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数学 高校生

最後のトナニなのですが、Kの値がもとまってあとはCH→とかけるだけなのですが、CH→を4として良い理由がわかりません。確かにCHの長さは4なのですが、ベクトルがついているのにそのまま代入しても良いのですか?それど、先に全て二乗してその後に最後、ルートつけるといい感じなのです... 続きを読む

数学II, 数学 B 数学 C (2)(1)の五角形OABCD を平面 OABに垂直な方向に4だけ平行移動することに よって作られる,左下の図のような五角柱 OABCDEFGHI を考える。 IG H √√√5 2√5 3 数学II, 数学 B 数学 C (i) Kは平面 BIM 上の点なので, b, q を実数として MK=6MB+αMi と表すことができる。 よってOK は OK=OM+MK =OM+MB+qMi タ チ ツ pa+ p+q\d+ ē シ シ テ 2 B D 2√5 と表すこともできる。 A B 線分 OE の中点をMとし, 3点 B, I, M を通る平面で五角柱 OABCDEFGHI を切断したときの切り口について考えよう。 以下, OA=d, OD=d, する。 平面 BIM と直線 CH の交点をK ツ の解答群 ⑩ 1++q ① 1+pg 2 1-p+q 31-p-q とおく。 (i) 点Kは直線CH 上の点なので,kを実数として CK=kCH と表すことができる。 よってOK は OK =OC+CK =OC+kCH と表すことができる。 ソ a+ d+ke ③ シア (iii) ③ ④ よりんの値を求めることで トナ CK= =xx であることがわかる。 また,四角柱 ABCD-FGHI が直方体であることを用いると, 平面 BIM と 直線 AF の交点Lについて トナ FL= 二 (数学Ⅱ, 数学B, 数学C第6問は次ページに続く。) であることもわかる。

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数学 高校生

この問題の(2)の問題の途中式がなぜAH=AMsinθになるのかが分かりません、、 説明お願いします

-----2 例題 147 空間図形の計量 1辺の長さが2である正四面体 ABCD において,辺 BCの中点を M, ∠AMD = 0 とするとき,次の値 を求めよ。 (1) cose (2) 正四面体 ABCDの体積V (3) 正四面体 ABCD に外接する球の半径R (4)正四面体 ABCD に内接する球の半径r B M A 次元を下げる 底面 高さ (2) V = X ABCD XAH Hはどの位置にあるか? (3) 立体のまま考えるのは難しい。 01 外接球の中心Oが含まれる三角形を抜き出して考える。 Action> 空間図形は, 対称面の切り口を考えよ M H 思考プロセス (4) 四面体の 内接球の 半径の求め方 類推 三角形の 内接円の 半径の求め方 (3) △ABC は, 1辺の長さが2の正三角形であるから AM = √3 (105 ABCD についても同様に考えると DM=√√3 △AMD において, 余弦定理により col. cose (3)+(√3-2° 2.3.3 JAAS 2 # C M 001 1 M H D TUR AM²+DM²-AD cos0= 3 002 2.AM-DM (2)AB=AC=AD=2より頂点Aから底面 BCDに下△ABH=△ACH = AA より BH = CH = DH ろした垂線をAH とすると,点Hは ABCD の外心である。よっては正三角 よって, 点Hは線分 MD 上にあり したがって AH=AMsine AHLMD ここで,0°0<180°より, sind>0であるから 1-(1)-2/2 sin=√1-cos20 2√2 = = 3 ゆえに,AH = √3. 2√2 2√√6 であるから 3 V= ・ABCD ・ AH 8 BCD の外心であるから、 H は BC の垂直二等分線 上にある。 256

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数学 高校生

(2)がわかりません。 問題文にある標高から地球の半径を求めるの時点で頭に?が浮かんでいて、(1)は教えていただき納得したのですが、(2)の問題文の水平線上のある点Dにおける俯角θが図のどこかが解説を見ても納得ができず、何もかもわからなくて困ってます…投げやりになってしまい... 続きを読む

〔2〕 太郎さんと花子さんは, ある山Aの山頂Bの標高を測ることで、地球の半径を 求めることにした。 以下では次のことを仮定して計算するものとする。 (7) ある地点の標高とは、平均海面を基準とした高さのことを指すものとする。 問(4) 仰角、俯角の測定の際は、太郎さんと花子さんの身長は考えないこととする。 (ウ) 平均海面を地表面とするとき,地球は完全な球体と考える。 ただし,山頂 B の標高の測定において,地表面は球面ではなく平面として考え るものとする。 すなわち, 水平面を考えることができ, 標高が異なる2地点P, Q の水平距離とは P, Qから水平面上に下ろした垂線 PH QM に対して,2H, Mの距離を表す。 また, tan 20°= 0.3640 とする。 (2) 太郎さんは山頂 Bに登頂し,そこから水平線上のある点Dまでの俯角を 測ることで,花子さんの測定結果と合わせて、地球の半径を計算できると考え た。なお, 水平線は水面と空との境界をなす線とする。 地球の中心を0とすると、 ∠BOD = とせる ケ の解答群 90°-0 ① 45°-0 A ③ 45° + 0 ④ 90° +0 (1) 山Aの山頂 B と, 標高 1mの地点Cは水平距離で3500m離れている。 花子 さんが,地点Cで山頂 Bを見上げて仰角を測ったところ, 仰角は 20° であった。 山頂Bの標高は X 地球の半径を0と (1)の山頂B の標高 hm を用いて表すと, 地球の半径は _mである。 あとは、俯角を正しく計測することで, 地球の半径の値 を計算できる。 h=オカキク (m) である。 (数学Ⅰ 第1問は次ページに続く。) コ の解答群 O h sine 1-sin h+sine ① 1-sine h cose ③ h+cose 1-cos ② ④ 1- -cos h tan 1-tan 0 h+tan 0 1-tane (数学1第1問は次ページに続く。)

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