は、 1つ
うな形を提着
区画をちょうどおおうように日よけのテントを設置します。 テントを作成するために, 耕太さんと切間で、
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しました。
次の問いに答えなさい。
(望美さんが考えた立体)
(耕太さんが考えた立体)
図3
図1
6m
6m-
B
12m
6m
12m.
6m
図4
図2
3m
-6m
6m
-3m
6m-
6m
12m
12m
6m
図1は、図2のような底面が1辺 6mの正三
角形である三角柱から, 2つの合同な三角錐を
取り除いた立体とする。
図3は、図4のような四角錐から, これと相
似な四角錐を取り除いてできる形で, 台形の面
のうち2つは図1の立体の台形の面と合同であ
る。
問1 図3の立体について, 辺 AB とねじれの位置にある辺は何本ありますか。
問2 図1の立体の体積を求めなさい。
問3 テントを作るときは, 図1と図3の立体の面のうち, 縦 6m, 横12mの長方形の面以外の面と同
をそれぞれ用意します。 図1と図3の立体をもとにそれぞれテントを作るとき, 必要な布の面積に
体がどれだけ大きいですか。