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化学 高校生

セルロースのヒドロキシ基のエステル化率を求める典型的な問題なのですが、2枚目の私の計算はどこが間違っていますか? 立式はこれでいい気がします。 教えてください🙇‍♀️

H HO CH2OH OH H H OH H H HHOCH2OH OH H OHH H HOOH H H OH O H OH HOH₂COH H (I) (オ) [18 岡山理大改] (2) グルコースは、水溶液中で開環 (鎖状) 構造と閉環(環状) 構造の平衡状態で存在す る。開環構造における不斉炭素原子の数と, 立体異性体の数をそれぞれ記せ。 [09 慶応大改〕 (3) セルロース 16.2g を濃硝酸と濃硫酸の混合物と反応させて、 すべてヒドロキシ基を エステル化したときのトリニトロセルロースの収量は何gになるか (有効数字3桁)。 また, エステル化が不十分で収量が25.2g で得られた場合, セルロース分子中のヒド ロキシ基の何%がエステル化されたことになるか (有効数字2桁)。 なお, 高分子化合 物の末端部分は無視してよい。 H=1.0, C=12, N=14,0=16 [19 名古屋工大] 240. <アミロペクチンの枝分かれ率> アミロペクチンを単純化してモデル化した構造式を図1に示す。図中, a,b,cは整 数ではあるが,一定の値ではなくデンプン全体としては平均値で表される。 図1で灰色 に塗った部分構造① は α-1,4-グリコシド結合であり、このほかに、同じく灰色に塗っ た部分構造 ②2 のα-1,6-グリコシド結合により枝分かれ構造を形成している。 枝分かれ構造の枝分かれ率を, 全グルコース単位数に対する枝分かれしているグル コース単位数の比率と定義して, アミロペクチンである高分子試料Aと、グリコーゲン

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重要問題集249(3) この問題で2枚目のようSBRを置けるのはなぜですか? ブタジエンは繰り返し単位が無いと教わったのでこの表し方は出来ないのだと思っていました。 それとも1:xの比がn個みたいな感じだからいいんですかね、教えてください🙇‍♀️

146 17 合成高分子化合物 (1) 文中の空欄に当てはまる適当な語を記せ。 BY (2) 下線部①~③の高分子化合物の構造式を記せ。 異性体がある場合はいずれか一つを 記せばよい。 DV (3) SBR 100gに含まれるブタジエン由来の単位構造中の二重結合をすべて水素付加す るのに水素が2.50g必要であった。 このSBR のスチレン由来の単位構造とブタジエ ン由来の単位構造の物質量 (mol) 比はいくらであるかを求め, 最も簡単な整数比で記 ○せ。SBRの末端の構造は無視して考えよ。 H=1.0,C=12,0=16 (4) 下線部④の性質を有する樹脂を一般に何と呼ぶか。 O ア 250. <高分子化合物の計算〉 [17 名古屋工大] H=1.00, C=12.0, N=14.0, O=16.0 (1) ある PET (ポリエチレンテレフタラート)の1分子中には1.0×10個のエステル結 合が存在していた。 この PET の分子量を有効数字2桁で求めよ。 [17 岩手大〕 (2) ナイロン 66 に関して, アジピン酸10gを十分な量のヘキサメチレンジアミンと重 合させたときに得られるナイロン66の質量(g) を有効数字2桁で求めよ。 ただし, 得 られたナイロン66の平均分子量は十分に大きく, アジピン酸はすべて重合したとす [ 17 岐阜大 〕 る。

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東京工科大学の過去問の化学です。 分野は芳香族化合物の分離です。 解説がなくて分からないので教えて欲しいです!お願いします🙏

(2) ベンゼン環を2個もつエステルである安息香酸フェニル (C6H5−COO- CeHs) 4.9g を,過剰量の水酸化ナトリウム水溶液とともに加熱し,エステ ルを完全に加水分解した。 この塩基性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく 振り混ぜ,酢酸エチル層 A と水層 B を得た。この酢酸エチル層 A には, 一方で, その水層Bには, サ コ これとは別に、安息香酸フェニル 4.9g を, 水酸化ナトリウム水溶液を用 いて、完全に加水分解を行なった後に, 酸性になるまで塩酸を加えた。 この 酸性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく振り混ぜ、酢酸エチル層 C と水層 D を得た。この酢酸エチル層 C には シ 一方で,水層 D には ス 。 上の手順で得た酢酸エチル層 A, C のいずれかについて, 以下の操作によ り,加水分解して得た安息香酸のみを分離した。 te よく振り混ぜ 。 。 ~ た後、そのソ った。ただし、エステルの加水分解と酸塩基反応の他に反応は起こらず、 生 じた安息香酸はすべて回収できたものとする。 gであ ス に対する解答群 ① 安息香酸とフェノールの両方が存在する ② 安息香酸だけが存在する ③ フェノールだけが存在する 。 この操作で得られた安息香酸は, t に対する解答群 ① 酢酸エチル層Aに二酸化炭素を通じて ④ 安息香酸の塩とフェノールの塩の両方が存在する ⑤ 安息香酸の塩だけが存在する ⑥ フェノールの塩だけが存在する ⑦ 安息香酸とフェノールはほぼ存在しない う

