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理科 中学生

(2)の考え方を教えてください💦

組み合わせとして最も適当なものを,石の アンモニアのように水にとけやすい気体のうち, 空気に比べ て密度がa ] 気体には,図の集め方が適している。なお,空 気に比べて密度が b など,水にとけ a 気体のうち, にくい気体は、ふつう, 水上置換法で集める。 a C ア 大きい 酸素 イ 大きい 水素 ウ 小さい 酸素 I 小さい 水素 丸底フラスコに集めたアンモニアのにおいを調べる場合は,どのような操作をするか。丸 (4) 底フラスコ,手という2つのことばを用いて,簡潔に書きなさい。, > (5)結果の①~③にあてはまることばとして最も適当なものを、次のア~エの中からそれぞれ 1つずつ選びなさい。ただし、同じものを選んでもよいものとする。 ア 青色 赤色 ③ ウ 緑色 エ 青紫色 6次の実験について,(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 図 電源装置 I 絶縁体の板Pで支えた2本の炭素棒を、電 極A,Bとして塩化銅水溶液にさした。 D 6 O O O Ⅱ 図のように,電極A,Bを電源装置とスイッ チにつなぎ スイッチを入れた。 P 結果 • 実験のⅡで,電極Aの表面から気体が発生し はじめた。 また, しばらく電流を流したとき, 電極 Bの表面に赤色の固体が付着していた。 電極 A ・電極B スイッチ 塩化銅水溶液 -5-

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理科 中学生

5番がわかりません💦 答えは16.0gになるみたいです!

標準 係を調べ,下の表と右のグラフにまとめた。 このとき 水の温度と100gの水にとける物質の質量との関酸水 60 実物質が水にとけるようすについて調べるために、次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 100gの水を入れた2つのビーカーに,それぞれ硝酸 カリウムと塩化ナトリウムをとかして飽和水溶液をつくった。 100 80 硝酸カリウム- の70 < 和歌山 > 50 40 物30 温度 (℃) 0 10 20 30 40 50 20 塩化ナトリウム 硝酸カリウム 〔g〕 塩化ナトリウム 〔g〕 13.3 22.0 31.6 45.5 63.9 85.2 質10 35.7 35.7 35.8 36.0 36.3 36.7 量 (g) 0 10 20 30 40 50 60 水の温度 [℃] ついて、あとの うにすると、 水 実験2 40℃の水200g を入れた2つのビーカーに, それぞれ硝酸カリウムと塩化ナトリウムを ゆっくり冷却すると, 硝酸カリウムは固体としてとり出すことができたが,塩化ナトリウムは固 600gずつ入れて完全にとかした水溶液をつくった。 その後、 2つの水溶液をそれぞれ10℃まで どころをやめた にして大を B内の神体は CE内の体は 体としてとり出すことができなかった。 ・村・ (1)実験1のように,100gの水に物質をとかして飽和水溶液にしたとき,とけた溶質の質量〔g〕の 値を何というか。 るで] (2)30℃の水で塩化ナトリウムの飽和水溶液をつくった。このときの質量パーセント濃度はおよそ 何% になるか。表を参考にして,最も適当なものを, 次のア~エから選びなさい。 [] ア 26% イ 31% ウ 36% I 100% (3)実験2でとり出した硝酸カリウムのように,いったん水などの溶媒にとかした物質を再び固体 としてとり出すことを何というか。 (4) 実験2でとり出した硝酸カリウムの固体をア い 観察すると、規則正しい形をしていた。 その 固体のスケッチとして適切なものを,右のア 〜エから選びなさい。 [ のち (0) フラスコに 石を入れ 〈を期間に書きなさい。 この実験において、図 きに書きなさい。 この実験を始めるために 知の量が不足していること バーナーのガスの量を変 (5)実験2, 10℃まで冷却することでとり出すことができた硝酸カリウムの固体の質量は何gか。 (6) 実験2の塩化ナトリウム水溶液から固体をとり出すにはどのような方法 なさい。 やして空気の量を値下

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理科 中学生

至急🚨です。今日の夜までにできればお願いします🙇 中1理科の問題です。ここだけわかるだけでも🙆です お願いします🥺

3 金属の密度の測定 形や大きさは異なるが、 それぞれ一様の物質でできている5個 (A~E) の固体がある。 それぞれがどんな物質で できているのかを調べるために、 質量と体積を測定した。 グラフは、 それぞれの物体の質量と体積をはかって表 したものであり、表はおもな物質の密度である。これについて、 次の問いに答えなさい。 0 おもな物質とその密度 物質名 [g/cm³] 銀 10.5 アルミニウム 2.70 鉄銅 ・鉄 7.87 銅 8.96 水銀 13.5 [g] 100 90 80 70 質量 60 A B 50 40 ID E 30 20 10 10 20 30 40 体積 (cm³) (1) 表の5種類の物質をそれぞれ 10cmずつ用意した。 もっとも重い物質はどれか、表から選び答えなさい。 (2) 質量 100gのある物質を水の入ったメスシリンダーに入れると、下の図のようになった。 これについて、 次の各問いに答えなさい。 ・100 -70 -90 -80 -60 -70 -60 50 440 -30 -40 080 -30 38. 8. R3.8.9 -70 -60 -30 8500 -50 -40 この物質の体積は何cmになるか。 次のア~ウの中から1つ選び、記号で答えなさい。 11.0cm3 ア 50.0 cm³ ウ 61.0cm 3 ②この物質の密度を求めなさい。 (小数第3位を四捨五入して求めなさい。) 3 ア 水銀 イ銅鉄 エアルミニウム この物質は上の表より、何と考えられるか。 次のア~オから1つ選び、記号で答えなさい。 オ 銀 (3)A~E の固体は同じ物質でできているものもある。 Aと同じ物質でできているものをB~E からすべて選 び、 記号で答えなさい。 (4) 測定に用いた物質は何か、表から適切な物質を2つ選び、答えなさい。

