次の「
(1)
■内に適する数を記入せよ。
2
(V10
100 + <9991 + Ⅴ100 - V9991 を計算して簡単にすると口で
あり,2100 + V9991-V206を計算して簡単にするとである。
(2) x の方程式x2+x-n+1=0が整数解をもつような整数nのうち,
n-2023 の絶対値が最も小さいものは である。
(3) 1から9までの数が書かれたカードが, それぞれ1枚ずつ合計9枚あ
る。この9枚のカードから4枚のカードを取り出す。取り出した4枚
のうち、いずれか3枚に書かれてある数の和が10の倍数になり,残り
の1枚に書かれている数がαのとき, 得点をa 点とする。 また,取り
出した4枚のうち,どの3枚に書かれている数の和も10の倍数になら
ないとき, 得点を0点とする。 0点 1点, ., 9点のうち, 起こる確
率が最も小さい得点は点であり,そのときの確率は である。
(4) 右の図において, BD = DC=CA,
BE=EA である。 <DEA の大き
さが 32度のとき, ∠ABC の大き
さは度である。
B
E
A