学年

質問の種類

算数 小学生

分配算や旅人算、通過算の問題です できれば早くお願いします (問題数多くてスミマセン)

く分配算> 41kgのお米をA, Bの2つの 入れものに分けて, AはBの3倍より5kg 多 くなるようにしたいと思います。 AとBの入れものには, それぞれ何kgずつ 入れることになりますか。 12<旅人算>まわりが510mの他がありま す。ごろうさんは毎分90m, ひできさんは毎 分60mの速さてで同じ場所から出発します。 (1) 反対の方向にまわると, 2人は何分後に 出会いますか。 11 (2) 問じ方向にまわると, ごろうさんが1周 多くまわって, ひできさんが追いねかれる のは何分後ですか。 10 <分配算> 1900円を, よし子さん, ひ ろ子さん, しげ子さんの3人で分けようと思 います。よし子さんのもらうお金は, ひろ子 さんよりも100円 多く,しげ子さんよりも 200円少なくなるようにします。 3人のもらうお金は, それぞれいいくらにな りますか。 13 <旅人算> まゆみさんは時速3.6km, な お子さんは分逸80mの逸さて歩きます。 今, まゆみさんは, なお子さんの720m先を歩い ています。このまま同じ速さで歩いて行くと, 何分後に追いつきますか。 よしま[ ] ひろチ[ 1 しげチ 14 <通過算> ある列車が360mのAトンネ ルを通りぬけるのに24秒かかり,続いて 216㎡のBトンネルを通りぬけるのに16秒 かかりました。この列車の秒速と長さを求め なさい。 11 <旅人算> ふみおさんは分速80m, 弟は 分速70mで歩きます。 2人は, 同じ場所から 反対方向に向かって歩きはじめました。 4.5kmはなれるには, どれだけの時間がか かりますか。 秒速 | 長さ ◆◆◆考える問題◆◆ 15 <旅人算> 枚度のまわりをA, B, Cの3人が同時に同じ場所を出発して, AとBは同じ方向 に,Cは反対方向に進みました。とちゅう, CはBと出会って30秒後にAに出会ったといいま す。ただし, Aは毎分50m, Bは毎分80m, Cは毎分70mの速さで進むものとします。 (1) AとCが出会ったとき, AとBとは何皿はなれていますか。 (2) 校庭のまわりは, 何mですか。 11

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数学 中学生

問1の解説お願いします! 答えは、aが70、bが10、cが1100です。 a,bがよく分かりません。

6 収U加Pリ 呼TU は こです か,A~Dから選び, 部屋の名前を書きなさい。 各組織 図2で,次の①, ②のような血液が流れている血管を,それぞれb~gから選びなさい。 0 栄養分(養分)の濃度が最も高い血液。 尿素の濃度が最も低い血液。 問3 600 |10| 次の観測について, 問いに答えなさい。 地表付近の空気は上昇するにつれて規則的に温度が下がる。その ため,地表付近の気温と湿度がわかれば, 雲ができはじめる高さを 予想することができる。そこで, 空気が100m上昇するごとに温度 が1℃下がるものと仮定して, 北海道の各地で雲のできる高さを予 想した。その結果が表1である。ただし, 空気が上昇するとき, 空 気1m°あたりに含まれる水蒸気量は変化しないものとした。 また, 表2は気温と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 表1 地点 札幌 釧路 函館 気温(C) 25 20 21 湿度(%) 59 51 a 水蒸気が水滴に変わる温度("℃) 雲のでき始めの高さ(m) 16 14 b 900 600 C 表2|気温(℃) 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 飽和水蒸気量(g) 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.4 19.4 20.6 21.8 23.1 問1 表1で、a~cに当てはまる数値を,それぞれ整数で求めなさい。 問2 実際には, 雲のできる高さは予想した値とは少し異なる。その理由の1つを説明した次の文の0, ②の { ばを,それぞれア, イから選びなさい。 } に当てはまること 空気1m'あたりに含まれる水蒸気量は変わらないと仮定したが, 実際には空気が上昇すると体積は膨張して 大きくなる。空気1m'あたりに含まれる水蒸気の量は, 地表付近よりも上昇した空気の方が ①{ア 多い イ 少ない}。そのため, 雲ができはじめる高さは, 表1で予想したものよりも ②{ア 高 イ 低}くなる。

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国語 中学生

この問題の3番教えていただけませんか( ;∀;) わりと困ってます。ここだけわからないです 教えてくださればフォローさせていただきます!

