①で用いた硫酸の密度は何g/cmか。 (2)操作 ①で5%のうすい硫酸をつくるために用いた水は何gか。 (3) うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜたときに起こる化学変化を、次のような化学反応式に表した。 ( ① ), ( ② )にあては まる化学式をそれぞれ書け。 ①) +Ba(OH)2→( ② ) + 2HO (4)物質Xは何か。名前を書け。また、その沈殿は何色か。 ✕の数 0 0 20 40) 60 加えた水酸化バリウム 水溶液の体積[cm3] 1 H2SO4+ Ba(OH)2→ Bason+210 1- ② SO4 1x (5) ビーカーの中の水溶液が中性になったのは、水酸化バリウム水溶液を何cm"加えたときか。 (6)操作 ③のように、化学変化の前と後で全体の質量が変わらないことを何というか。 (7)操作③で、2つの水溶液を混ぜる前後でビーカー内の水の質量はどのようになると考えられるか。次のア~ウから1つ選び、記号で答えよ。 大きくなる。 イ 小さくなる。 ウ変わらない。 (8)加えた水酸化バリウム水溶液の体積と水素イオンの数の関係を表したグラフとして適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号で答えよ。 ウ 物質× 水素イオンの数 物質X 水素イオンの数 物質✕ 水素イオンの数 物質X ア 水素イオンの数 Ok 20 40 60 加えた水酸化バリウム 水溶液の体積[] 20 40 60 加えた水酸化バリウム 水溶液の体積[cm] 20 40 60 加えた水酸化バリウム 水溶液の体積(m² 0 20 40 60 加えた水酸化バリウム 水溶液の体積[cm] (1) 1.8 (4) 物質 硫酸バリウム g/cm³ (2) .1368 白 g 18 (3) ① HSO4 Ba SO 色(5) 40 cm²(6) 質量保存の法則 |(7) (8) H27年度 第4回確認テスト問題6 1.8 4.0) 7.2. 40 320 380 7.2: x=0.05:0.95 0.95 ×7.2 0.05x=6.84 19'0 665 1368 89556.89 5 980 180 6848 34 36 to

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理科 中学生

化学変化の質量計算の問題です なんで炭素0.45のときにグラフが折れ曲がるかがわかりません。どういう計算をしたらわかるのでしょうか

2 一定量の酸化銅に反応する炭素の量について、次の 〔実験 を行った。 (実験) ① 酸化銅 6.0g と乾燥した炭素粉末 0.15gをはかり取った。 ② 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加え、よく混ぜた後に試験管に入れ、 図1のような実験装置で十分に加熱して気体を発生させた。 ③ 気体が発生しなくなったら、 ガラス管をピーカーから取り出し、 加 熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ④その後、試験管を冷却し、反応後の試験管内にある物質の質量を測 定した。 ⑤次に、酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.30g、0.45gと 変え、それぞれについて、 ② から④までの操作を行った。 図 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ピンチコック ゴム管 ガラス管 石炭水 表は、これらの実験結果をまとめたものである。 なお、反応後の試験管内にある気体の質量は無視できるものとし、 酸化銅はと酸素が質量比41で結合していることがわかっているものとする。 表 酸化銅の質量(g) 加えた炭素粉末の質量[g] 6.0 6.0 6.0 60 20 0.15 0.30 0.45 1,35 反応後の試験管内にある物質の質量[g] 5.6 5.2 4.8 次の(1)(2)の問いに答えなさい。 (1)酸化銅の質量は 6.0g のままで、炭素粉末の質量を 0.60g、 0.75g 0.90gと変え、それぞれについて 〔実験)の② から④ま での操作を行った。加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管内に ある物質の質量との関係を表すグラフを図2に書きなさい。 な お、表の結果もグラフにすること。 (2)酸化銅 20.0gと炭素粉末 1.5gをはかり取り、〔実験の②か ら④までの操作を行った。 反応後の試験管内にある物質の質量 は合計何gか。 また、発生した気体は何gか。 求めなさい。 (1) 図2に記入 図2 6.0 5.8 反応後の試験管内にある物質の質量 g 5.6 5.4 5.2 5.0 g 14.95 4.8 g (g) 4.6. 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 2 Cup+ (->2 Cut Co₂ 加えた炭素粉末の質量[g]

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理科 中学生

➄がわからないので教えてください。 主な問題文は4枚目、答えは5枚目です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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理科 中学生

今日テストです、答えお願いします!!

