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理科 中学生

(4)教えてください🙇🏻‍♀️答え0.54Wです

電流に関する次の問いに答えなさい。 ('16 兵庫県) 図2 図1は抵抗器 A~Dのそれ ぞれについて, 両端に加わる 電圧と流れる電流の関係をグ ラフに表したものである。 (1) 図1から, 抵抗器Dの抵 図1 電源装置 抵抗器 A 抵抗器 B 1.0 [A] 09 [抵抗器 C 08 0.7 0.6 電 抗の大きさは何Ωか. 四捨 五入して整数で求めなさ 0.5 04 抵抗器 D 抵抗器 図3 電源装置 スイッチ 0.3 い。 02 (10点) [ Q2] 0.1 圧 [V] 抵抗器B 抵抗器C (2)図2のように、抵抗器A~Dのうちの2つを用いて回路をつくり、スイッチを入れ、電 源装置で 7.0Vの電圧を加えたとき,点Kを流れる電流は0.40Aであった。 用いた抵抗器は どれか、適切なものをA~Dから2つ選んで その符号を書きなさい。 (10点) } 図3のように、抵抗器 B C を用いて回路をつくり、スイッチを入れ、電源装置で 9.0V の電圧を加えた。このとき点Lを流れる電流は何Aか. 四捨五入して小数第1位まで求め なさい。 (10点) [ A] (4) 図4のように、豆電球, 抵抗器A~Dのうちの2つ スイッチ 1~3を三角すい形につなぎ、 電源装置を点X, Wにつないだ回路をつくった。 表は, (a)~(c) のようにスイッチの入れ方 をかえて,電源装置で同じ大きさの電圧を加えたときのようすをまとめたものである。 図4 表 W 抵抗器 豆電球 点Mを 流れる電流 スイッチを 点灯 (a) 豆電球 すべて切る しない 0.45A 電源装置 M M (b) スイッチ スイッチだけを 入れる 点灯 する 0.57A (c) スイッチ3 スイッチ2だけを 入れる 点灯 しない。 0.75A スイッチ2 Y (b) のようにスイッチ1だけを入れたとき 豆電球の電力は何W か 小数第2位まで求めな さい。 (20点)〔 W]

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丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

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(2)の②教えてください🙇🏻‍♀️

4 次の問いに答えなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 実験 [1] 炭酸水素ナトリウムの粉末2gを図1のようにステンレス皿に取り2分間加 熱した。十分に冷えてから,ステンレス皿ごと質量をはかり、あらかじめ測定し ておいたステンレス皿の質量を差し引いて、加熱後の粉末の質量を求めた。 ただ し,ステンレス皿の質量は加熱しても変化しないものとする。 [2] 次に、加熱後の粉末をステンレス皿の中でよくかき混ぜた後,その粉末から 1gを取ってかわいた試験管に入れた。 この試験管を図2のように加熱し、しば らくの間、試験管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末2gを4g6gの粉末にかえ,それぞれ同 じように実験 [1] [2] を行った。 表は, それぞれの実験結果をまとめたものである。 図 1 図2 加熱後の粉末1g 炭酸水素 ナトリウム ステンレス皿 の粉末 炭酸水素ナトリウム 水酸化 バリウム 水溶液 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 実験 [1] 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20g 試験管の口付近 実験 [2] 試験管の内側のようす 変化はなかった 変化はなかった 水酸化バリウム水溶液 のようす に液体がついた 変化はなかった変化はなかった白くにごった

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(4)イになる理由を教えてください

26 実験 1 さく について調べるために行った次の実験について、あとの問いに答えなさい。 〈山梨〉 ① コイルと検流計をつないだ回路をつくった。 ③ 図1のように,棒磁石のN極をコイルに近づけると, 検流計の針 ② 実験に使う棒磁石の磁界の向きを, 方位磁針を使い確認した。 は0の位置から+側に振れた。 次に棒磁石のS極をコイルに近づけたり,遠ざけたりして, 検流 計の針の振れを観察した。 実験2 ① 図2のように, コイルの両端に,2つの発光ダイオード P, Qを並列につないだ回路をつくった。 このとき,2つの発光ダ イオードの+,-を反対になるようにつないだ。 次にN極を下に向けた棒磁石をコイルの中を通るように落下させ 発光ダイオードP, Qの光り方を観察した。 (1) 実験1の②で確認した棒磁石の磁界の向きを矢印で表し、図3 のすべての○の中にかきなさい。 図 1 0 G 棒磁石 検流計 Nj コイル 遠く 図2 S近 発光ダイオードP 遠 棒磁石 コイル 発光ダイオード Q (2)実験1の③のときに,電磁誘導により誘導電流が流れた。誘導電流を大き くするためには,どのような方法が考えられるか。具体的に1つ書きなさい。 棒磁石を素早く近づける。 (3) 実験1の④で,棒磁石のS極をコイルに近づけたり,遠ざけたりしたとき, 図3 S N 検流計の針の振れはどのようになったか。最も適当なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア S極を近づけたときも遠ざけたときも,+側に振れる。 イS極を近づけたときも遠ざけたときも, -側に振れる。 ウ S極を近づけたときは+側に振れ,遠ざけたときは-側に振れる。 IS極を近づけたときは側に振れ, 遠ざけたときは+側に振れる。 エ (4) 実験2で,観察した発光ダイオードの光り方として最も適当なものを、次のア~エから1つ選びなさい。 ただし, 発光ダイオードは,電流が + から-へ流れると点灯し, 逆向きに流れると点灯しない。 ア P,Qともに同時に一瞬光る。 イP,Qの順に一瞬光る。 ウ P Q ともに光り続ける。 エQ,Pの順に一瞬光る。 エ