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理科 中学生

物質の酸化・還元についてです 🦢 ꙳﹏ この画像の(3)の問題の確認をお願いしたいです . 合ってるかどうか , もし間違っていれば正解と解き方のコツ等を御伝授下さったらうれしいです !   

9 物質を加熱したときの変化を調べるため,次の実験を行った。 [実験〕 ① 図1のように、質量 8.00gの酸化銅と質量 0.15gの炭素の粉末 , 乳鉢に入れてよくかき混ぜ、 混合物をつくった。 ② 図2のような装置に入れて、 ガスバーナーで加熱した。 図 1 炭素の粉末 0.15g ③ 反応が終わってから,ガラス管を石灰水の中から出し、 加熱するの をやめ、ピンチコックでゴム管をとめた。 ④ 試験管Cをよく冷ました後に、 試験管C内に残った固体をとり出し て 質量をはかった。 酸化銅 8.00g ⑤ 酸化銅の質量は8.00gのまま変えず、炭素の質量を0.30g、0.45g, 0.60g 0.75g、0.90gと 変えて,それぞれ①から④までの操作を繰り返し行った。 図3 図3は、〔実験〕 の結果をまとめたグラフである。 図2 酸化銅と炭素の 混合物、 試験管C ピンチコック ゴム管 ガラス管 石灰水・ 18.0 試験管内に残った固体の質量(g) 7.0 16:00 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量[g] (1)〔実験で、 試験管C内に起こった化学変化について説明した文として最も適当なものを、次のア~クから 2つ選びなさい。 ア 銅が還元されて酸化銅になった ウ 酸化銅が還元されて銅になった イ銅が酸化されて酸化銅になった 酸化銅が酸化されて銅になった カ 炭素が酸化されて二酸化炭素になった ク 二酸化炭素が酸化されて炭素になった オ炭素が還元されて二酸化炭素になった キ二酸化炭素が還元されて炭素になった (2) [実験] で,炭素の質量と試験管C内にできた銅の質量との関係はどのようになるか、 その関係を表した グラフとしてもっとも適当なものを,次のア~エから選びなさい。 ア で 8.0 できた銅の質量[g] 0 炭素の質量[g] 0.90 イ で 8.0 できた銅の質量[g] 0.90 炭素の質量[g] で8.0 できた銅の質量[g] 0 0.90 炭素の質量[g] H できた銅の質量[g] ¥8.0 0 0 0.90 炭素の質量[g] [実験で、炭素の質量が① 「0.30g」と② 「0.75g」のそれぞれで、 反応後に試験管C内に残った固体は 何か。 「酸化銅」「銅」、 「炭素」 の中から必要な語を選んで、簡単に説明しなさい。 (3) 以上です。 もう一度, 問題をよく読みなおして見直しをするようにしましょう。

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化学 高校生

答え① マーカーを引いた疎水コロイドはどこから分かりますか?また、実験2の結果からの判断はミョウバン→凝析→沈殿ということでしょうか? 解説を読んでも理解できないので教えてください💦

52. 第1回 化 学 b 二酸化ケイ素は石英や水晶などとして天然に多量に存在しており, Si と 0の共有結合が繰り返された構造をとっている。 二酸化ケイ素中のSi1個 がAIに置き換わると,その部分に1の電荷を生じる。 図1のように二酸 化ケイ素中のSiの一部がAIに置き換わった構造の陰イオンを含む化合物は アルミノケイ酸塩とよばれ, 地殻中のアルミニウムの多くはこの形で鉱物中 に存在している。 AI 図 1 アルミノケイ酸塩中の陰イオンの構造 アルミノケイ酸塩を含む粘土コロイドについて,次の実験 I, II を行った。 実験Ⅰ 粘土コロイド溶液に直流電圧をかける。 実験Ⅱ 粘土コロイド溶液にミョウバン水溶液を少量加える。 実験 I, II の結果の組合せとして最も適当なものを、次の① ~ ④ のうち から一つ選べ。 18 FATE S 実験I の結果 実験ⅡI の結果 er ② ③ 陰極側の濁りが消えた。 陰極側の濁りが消えた。 陽極側の濁りが消えた。 沈殿が生じた。 沈殿は生じなかった。 沈殿が生じた。 ④ 陽極側の濁りが消えた。 沈殿は生じなかった。 OS er 1-12 A

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