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なぜ合成洗剤は加水分解を起こさないのですか? 強酸の塩ということは分かっています。 教えてください🙇‍♀️

の水道水 (ⅲ) セッケンの短所 セッケンは弱酸である脂肪酸の塩であるので次のような短所をもつ。 一部しか反応おころない タンパク質 ① 加水分解によって弱アルカリ性を示すので動物性繊維には使用できない。 RCOO + H2O モルタ 目に入るとしみる RCOOH + OH か ②強酸性水溶液中では使用できない。 弱塩基性 歓水、 ーロッパ アルプスの水 硬度高い 改良!!! RCOO+H → RCOOH (脂肪酸の遊離) 2+ (3) 硬水 (Ca²+ やMg² を多く含む) 中では使用できない。 寒波中性 (60水分解しない) アルコール系合成洗剤 R-OH 2+ 2RCOO¯+ Ca → (RCOO) 2Ca (水に不溶) Mg2+ ・中性(センザイ) (RCOO), Ma (2) 合成洗剤 セッケンの短所を補うために開発された強酸の塩でセッケンと似た構造をも つ。アルキル硫酸ナトリウムやアルキルンゼンスルホン酸ナトリウムなどがある。 [制限すさがある。 この働きを乳化作用という。 R-COOH R-COONa ABS 系合成洗剤 濃H2SO4 エステルイ ドデシル硫酸ナトリウム C12H25OSO3Na C12H25 ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム NaOH ROSOH R-Oso3 Na SR- 濃H250m スルホン化 エステル RSOSH NaOH ABS 〈炭素にないほど、 スルホレイ 52 -SO3Na R-SO2 Na T 預なる明 まわった ・加水分解されない ・弱酸遊離なし ・沈殿つくらない

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この問題のA〜Eについて、Aでは2つのどちらか、CDでは、3つのどれかであると考えられたのですが、そこからなぜ答えに絞れるのかわかりません。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

9 カルボン酸とアルコールを混合し, 酸を加えて加熱するとエステルが得られる。 その 中でも、分子量の小さいエステルは芳香をもつため、 香料などに用いられる。 反応容器 にプロピオン酸とエタノールを混合し、少量の濃硫酸を加えて加熱したところ, 食品の 香料に用いられるプロピオン酸エチルが生成した。さらにこの反応混合物を一定温度で 保つと, 化学平衡に達した。 一方, エステルを加水分解すると, カルボン酸とアルコールが生成する。 プロピオン 酸エチルの構造異性体のうち, 5種類のエステル化合物A~E) に対して, それぞれ加 水分解を行ったとき, 生成物とその性質は以下のとおりであった。 (1) 化合物A, B からは銀鏡反応を示す化合物Xが生成したが, 化合物 C, D, E からは 生成しなかった。 (2) 化合物Cから得られたアルコールの沸点は,化合物Dから得られたアルコールの沸 点よりも高かった。 (3) 化合物Dから得られたカルボン酸は直鎖状分子であった。 (4) 生成したアルコールに硫酸酸性の二クロム酸カリウムを作用させた。 化合物 C, D から得られたアルコールからはアルデヒドが生成した。 化合物 A, E から得られた アルコールからはケトンが生成した。 化合物Bから得られたアルコールは酸化され なかった。

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この問題で、Iでカルシウム塩の溶解度に関する説明があるのですが、カルシウム塩について深い知識がなく、CaSO4が溶けない側に属する程度の推測しかできなかったのですが、主要なものはイオンごとに覚える他、何かこの性質があるものは溶けにくい塩を生成しやすいなど特徴はありますか?

問3 オキソ酸 オキソ酸ア~エは,リン酸H3PO4, 硫酸H2SO4, 硝酸HNO3, 次亜塩素酸 HCIO のいずれかである。 I リン酸カルシウム Cas(PO4)2, 硫酸カルシウム CaSO4 は 水に溶けにくい。 一方, 硝酸カルシウムCa(NO3)2, 次亜塩素酸 カルシウム Ca (CIO)2は水に溶けやすい。 よって, ア, エは H3PO4 または H2SO4, イ, ウはHNO3 または HCIO である。 なお, Cas(PO4)2はリン鉱石の主成分である。 また, CaSO4・ 2H2O はセッコウとよばれ, Ca (CIO) 2・2H2O は高度さらし粉の 主成分である。 ⅡI 次亜塩素酸ナトリウム NaClO に希塩酸を加えると,塩素 Cl2 が発生する。 Cl2 は黄緑色の有毒な気体である。 NaClO + 2HCI → NaCl + H2O + Cl2 一方,硝酸ナトリウム NaNO3に希塩酸を加えても,変化は起 こらない。 よって,イはHCIO であり,ウはHNO である。 III Cas (PO4)2とH2SO4を1:2の物質量比で反応させると, リン酸二水素カルシウム Ca (H2PO4)2 と CaSO4 の混合物が得ら れる。 Cas (PO4)2 + 2H2SO4 → Ca (H2PO4)2 + 2CaSO4 Ca (H2PO4)2 と CaSO4 の混合物は過リン酸石灰とよばれ,肥

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