RAW p.40-44 化学変化と原子・分子 Step 予想問題 4章化学変化と物質の量 【炭酸水素ナトリウムと塩酸との反応】 ①化学変化の前後での質量の変化を調べるために,次のよ うな実験を行った。下の各問いに答えなさい。 操作① 右の図のように、うすい塩酸を入れた小さい容器 と炭酸水素ナトリウムをプラスチック容器に入れ、 うすい塩酸 ふたをして全体の質量をはかったら, a〔g)だった。 操作② 容器を傾けて気体を発生させ、もう一度、全体の 質量をはかったら, b(g)だった。 操作③操作 ②の後、プラスチック容器のふたを勧め、 しばらくして全体の質量をはかったところ, c(g) だった。 操作 ②で発生する気体は何か。 操作②の後、ふたを指で軽くおすと,どんな感じがするか, 次の ⑦⑦より選び、記号で答えなさい。 ) e (40分) 【化学変化と質量】 ナトリウム ③ 次の実験について、下の各問いに答えなさい。 操作① また試験管のAに塩化アンモ 教科書p.60-69- 肝 1 ニウムと水酸化ナトリウムを, B に水を入れて、 図1のように風船 をつけた後、図2のようにして全 体の質量をはかった。 風船 輪ゴム 水酸化ナ トリウム 約2g B 操作 ② AにBの水を少し加えたところ, 塩化アンモニウム約2g 風船がふくらんだ。 操作③ 風船がそれ以上ふくらまなくな ったら, Bの残りの水を全部Aに 入れ, 容器を振ったところ風船が しぼんだ。 操作 図2と同じようにして容器全体の質量をはかった。 □ 操作 ②では, 気体が発生した。 発生した気体は何か。 ( コップ ⑦ 少しへこんでいる感じ。 イ 少しふくらんだ感じ。 もとの容器と変わらない。 操作①~③ではかった全体の質量の関係はどうなっていた か。次の⑦~より正しいものを選び、 記号で答えなさい。 容器を密閉することで 発生した気体が ないんだね。 □ ② 操作③で, 風船がしぼんだのはなぜか。 簡潔に書きなさい。 かんけつ ) ( ) ⑦a=b=c ④a<b=c ⑦ a=b>c 炭酸水素ナトリウムに塩酸を混ぜると,の気体以外に何ができるか。 2つ答えなさい。 と ③ 操作 ④ではかった質量は, 操作①ではかった質量と比べてどうなってい るか。 ③のようになったことから,どのようなことがいえるか。 次の⑦~国よ り1つ選び、記号で答えなさい。 ⑦ 状態変化の前後で全体の質量は変化しない。 イ 空気より密度の小さい気体が発生すると, 化学変化後質量が減る。 ⑦ 空気より密度の大きい気体が発生すると, 化学変化後質量が増える。 化学変化の前後で全体の質量は変化しない。 【質量保存の法則】 せっかいせき 【化学変化と質量の変化】 ② 図のように、石灰石を入れたビーカーとうすい塩酸を 入れたピーカーを合わせて質量をはかると96.5gであ った。次にこの塩酸を石灰石を入れたビーカーにすべ て移し、反応が終わってから空のビーカーとともに質 量をはかると 96.1gであった。 発生した気体の質量は 何gか. ヒント 化学変化の前と後で、全体の質量は変わらない。 石灰石 うず。 密閉していないので、発生した気体は空気中へ逃げてしまう。 すいよう ④ 図のように, 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウ ム水溶液を別々のビーカーに入れ,質量をはかった。 次に、2つの水溶液を混ぜ合わせた。 次の各問いに答 えなさい。 炭酸ナトリウム 水溶液 2つの水溶液を混ぜ合わせたとき、 気体は発生するか、 発生しないか。 塩化カルシウム 水溶液 ミスに注意 ③ アンモニアが水に溶けるのは、状態変化でも化学変化でもない。 ●ヒント 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウム水溶液を混ぜると、沈殿ができる。

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理科 中学生

右下の問5の計算過程等を教えて欲しいです!