サハラ砂漠である。もう、三十年以上も前のことだ 日本の風土とまさに対極にある 「砂の海」に身を置いたら、どん な気分になるだろう。そう考えたのが砂演への旅の動機だったのだ が、そのサハラのまんなかに連なっている月世界のような岩の台地 に、一万年も前の原始絵画が描き残されている、と知らされたこと」 も、ぼくを砂漠へ駆り立てるのに拍車をかけた 予想はしていたものの、砂漠への道行きはじつにきびしいもの だった。地中海に臨む港町アルジェからアトラス山脈を越え、南へ 千数百キロ、目的の岩絵はそこに。応立するタッシリ高原に“展示 されているのだから。 その岩のアトリエへ達するには、ふもとのオアシス、ジャネット でロバ数頭を調達し、水、食糧、毛布、キャンプ道具一式を積んで、 映阻なタファルレット峠を越え、何日も歩き通さなければならな い。だが、神秘な原始絵画の誘惑が、すべての苦難に勝った。 峠を登りつめるのに、どれほど苦労したことだろう。最も苛酷な 夏の盛りである。気温は五十度を超えていた。累々と積み重なる岩 の急坂を、半死半生の態でよじのぼり、まだほんの序のロというの に、ぼくは早くも岩陰にヘナヘナと座り込んでしまった したたる汗を拭いながら、岩と空しかない世界を見回したときで ある。まさしく *反世界。 としか思えない日本の美しいイメージが、 不意にぼくの胸をよぎった。そのイメージとは、なんと、場ちがい な『新古今和歌集』の夢のような風景だった。その一首 みよし野の高嶺のさくら散りにけり 嵐もしろき春のあけぼの一 み吉野の高い峰まで咲き競った桜が、春の強風に雪のように散っ ている。その花吹雪が、あけぼのの空に白い嵐のように見える、と ん いう風景だ。 作者は後島羽院。 この。親集のなかで、ぼくが最も 心意かれる美の極致である ぼくは、あらためて、あたりを見回した。一木一草とて許さない 1大地の骨が、悪のような太陽のもとで溶け出すのではないか とさえ思われた。ぼくを先導するトゥアレグ人のガイド、パーバが 傍らに立って不思離そうに、ぼくを見おろしている。彼にとって こんな岩場は革のサンダルで歩き慣れた日常世界なのであろう。 バーパには、落花で嵐も白い春のあけぼのの光景など、2およそ想 像もつかないにちがいない。そう考えると、こうも異なる風土に ぼくは、いまさらのように、おどろきを禁じえなかった。 3このタファルレット峠が現実だとすればーいや、たしかに現実 だ そうならば、「吉野」はまさに曇気楼ではないか 「早く行こう。休んでいたら、もっと暑くなるよ」とパーバに促さ れて、ぼくは全身の力をふりしぼり、岩に手をかけながら夢中で立一 ちあがった。「しろい嵐」は一瞬にして消えた。だが、このとき、 ぼくは日本へ帰ったら、桜の季節に、ぜひとも吉野を訪ねよう、と 心に決めたのだった。 そんなわけで、帰国後、折りにふれては、「みよし野」の「嵐も しろき」春の風景が心に浮かんでいたのだが、花の季節に吉野を訪一 れる機会は、なんと、三十余年もめぐって来なかった。毎年、桜に 心を奪われながら、つい、行きそびれていたのである。このままで は、吉野を知らずに人生を終わることになってしまう ところが、早春のある日。旧友のI君から思いがけぬ誘いがか かった。「吉野の桜を見に来ないか」というのである。彼とは長い 付き合いだったが、彼の。細君の実家が、吉野「中千本」の通りに 面して、絶好の場所にあると知らされたのは初めてだった。 Jad 体号 山梨県

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