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歴史 中学生

歴史、思考力ワークの安土桃山時代の問題です。 1⃣の(2)で、「ポルトガル〜続けよ」「仏教を〜かまわない」の2つが関連すると思うのですが… どのように書いたらいいかが分かりません。 2️⃣があっているかの確認も時間があったらお願いしたいです。

月 に答えなさい。 いた。 売買し L 順や御 御成 0 売 たら、 5 ヨーロッパ人との出会いと全国統一 あづちももやま 1 たろうさんは、「安土桃山時代から江戸時代初めまでのキリスト教の広がり」 について調べるために,次の資料 を集めた資料をみて,各問いに答えなさい。 資料1 キリシタン [キリスト教徒] の人数の変化 キリシタン大名や いえやす ちょっかつ ち きんきょうれい 家康が直轄地に禁教令を出す (2) ひでよし -- 秀吉が |追放令を出す てんしょうけんおうしょうねんしせつ 天正遣欧少年使節が出発 大村純忠が長崎の町を イエズス会に寄進 ザビエルが来日。 おおむらすみただ 大村純忠が洗礼を受ける (最初のキリシタン大名) □などを国外追放+ 1563 1570 1587 1582 1612 45 万人 40 35 30 25 20 15 10 5 学習日 月 とよとみひでよし 資料2 1587年に豊臣秀吉が出した 動を禁止するきまり ( 8 」の活 しんこく 日本国は神国であるから, キリシタンの国 じゃあく から邪悪な教え (キリスト教) を布教すること は大変よくないことである。 ■は20日以内に準備して帰国せよ。 商売が目 ン国から行き来してもかまわない。 ポルトガルやスペインの貿易船に 的なので, 特別である。 今後も商売を続けよ。 ほうがい 仏教を妨害しない者は,誰でもキリシタ 1549年 1560 1580 1590 1600 1614 (1) 資料 1.2の ■に共通してあてはまる語句を答えなさい。 (2) 資料1をみて, たろうさんは 「資料2のきまりが出た後にも、 なぜキリシタンの人数が増加しているのだろう?」 という疑問を持った。 この疑問に対する答えを 資料2を参考にして答えなさい。 (1) 宣教師 まつら けもんじょ (部分要約) (「松浦家文書」) 歴史

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日本史 高校生

(3)の➁➂の解き方を教えて頂きたいです。

ふ 生 の国造 (②) 民衆の負担について,次の表中の()に適する語句を書け。 租 口分田1段につき, 稲2 東2 (収穫の約3%) を納入諸国に保存 ( 1 ) 絹糸など郷土の特産物を納入 庸とともに都へ運ぶ (2)の義務 せいてい さいき しゅ 正丁 (21~60歳) の場合,京で労役(役) 10日の代わりに布2丈6尺を よう ろうてい じてい 納入老丁次丁 (61~65歳) の場合はその こくが (3) 年間60日を限度とする労役(国府 〈国衙〉の雑用・国内の土木工事など) 兵役 諸国の軍団に属す。 一部は ( 4 ) として3年間, 九州北部を防備 (5) 政府が春・夏に稲などを貸付け, 秋の収穫から高利息で回収 (3) 右のような戸籍があった場合、この戸の税負担 について,(1) のⅣV の文や (2) の表を参考に、 次の問い に答えよ (なお,戸の構成員の名は省略している)。 ① この戸に支給される口分田は,合計どれだけ か。 段で書け (1段=360歩)。 ② この戸の納めなければならない租は,合計ど れだけか。 東把で書け (1束=10把)。 ③この戸の納めなければならない庸の布は, 合 計どれだけか。 丈尺で書け (1丈 = 10尺)。 郡司 孫孫女男妻戸 嫡 (2) 1 2 3 4 5 ① 3 年五歳 孫女 年十四歳 年三十二歳 年三十八歳 年六十二歳 一戸主 年六十三歳 老丁 課戸 小子 老女 丁女 嫡女 小女 正丁 嫡子 運脚 雑 POA 46.79 17年6把 349尺 2段×2+2.5×3×3人 8 1

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国語 中学生

この(3)を教えて貰いたいです。

次の文章を読んで、あとの問いに 人間は、もともと自然の恵みに従って生きていました。 畑や田んぼを耕し、作物を育てるという農 を行っていたのです。この農耕、つまり作物を育てるためには、種を撒き、 作物が実るまで待つ必要 がある。収穫は、気候条件にも左右される。だから人間は土地に縛られ、気候に左右され、総じて自然 して、生活していました。 ところが一六、七世紀頃になると、ヨーロッパでさまざまなことが大きく変わり始めます。自然に 頼らなければできなかったものも、人間が自分の力でつくり出すようになるわけです。 それが工業の発 で、自然の条件に依存せず、自分の意志で、自由に、好きなものをつくり出せるようになったのです。 当時のヨーロッパでは、人間は自然に頼らず、むしろ自然を支配し、自然からいろいろなものを取 ってそれを利用し、人間が自分にとって必要なものをどんどんつくっていけばいい、と考えられるよう になっていきました。 要するに、それまでの農耕 (agriculture) と新しい産業 (industry) とは、まったく違う種類の活 動で、 industry こそ人間を自然への隷属から解放し、自由にすると考えられたのです。 (西谷修「私たちはどこにいるのか? にしたお てつがく ―哲学入門」 より) にあてはまる言葉として最も適切なものを次から選び、記号で答えなさい。 ア保証 イ開発 ウ 支配 エ依存 ② 線①「さまざまなことが大きく変わり始めます」とありますが、どういうところが変わり始めたの ですか。 次の文の にあてはまる言葉を、文章中から四字で書き抜きなさい。 人間が、自然に頼らなくても でものをつくり出せるようになったところ。 一線② 「それ」が指す内容を、十字以上十五字以内で書きなさい。 (句読点も字数に含む。) 筆者の意見がまとめられている段落を、①~④の段落番号で答えなさい。 (4) (3) DR 40403 31

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