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地理 高校生

回答がないので答え作ってもらえませんか

2 気区 熱帯 1 下の文章のカッコ内に入る適語をうめなさい。 亜熱帯高圧帯から赤道低圧帯へ吹く恒常風が貿易風である。また、北極や南極から吹き出す風 (5) 風という。一般的に、ユーラシア大陸の東岸では、 (6) 風の影響を受けることが多い。 南半球では、太平洋、大西洋等の大洋の海流は左回り(これを7まわりという)で循環している。 南アジアを襲う熱帯低気圧を (8) という。 熱帯低気圧が近づき、 海水面が上昇して沿岸部に海 水があふれる現象を (9) という。 1年を通して日本列島周辺に高気圧の大きな塊ができるのは、 陸と海の (10) の違いによる。 7月の気温 18.7 19.8 19.8 1月の気温→ 5 緯度海陸分布、地形など、気候に影響を与える要素を (1) という。 気温は、高度が100 mあがるごとに平均 0.65℃下がるといわれる。 これを気温の (2) という。 1 日本列島に夏と冬の季節風が吹くしくみを解答用紙の図中で説明しなさい。 図と文章を書 き加えること。 問2 下の図は、ユーラシア大陸における気温の年較差線と北緯50度付近の主要都市の7月 と1月の平均気温をあらわす。 この図を読んで、 どのような違いがわかるか、説明しなさ い。 乾燥B 2022年度 2学年地理総合 2学期中間考査問題 注) 漢字で書くべき語句は正しい漢字で書かないと減点になる 低圧帯では(3) 気流がうまれ、雲がわきやすくなる。 山地に向かって風が吹きつけると雨が 降りやすくなる。こうした降雨を (4) 降雨という。 A 気候 区分 SC 0.91 サバナ気候 砂漠気候 カッコ内に入る適語をうめなさい。 気候区と記号 熱帯雨林気候 9. 20.5 22.0オ 21.8 ステップ気候 3191 3.5 -13.5 14.2 11² que 18.3イ 18.737 my in 653 対象: 500 ウラジオストク 8 8 8 8 8 -20 特色 植生と農業 年中高温多雨で、気温の年較差が小さい。 赤色のやせた土壌を (1) という。 常緑広葉樹の密林。 熱帯雨林気候の周辺部で、 雨季と乾季の差が大きい。 疎林と草原 1 気温の日較差が大きい。 地下水路を北アフリカでは (2) といい、イランでは (3) という。 オアシス農業。 まれにおきる豪雨時は、涸れ川の中を水が流れ る。 涸れ川のことを (4) という。 砂漠気候の周辺部。雨は少ないが、土壌は肥沃で、 穀倉地帯になっている。世 界的な穀物産地である (米を除く)。 温 帯 C 亜寒帯 寒 帯 E 3 1 問2 温暖冬季少雨気候 D 候 地中海性気候 温暖湿潤気候 問4 問5 西岸海洋性気候 亜寒帯湿潤気候 亜寒帯冬季少雨気 ツンドラ気候 氷雪気候 一般的に温帯の中で最も熱帯に近い。 夏の多雨と冬の少雨の差が大きい。 アジ 了式二期作。 中緯度の大陸西岸に分布。 実が食用で食用油としても利用される (5) やオレ ンジ、ブドウなどを栽培。 四季の区別が明瞭で、 モンスーンの影響を受ける。 一般的に大陸の (6) 岸に 広く分布する。 サクラ、ケヤキなどの (7漢字四文字で) 樹が多い。 気温の年較差が (8) い。 年中平均した降雨だが少ない。 気温の年較差が大きい。 混合農業や酪農。 北部は針葉樹林の (9) が分布する。 気温の年較差が極めて大きい。 低温により、 その地域の硬くなった土をツンドラといい、土地の排水が悪い。 最暖月平均気温が (10) ℃未満の地域 乾燥気候はその定義のありかたが非常に難しい。 その理由を例をあげて説明しなさい。 南半球には存在しない気候は、次のどの気候か、 ア~オのカタカナで答えなさい。 ア・EF イ Df ウ・Cs エBS オAf 問3 茶の栽培が最もさかんなのは、次のどの気候か。 ア~オのカタカナで答えなさい。 ア Af イ BS ウ・ BW エ・Cs オ・Cw ケッペンの気候区分で小文字のsは何を意味するか、説明しなさい。 次のア~ウの写真で一般的に判断される気候の記号を答えなさい。 ア ウ ア 大型野生動物 深い森はない イ白い壁の家並みが海に続く 問6 以下の文章の中で、 誤っているものを1つ選びなさい。 ア亜寒帯冬季少雨気候は、 世界で1ヶ所、ロシアから北極海沿岸にしかない。 イ・亜寒帯湿潤気候で栽培される小麦は、暖かくなってから種をまく北方性の春小麦である。 ウ世界の気候区分の中で、 一般的な地元住民が生活しているのはツンドラ気候までである。 地中海性気候は、 年降水量が少なくB気候と重なる部分があるが、 気温や降水量の年変化で 判断する必要がある。 2. ウ羊の牧場 T

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地理 中学生

社会の地理を書きました! ノート取るのが苦手なのですが 良ければ自主勉などにつかって ください!