2 お 鋼の粉末を空気中で加熱して、反応の前後の質量の変化を調べる実験を行いました。 問1~間5に暮 えなさい。 (19点) 実験 1 (1) 図1のように、 銅の粉末 0.40gをステンレス皿全体にう すく広げ、ガスバーナーで加熱した (2) ステンレス皿が十分に冷めてから,ステンレス皿の中に ある物質の質量を測定した。 (3) ステンレス皿の中にある物質を再びうすく広げ、ガス バーナーで加熱した後 質量を測定した。 この操作を質量 が変化しなくなるまで繰り返しできた黒色の酸化銅の質 量を測定した。 図3のガスバーナーの使い方について、 元栓とコッ クを開いた後、次のア~エの操作をどの順で行えばよ いですか。 正しい操作の順に並べかえ、その順に記号 で書きなさい。 (4点) 調節ねじA 元絵 コック ステンレス皿 鋼の粉末 ア調節ねじAをゆるめる。 イ調節ねじBをゆるめる。 ウマッチの火をつける。 エガスに火をつける。 ガス ねじB 図3 ウ→イ→エ→ア サ 図1 (4) 銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gに変え、 それぞれについて(1)~(3)と同様の操 作を行った。 (5)次は,(3), (4) の結果をまとめたものである。 ふれあう面積を増やすため、 問2 実験1の(1),(3)で、銅の粉末やステンレス皿の中にある物質をステンレス皿全体に広げたのはな ぜですか。その理由として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさ い。 (3点) 熱を逃がしやすくするため。 空気とふれやすくするため。 酸化銅作成には600とほど必要 空とふれあう面積を大きくして、 反応を起こりやすくするため、 イ ウ 気体を発生しやすくするため。 反応のようすを見やすくするため。 消す ①空気調節しめる ↓炎のが 赤くなる ②ガス調節をしめる。 表 銅の質量[g] できた酸化銅の質量[g] 1.20 0.80 0.40 1.50 0.50 1.00 1.60 200 2.00 2.50 実験2 (1) 図2のように, 丸底フラスコに銅の粉末 0.90gを入れ、 全体の質量を測定した。 ピンチコック ゴム栓 (2) 密閉した状態で2分間加熱して反応させた後、再び質量 を測定したところ、 全体の質量は変化していなかった。 (3)(2)の操作の後, フラスコが冷えていることを確認してか ら、ピンチコックを開けると, シュッと音がして空気が入っ た。 丸底フラスコ 鋼の粉末 空気 厚紙 (4)(3)の操作の後, フラスコの中に残った物質を取り出して、 その質量を測定したところ, 1.02gであった。 問3 実験1の(5)の表をもとにして、鋼の質量と鋼と化合した酸素の質量との関係を表すグラフを解 答欄の図に定規を使って実線でかきなさい。 (4点) 問4 実験2の(1)(2)の結果から、化学変化に関係する物質全体の質量は、反応の前後で変化しないこ とがわかります。このことを何の法則といいますか。その名称を書きなさい。 また、この法則が成 り立つ理由を述べたものとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記号を書き なさい。(4点) ア 化学変化の前後で、 原子の数は変化するが、原子の種類は変化しないから。 イ化学変化の前後で、 原子の種類は変化するが、原子の数は変化しないから。 ウ 化学変化の前後で、原子の種類と数は変化するが、原子の組み合わせは変化しないから。 化学変化の前後で、原子の組み合わせは変化するが,原子の種類と数は変化しないから。 質量保存の法則 電子てんびん 図2 問5 実験と実験2の結果を比べると、 実験2の(4)でフラスコから取り出した物質には、まだ反応し ていない銅が残っていると考えられます。 実験2で、加熱後に残っている未反応の鋼の質量は何g か求めなさい。 また. 計算の過程や考え方も書きなさい。(4点)

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