- 20.00\8/
(4) 表1のステンレス皿Aに入れたマグネシウムの質量は, 20.30(g
全体の質量が変化しなくなるまで加熱をくり返したときにできる酸化マグネシウムの質量は,20.50(g)、
20.00 (g) = 0.50 (g) 0.30g のマグネシウムと化合する酸素の質量は,0.50 (g) -0.30(g) = 0.20(g)
また, 0.20gの酸素と結びつく銅の質量は, 0.40(g) ×
0.10 (g)
の質量は 0.80(g) +0.20 (g) = 1.00 (g) したがって, 酸素 0.20g と銅 0.80g, 酸素 0.20g とマグネシ
ウム 0.30g が結びついたときにできる酸化銅と酸化マグネシウムの質量の合計は,1.00(g) + 0.50 (g) =
0.20 (g)
20.80 (g) このときにできる酸化銅
23.045
1.50(g) よって, 反応後のそれぞれのステンレス皿内の物質 酸化銅と酸化マグネシウム)の質量の合計が
24.0gのとき, 反応前のステンレス皿内にあったマグネシウムの質量は 0.30(g)×
24.0 (g)
=