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⑶以外解説お願いしたいです

ダスト で す。 を 1の斜上の点Aから質量 500gの物体を静か〔図1) にはなすと, 物体は斜面上をすべりおりた。この 物体の運動は,1秒間に60回打点を打つ記録タ イマーで記録した。 記録テープを6打点ごとに切 はな 点B GN 点A (図2) [ラ・サール高一改) り離し、点Aから点Cまで順にはると, 図2の まさつ 物体が点Aから点Bに移動する時間は,何秒ですか。 ようになった。 AB間は摩擦の無視できるなめらかな斜面で,BC間は粗い斜面である。 次の あら (2点×6-12点) 〔3〕 問いに答えなさい。 図2の縦軸は速さ(cm/s], 横軸は時間[s]を示す。 (2) BC間で運動する物体にはたらく力を, 重力以外に2つ、 図3に作図し なさい。 ただし力は矢印で示し, その分力は作図しない。 また, 図3 この1目盛りの力の大きさは1Nとし, 作用点は物体の重心とする。 ③ AB および BC間で物体の運動エネルギーと位置エネルギーの和は、時 間とともにどのように変化するか。 次のア~ウから1つずつ選びなさい。 ウ変化しない アふえる かたむ イ減る 斜面に平行な直線 一体 斜面に に垂直な直線 物体 斜面- 重力 (4)物体を点Cから点B まで, 一定の速さで斜面に沿って平行に引き上げる力の大きさは何 N ですか。 ⑤斜面の傾きのみを小さくし, 点Aから物体を静かにはなす。 物体の速さと時間との関係を示 ✓すグラフを次のア~カから1つ選びなさい。 ただし,各グラフの点線は、 図2の各テープ上端 たてじく の中央を結んだ線を示し,縦軸は速さを、横軸は時間を示す。 ア イ ウ (2) I 0. 0 0 記入)(3) JAB間 BC間 カ オ 127

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(1)の③と(3)教えてください😭

4 次の問いに答えなさい。 手回し発電機を用いて、次の実験1,2を行った。 実験1 [1] 図1のように、手回し発電機 図1 抵抗100の電熱線および電流 計をつないで, 回路をつくった。 [2] 次に、1秒間あたり1回の回 転数で, ハンドルを反時計回り (矢印の向き)に繰り返し回転 させ, 回路に流れる電流の大き さを調べた。 ハンドル 手回し発電機 電熱線 電流計 表 [3] ハンドルの回転数を, 2回 3回にかえ,それぞれ同じよ うに電流の大きさを調べた。 表は、このときの結果をまとめた ものである。 1秒間あたりのハン ドルの回転数 〔回] 電流の大きさ [A] 1 2 3 0.14 0.28 0.42 図2 コイル 線 Y 線 X 実験 2 [1] 1本のエナメル線を用意し、 図2のように、エナメル線の両 端を少し残して、正方形のコイ ルをつくり,残した線の下側半 分のエナメルをそれぞれはがし て, 線X, Yとした。 [2] 図3のように, 水平な台の上 に、導線A,Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして、線 X, Yをパイプにのせた。 この とき、エナメルをはがした側を 下にしておいた。 [3] 導線A, Bに手回し発電機を つなぎ、ハンドルを反時計回り に回したところ, 電流は図4 の矢印(→)の向きに流れ, コ イルは回転しながら移動した。 拡大 拡大 エナメル エナメル エナメルをはがした部分 図3 線Y アルミパイプ コイル 導線B 水平な台 X 円形磁石のS極 導線A 図 4 コイル 線 X 線Y S極 水平な台 N極 導線 A 導線B アルミパイプ

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