学年

質問の種類

化学 高校生

青い下線部なんですけど、なぜ高温だと酸化物イオンと炭素が反応するんですか??

ビデ 化 ●アルミニウムの製造 化学基礎 ボーキサイト (主成分AL:O3W HO) 氷晶石(主成分 Nas AIF) 電解工場 アルミナ アルミニウム 液体得られない。 H2が発生しない!! 酸化アルミ ニウム ・導電棒 炭素 (陽極) 酸化アルミニウムと氷晶石の融解物 アルミ ニウム ミム (約1000℃) 融解したアルミニウム 炭素 (陰極) アルミニウムAIは, 天然にはボーキサイト「Al2O3mH2O)という酸化物の形で産出する。このボーキサ イトから不純物をとり除いた酸化アルミニウム(Al2O3 (アルミナを溶融塩電解するとAIが得られる。 アルミナの融点 (融点 2054℃)は高いが, 融点の低い氷晶石 Nas AIF (融点 1020℃)に少しずつ溶か していくと,比較的低温な約1000℃で融解する。 陰極では,AI3+ が還元されてAI が生成し, 炉の底にたまる。 陽極ではO2が酸化されるが、高温で あるため、電極の炭素と反応してCO または CO2が発生する。 このCOとCO2は不純物として残ら ないため、製造において都合がよい。 また、炭素電極は安価で化学的にも安定であり、高温で融ける 可能性がある金属を電極に用いるよりも優位性がある。 C+02 0 → CO + 2eT +2 C + 20 →CO2 + 4e 0 +4 陰極 A3+ + → Al +3 0 酸化 ADVANCE

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問3 B液の濃度を求める段階で何故左辺に×2するのかがわかりません。自分は右辺に×2すればいいと思ったのですが。

実戦 基礎問 13 食酢の濃度決定 問3 3 化学 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 ただし,原子量はH=1.0. 0=16.0, Na=23.0 とせよ。 C=124 そ 食酢中の酢酸の濃度を求めるために, 操作1~4の実験を行った。 操作1 シュウ酸標準液 (A液) の調製 器具Xにシュウ酸二水和物 (H2C2O42H2O) 2.52gを入れ, 純水を 加えて溶かし、全量100mLのシュウ酸標準液 (A液)をつくった。 操作2: 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の調製 操作3 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の中和滴定 器具Yを用いて, A液10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。 次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ、 中和点までに40.0mL必要であった。 操作 4 食酢中の酢酸の中和滴定 器具Y を用いて, 食酢 10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ, 中和点までに25.0mL必要であった。 問1 器具 X, Y, Zとして, 正しい組み合わせは次のア~エのどれか。 別の器具Xに水酸化ナトリウム約0.5gを入れ, 純水を加えて溶か し、全量100mLの水酸化ナトリウム水溶液 (B液)をつくった。 精 正 H2C H2C を (注 X Y Z メスフラスコ ビュレット ① ビュレット ウウ H ホールピペット メスフラスコ ホールピペット メスフラスコ ホールピペット ホールピペット メスフラスコ ビュレット ビュレット 問2 操作3を行う前の器具Zの扱い方の記述で, 正しいものは次のア~半 のどれか。 ただし、器具Zの内側は純水で洗浄し, ぬれた状態にある。 ア ぬれた状態のままで使用する。 イ A液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 エタノールで内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 I 薄めたB液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 オ 薄めたB液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。 B液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

センター試験2021の15の問題で解説にCaCl2が中性だと書かれていました。 酸と塩基が同じ強さなら価数が同じになったとき中性だと聞いたのですがこれは間違いなのでしょか。 分かる方いらっしゃったら教えて頂きたいです🙇‍♀️

化学基礎 問2 塩化カルシウム CaClには吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カルシ ウムの試料 A 11.5gに含まれる水 H2O の質量を求めるため, 陽イオン交換樹 を用いて次の実験I ~IIを行った。 この実験に関する下の問い (a~e) に答 えよ。 実験Ⅰ試料 A 11.5gを50.0mLの水に溶かし, (a) CaCl2 水溶液とした。こ の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し、 さらに約100mLの 純水で十分に洗い流して Ca² がすべてHに交換された塩酸を得た。 実験ⅡI (b) 実験Iで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 実験 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり, コニカルビー カーに移して、指示薬を加えたのち, 0.100 mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。 a 下線部(a) の CaCl2 水溶液のpHと最も近いpHの値をもつ水溶液を. 次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし、混合する酸および塩基の水溶液は すべて、濃度が0.100 mol/L 体積は10.0mLとする。 15 ① 希硫酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 ②塩酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 ③塩酸とアンモニア水を混合した水溶液 ④塩酸と水酸化バリウム水溶液を混合した水溶液

解決済み 回答数: 1
英語 高校生

至急お願いします! 答えがなくてあっているか不安なので答えを教えて頂きたいです🙇‍♀ 1️⃣の答えをお願いします!

