財図国 モターの原理 右図。 コの字型の回路がポ
平面内に置かれていて, 磁東密度お〔T〕Jの一様な磁界
が負直上向きにかかっている。E は起電力ぢ(VJの電
池.M は質量 47 (kg]のおも りである。 摩擦はないせ
のとし, 回路を流れる電流のつくる磁界は無視できる
ものとする。コの字型の導線の間隔を7(m], 重力加
速度の大きさをg〔m/s9とする。 導体ab には[Q)
の電気抵抗があるものとし, 質量は無視する。
(1) スイッチS を入れたところ, M は上向きに藤かに動き山上た。 スイッナを入れた
直後の, 回路を流れる電流7〔A]とおもりの加速度@m/S を求めよ。
(2) おもりの速さが一定になったとき, 回路を流れる電流電池の消費電力、おもりの
速く. 1s あたりに導体 ab で発生する熱量とおも りを持ち上げる仕事率を求めよ。
[尼ント (1) =7g/, z =が(合力) を用いる センサー 130, 132 っ
M