和
和過さんと美紀さんが理科の授業で行った次の実験
について, 下の問いに答えなさい。 ただし, 小球とレュ
ルの間の摩擦や空気による抵抗はなく, レールはなめ
らかで、小球はレールに沿って運動したちのとする。
実験 位置エネルギーと運動エネルギーの移り変わり
について調べるための装置をつく り, 次の G), )
の操作を行った。図 1 は、その装置を模式的に表した
ものであり、 AB 間および CD 間は水平で 斜面の傾き
の角度x とyは等しい。
い ) 小球を転がし、A点か
(i) (i) の後, 小球の運動のようすを観察し。
調べた。
小球が達した最も高い位置をE点とし
の変化を, 図 2に実線でかき入れなさい。
連動エネルギーは実線⑮に続いてかきなさきい。
1 20m 2m 、 0= と
3
Aア を
ーNゃhoeS> 図
0る る の 9 MO 0 1
んきからの平方向の放汐 (cm)
っ B点まで等連直線運動をさせた。
小球の連度と, 最も高くなる位置を
て, B点からE 点までの小球のもるつエネルギー
ただし, 位置エネルギーは実線@に続いて。
(16 和歌山県)
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