国語 中学生 3年以上前 温かいスープの問題なのですが、 1 写真の大問2はなぜイになるのでしょうか。「注文を間違えたのではないことぐらい、私にはよく分かる」や「涙がスープの中に落ちるのを気とられぬよう」の部分から情け無く思っているような感じがしてしまいます。 2 また、大問3の(1)は親切心で... 続きを読む 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 ひょう その後、何か月かたった二月の寒い季節、また 貧しい夜がやって来た。 花のパリというけれど、 北緯五十度に位置するから、わりに寒い都で、九 月半ばから暖房の入る所である。冬は底冷えがす る。その夜は雹が降った。私は例によって無理に 明るい顔をしてオムレツだけを注文して、待つ間、 本を読み始めた。店には二組の客があったが、そ れぞれ大きな温かそうな肉料理を食べていた。 そ のときである。背のやや曲がったお母さんのほう が、湯気の立つスープを持って私のテーブルに近 寄り、震える手でそれを差し出しながら、小声で、 「お客様の注文を取り違えて、余ってしまいまし た。よろしかったら召しあがってくださいません か。」と言い、優しい瞳でこちらを見ている。 小 さな店だから、今、お客の注文を間違えたのでは ないことぐらい、私にはよくわかる。 こうして、目の前に、どっしりしたオニオング ラタンのスープが置かれた。 寒くてひもじかった 私に、それはどんなにありがたかったことか。涙 がスープの中に落ちるのを気取られぬよう、一 さじ一さじかむようにして味わった。フランスで もつらいめに遭ったことはあるが、この人たちの さりげない親切のゆえに、私がフランスを嫌いに なることはないだろう。いや、そればかりではな い、人類に絶望することはないと思う。 2706 200 65 175 12 PENDAH houd CM CH 解決済み 回答数: 2
歴史 中学生 3年以上前 ⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️至急⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️ 人類の祖先が、現代人よりも足、手、腰の骨が太く大きいのはなぜですか? 教えて頂... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
世界史 高校生 3年以上前 マルクスの言った「唯物史観」。階級闘争を経て革命が起きる、という点以外では歴史を見る上でしっくりくる考え方なんですが、どうなんでしょうか。 それとも唯物史観を見る時に、階級闘争を排除して考えること自体間違っていますか? 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 国語の授業で、「人と人工知能は今後共存できる」という議題でディベートをするのですが、勝手に先生から反対側でやるようにと決められました。先生に変えてほしいと話したのですが変わりませんでした。そして、反対側の意見が思いつきません。なので、「人と人工知能は今後共存できる」の反対側... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
地学 高校生 3年以上前 人類の出現についてです。 サヘラントロプス・チャンデシスはアウストラロピテクス属なのですか? 教科書には違う時代に発見されたものとされているのですが、学習プリントにそう書いてあったので疑問に思いました。 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 教えて欲しいです🙇♀️💦 【問2】冷戦が終わり、世界は戦争のない世の中へ進んでいくが、 それでもなお一部の地域では未だに争いごとが起きてい る。 なぜ、こうした争いがなくならないのだろう? 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 3年以上前 unlessが入るのは何故ですか?教えください🙇♀️ 5 The earth is warming up, and () we do something about it now, the human race is heading for disaster. Qunless 2 as though 3 since (4) now that 解決済み 回答数: 2
英語 高校生 3年以上前 英語の文法問題です。 解説お願いします。 3. 私は、人類が宇宙探査を諦める可能性に憂慮している。 ni bor fortW I am( about / concerned / give / humans / that / the possibility / up / will) exploring space. 解決済み 回答数: 2
現代文 高校生 3年以上前 この文章の内容と一致しないものを選びなさい、という問題で、以下の選択肢が正解になる理由を教えてください! 正解の選択肢↓ 「人間における付加的価値の差を解消することが、未来へ向けでの人間の使命である。」 読解編 第8回 伝えたい文の把握(③ 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 早稲田大(商) 民族の純血、民族の浄化、という思想が荒れ狂っている。この思想は、六〇〇万人のユダヤ人を虐殺した ヒトラーの狂気とともに、人類が永遠に地獄にフウインしたはずなのに、今ふたたび地中から甦り人間の生 血を吸い始めている。 この狂気の思想の底にあるものは、差別の意識である、と言ってよいだろう。人種の 差別、性の差別、貧富の差別、階級の差別、宗教の差別、 こういう差別意識が、自分とは違う人種、階級、 階級 宗教に属する他の人間たちを排除し、軽蔑し、奴隷化し、果ては抹殺しようとさえする動機なのである。で は、どうしたらこの差別意識を克服できるのか。それは、もちろん人間の平等を確立することによってであ 平等 る。アリストテレスは、『政治学』のなかで市民の概念を考究したが、この考究が現下の問題に光を投げかけ る、と筆者には思われる。 動機 市民 現下 ギリシア人が国家について語るとき、かれらはアテナイとかコリントなどとは言わずに、アテナイ人とか コリント人と言った。国家の実体は、それを構成している市民たちだからである。それ故、アリストテレス は国家について語るとき、「市民とはなにか」という問から始める。かれは、市民の定義を求めるにあたって、 まず、いくつかの不適切な市民概念の排除から探究を開始する。すなわち、まず一定の土地に住んでいるこ とが市民としての資格を与えるのではない。ある土地には、本来の意味での市民もいるが、若者もおり、老 1 30 解決済み 回答数: 1