発展例題 7 生:277の3
図のように, 質量7の容器をはかりの き,
水を入れて, 体積の木庁を静かに水に浮かせた。水の密度を 水-上
の 木片の密度をの, 重力加速度の大きさをのとする。
Q) 木片が受けている浮力の大ききを求めよ。
⑫② 木片全体の体積に対する水面から出ている部分の体積
の比率を求めよ。
(⑬) 容器がはかりから けている垂直抗力の大きさを求めよ。
本片は重力と浮力を受けて静止して
おり, それらの力のつりあいの式を立てる。ま
(⑬) 水と容器を一体の
ものとして考えると,
木片が受ける浮力の反作用として, 水は木片から その重力は
力を受けている。 (47+asr)g, 浮力の
男:7斑 (1) 木片が受ける力のつりあいか 反作用はogで負直
ら, 浮力を/とすると。 、 = 下向きに受けている。
プーerg=0
(⑫ 本片の水中に』
と, 江カは。