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情報:IT 高校生

昨日の全統模試の情報の問題。文字比較を3回実行するってあるけど、どんな比較をしているのかわからないです。

を訊 索」 索る こざは常にlenl ①適当でない。 str1 と str2の文 数が同じであれば1回以上実行される。 ②適当でない。 len1 < len2のときは、文字数が異な ①が正解 検索 " 東京都文京区小石川", "京都") を例に実行した場合 回となる。 ある時 問3 キ ② グ 6) 東京 京都 都文 文京 京区 区小 小石 石川 - の中から 「京都」 に一致する個数を求めるのが図2のプログラム である。 この場合、 (05) 行目のi, 0から7 (= len_h len_k)まで1ずつ増やしながら繰り返すことになる。 これを参 考に、図2のプログラムの (05)~ (08) 行目を完成させると,次 のようになる。 6. F (str2, str 行目のまくlen す。 (07)~12 ば、2をまだ 番目が異な しを終了さ たさない ち、3 i (05) を0から le len_k (キ まで1ずつ増 やしながら繰り返す: A (06) honbunchuの文字目から len_k 文字分の 文字列をsに代入 葉 (07) もし等価 (s, kensaku)== " 等しい"ならば: 「 (08) LLL kosu = kosu +1 これに従うと、検索(東京都文京区小石川 (ク " "京都") 京 の戻り値は1である。 ケ 問4 【ケ 0, コ 1が正解。 0 をう 「東京都文京区小石川」 に 「京都府」 は含まれていないので, 等 ("東京都文京区小石川", "京都府)の戻り値は0 (ケ)であ る。 「京都府京都市中京区菱屋町」に「京都府」は一つ含まれてい あるので,等価 ("京都府京都市中京区菱屋町", "京都府")の戻り 値は 1 コ である。 サシ 21 ス セ 30 が正解。 検索 東京都文京区小石川", "京都府) を実行すると, 関数 「等価」は 東京都 京都文都文京 文京区 京区小区小石 小石川 の7回呼び出され,それぞれの文字比較を3回実行するので、合 計の文字比較処理の回数は21サシである。 検索(京都府京都市中京区菱屋町", "京都府") を実行すると 関数 「等価」は 京都府 都府京 府京都 京都市 都市中市中京 中京区 京区菱 区菱屋 菱屋町 この10回呼び出され, それぞれの文字比較

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理科 中学生

1の(6)の答えはウなんですけど なぜウになるのか分かりません。 誰か教えてください

(1) 次の文章の①、②に当てはまる正しい組み合わせ を、ア~エの中から一つ選び、 記号で答えなさい。 1.ビーカーにX%の硫酸亜鉛水溶液と亜鉛板を入れ、Y%の硫酸銅水溶液と銅板を入れた袋状のセロハン を、ビーカーの中に入れた。 図1のように亜鉛板と銅板にプロペラ付きモーターをつなぐと、プロペラが 回転した。 次の各問いに答えなさい。 b 図1 亜鉛板 銅板 「右の図1で銅板は電池の (1) 極であり、(2)の向き に電子が移動する。」 セロハン 硫酸銅 ア.①+ a イ. 土 硫酸亜鉛 水溶液・ 水溶液 ウ. ① a I. ① 光電池用 (2) 銅板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はeで表すものとする。 Sou プロペラ付きモータ・ (3) 亜鉛板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はe で表すものとする。 (4)セロハンにはイオンが通過できる小さな穴があいている。セロハンを通過するイオンのうち、陰 オンの向きを次のアイから選び、 またそのイオンの化学式を答えなさい。 ア. 亜鉛板側から銅板側 イ銅板側から亜鉛板側 (5)しばらく電流を流した後、亜鉛板と銅板の質量はどのように変化するか。 次のア~オの中から- 選び、 記号で答えなさい。 ア.亜鉛板と銅板の質量は、両方とも増加する。 イ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも減少する。 ウ. 亜鉛板の質量は増加し、銅板の質量は減少する。 エ. 亜鉛板の質量は減少し、銅板の質量は増加する。 オ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも変化しない。 硫酸亜鉛水溶液の濃度Xと硫酸銅水溶液の濃度Yの組み合わせのうち最も適切なもはどれか。 ェの中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液 5% ウ. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液14% イ. 硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液 エ硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液

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地理 中学生

答えを教えてください!

きゅうばん 6 気象観測 9 大気圧 花子さんは,吸盤について次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 なめ 〔実験1] 図1のように滑らかな板の表面に吸盤をはりつけ. 図 1 さまざまな質量のおもりをつり下げた。おもりの質量と吸盤の ようすとの関係を, 表1にまとめた。 板 ・吸盤 表1 おもりの質量[g] 2800 2900 3000 3100 吸盤のようす はがれない はがれないはがれ落ちる はがれ落ちる -おもり 〔実験2] 図2のように, 簡易真空容器のふたの内側の滑らかな 面に, 実験1で用いた吸盤をはりつけ,さまざまな質量のおも りをつり下げた。 容器内の空気を可能な限り抜いていったとき のおもりの質量と吸盤のようすとの関係を表2にまとめた。 500 600 700 800 吸盤のようす はがれないはがれないはがれ落ちる はがれ落ちる 図2 簡易真空容器 吸盤 おもり 表2 おもりの質量[g] (1) 実験1で, 吸盤にはたらく大気圧を表し ているものはどれか。 もっとも適切なもの を,右のア~エから選び, 記号で答えなさ い。 ただし, 矢印は大気圧を表している。 (2) 実験1よりも実験2のほうが, 吸盤がはがれ落ちるときのおも りの質量が小さいのはなぜか。 簡単に答えなさい。 ア板 イ ウ H TT 吸盤 9の答え (1) (3) 花子さんは, 実験1,2の結果から,おもりの質量と吸盤のよ うすについてさらに考えた。 4200 3800 (2) 大気圧 ① 高度0mの地点で約5000gのお 図3 10000 8000 高度〔m〕 6000 もりをつり下げたときにはがれ落 ちる吸盤を用いて, 高度2000mの 山頂で,実験1のようにおもりの 質量を変えて実験を行ったとする。 次のア~オの質量のおもりをつり 4000 2000 (3)1 0 0 200 400 600 800 1000 1200 大気圧 〔hPa〕 ②記号 理由 下げたとき,はがれ落ちるものはどれか。 高度による大気圧の 変化を示した図3をもとに,適切なものをすべて選び、記号で 答えなさい。 ア約2000g イ約3000g ウ約4000g エ約5000g オ約6000g ② 同じ地点で面積が異なる吸盤を滑らかな板にはりつけ,同時 におもりをつるしていったときのようすとして正しいものを, 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 また, そのように判 断した理由を,簡単に答えなさい。 ア面積の大きい吸盤が先に落ちる。 イ面積の小さい吸盤が先に落ちる。 ウ同時に落ちる。 計算作図の演習 ② P.70 地学 63

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