() was written ng ed (4) 1 No. Date (1) "( EXERCISES 助動詞のまとめ )に入れるのに適切な語句を選び, 記号を書きなさい。 (a) Must (2) You ( ) I smoke here?"-"No, you can't." (b) Should (c) May (d) Ought (a) had better (3) He ( (a) would go (4) He ( ) worry so much; she'll be fine! (b) can't (c) don't have to (d) wouldn't ) to the museum, but now he hardly ever goes. (b) used to go (c) used to going (d) would used to go *) the train. It's already 8:30, and he hasn't shown up yet. (a) may have missed (b) may missed (c) may misses (d) may have been missed (5) Something was wrong with the door; it ( (a) has (b) must (c) shall (d) would (6) He ( (a) must (7) They ( ) not open. ) be hungry now because he has just eaten a lot. (b) should (c) can't (d) will ) have been tired after so much hard work. (a) would rather (b) can (c) cannot (8) Tom was sick yesterday. He ( (d) must ) not come to school today. (d) had (a) might (b) ought (c) will have (9) You ( (a) will be ) run in the halls. (b) used (c) needs (d) mustn't (10) He tried to solve the problem alone, but he ( ). (a) won't (b) can't (c) mustn't (d) couldn't 2 日本語に合うように,( )内の語句を並べかえ, 全文を書きなさい。 ただし, それぞれ1語不 足しているので補うこと。 (1) 彼は私の気持ちに気づいているにちがいない。 (of /be/he/aware) my feelings. (2) 小さな間違いは大きな問題にもなりうる。 A small (a big/error/problem / lead to). (3) 君たちはそうした人々を軽蔑すべきでない。 You (on/down/ not / look) those people. (4)今はトムに電話をかけないほうがいいな。 I (Tom/better / call / not) now.

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(4)のモル濃度で計算がどうしても合わないのですが、何が違うか教えてください。 72/100が答えになるはずなのですが、、

【3】 (48) 市販の食酢中の酸の濃度を測定するために、 次の実験を行った。 《 実験 》 市販の食酢 10.0mLを ( a ) を使って量りとり 100mLの(b)に移した。 標線まで純水を加えよく混合した。 この10倍に薄めた食酢 10.0mLを (a)でとり、 三角フラスコに入れ、 フェノールフタレイン指示薬溶液を1~2滴加えた。これを(c) に入れた 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ、 7.20mL 要した。 NaOH (1個) (ア) (イ) Q (ウ) (エ) (オ) (1) 実験を行うのに、(a )~ (c)に適する器具を図の中から 選べ。 また、その名称を答えよ (④×3)。 (2) この中和反応を化学反応式で示せ (⑥)。 (3)器具 a,器具c, および三角フラスコは、純水で洗った後、 どのようにして使用すれ ばよいか。 それぞれについて、 最も適当な方法を1つずつ選び、 記号で記せ (④×3)。 (ア) 加熱して乾かしてから使用する (イ) 自然に乾いてから使用する (ウ) 中に入れる溶液で数回洗ってから、ぬれたまま使用する (エ) 純水でぬれたまま使用する CH3COOH (1個) (4) 実験で使用した市販の食酢中に含まれる酢酸のモル濃度および質量パーセント濃度を 求めよ。 ただし、酢酸の分子量を 60.0, 酢酸の密度を1.00g/cm とする (⑨×2)。 1 1 a 図 名称 ホールピロット b 図工人 名称 コニカルビーカ メスフラスコ 1 c 図 オ 名称 ビュ ッド (1+③)×3 2CH3COOH+ NaOH→ 3a モルのど= CH3COONa+AaOF H2O I 器具 c 三角フラスコ イエ 0x720×60 1×60×2= ×× 10 72 1000 4. 172 x= = 100000 10 100=0.7201 100x1066 text 0.720mol/L 320/10/0 4.32% 0.720×60 1,00×1000 x100=72×60× 1000 x100=4320×103=4,32

解決済み 回答数: 1