~社会~ 地理・日本の気候 北海道の気候 全般的に冷涼で、特に冬の寒さが厳しい気候です。北海道に は、はっきりとした梅雨がなく1年を通して降水量が少ない という特色もあります。 日本海側の気候 冬に雪が多いという特色があります。これは、大陸から吹いてく る北西の季節風が、日本海を渡るときに水分を含んで雲を作り 日本の山地にぶつかって雪を降らせるためで夏には南東の季節 風の風下となるため乾燥します。 太平洋側の気候 冬は季節風の風下になるため晴天の日が多く夏は大平洋から吹 く湿った季節風によって雨が多いです。 内陸の気候 海から離れているため季節風によって運ばれる水分がなく1年分を 通して降水量が少ない気候です。加えて夏と冬の気温の差昼と 夜の気温の差が大きいことか特徴です 瀬戸内の気候 冬の季節風が中国山地に夏の季節風が四国山地にさえぎら れるため一年中温暖で降水量が少ないのが特徴です。 高西諸島の気候 1年を通して雨が多く台風の通り道にあるため秋の降水量 も多いのが特徴です。夏の気温は本州とそれほど変わけ ませんが、沿岸に黒潮が流れていて冬も温暖です。

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世界史 高校生

穴埋め問題です 分かる方回答お願いします😭😭

"T 1800 10 (2) アヘン戦争 ①経緯 ・ [4 20 30 1790 40 ○清朝はアヘンを取り締まるため、 [ 1 ○イギリスが艦隊を派遣 →→ (2 [3 〕 の締結 (1842) ]の割譲、5港の開港 (上海、広州など)、 自由貿易の実施、賠償金 ※ロシアには沿海州割譲 (3) 太平天国と洋務運動 ① [8 ②戦後 ○領事裁判権、 協定関税 (関税自主権ナシ)、 一方的な [5 ○アメリカ、フランスとも同様の条約 ○イギリスがフランスとともに清と戦い、勝利 ○天津条約 (1858) ○ [7 1800 50 →対清外交に大きな変化がなく、 貿易も思うように伸びず・ (第2次アヘン戦争)〕 (1856) ③ [6 10 60 ) (1860) ・天津など11港開港、 外国公使の北京常駐、 キリスト教布教の自由、アヘン貿易の公 認 九龍半島の南部のイギリスへの割譲 20 70 30 (背景) 増税等の負担に対する民衆の不満 [9 O "10 ○曽国藩・李鴻章が組織した郷勇が外国軍と協力して鎮圧 [11 ] ( 欧米の技術を導入した近代化運動) [12 ]の理念 (技術は欧米より、政治体制 ・ 思想は中国伝統のまま) 総理各国事務衙門の設置 (外交・技術導入担当) . 十分な効果上がらず (4) 日本への通商の要求と対応 18世紀末 1792 1804 80 〕 (キリスト教的宗教結社) の反乱 ( 1851~64) 40 90 1900 [] が広西省で挙兵し太平天国を樹立 (1851) 南京占領(1853) (清朝打倒をめざすスローガン) 50 〕を広州に派遣→アヘンの没収・処分 〕 (1840) 60 天保の [14 ※国内で尊王攘夷論の高まり 70 歴史総合14-① 教p59~60 80 ロシアが毛皮獲得などのために蝦夷地周辺に進出 ラクスマン(ロシア) が根室に来航・ 通商要求 レザノフ(ロシア) が長崎に来航・ ・・・通商要求 ・幕府は拒否→ ロシアは樺太択捉島を襲撃 1820年代~ アメリカの捕鯨船が日本近海で活動、 水・食料を要求 1825 幕府による [13 1842 ] ( 幕府の方針転換) 90 太平洋岸に到達したアメリカは、 中国への往復の途中にある日本に、 石炭・水の補給を認めさせようとして・... 教p61~62 背景にあったのは

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日本史 高校生

歴史総合 教科書の記述問題です。 航路と輸出入品目の関係についてはどのように書けば良いのでしょうか?

② 交通手段の革新は世界各地を貿易で結びつけた。 Cは、 1885 (明治18) 年と1899 (明治32) 年の日本における品 目別の輸出入の割合である。 は、 1885年に設立さ ゆうせん れた日本郵船会社が、 1896(明治29)年までに開設し →p.82 たおもな定期航路を示した地図である。 これらから何 を考えることができるだろうか。 輸出入の総額や品目 の変化、航路と輸出入品目の関係などに注目して、 問 いを表現してみよう。 ロンドン アンドウェルペン セイコ ポートサイド スエズ運河 大西洋 アデン ボンベイ コロンボ シャンハイ 上海 インド洋 ホンコン 香港 シンガポール マニラ シドニー メルボルン よこはま 横浜 日本郵船会社のおもな定期航路 (1896年) ながさき 長崎 3.3. ホノルル 太平洋 シアトル 0 サンフランシスコ 3000km その他 29.7% 輸出品 3,715 万円 銅 5.0% | 石炭 5.3% 水産物 6.9% 茶 18.0% 銅 5.4% 石炭 7.1% 鉄類 3.6% - 石油 5.7% その他 37.0% 輸出品 21,493 万円 絹織物 8.1%- 綿糸 13.3% 1885年 生糸 35.1% 石油 3.7% 毛織物 4.1%- その他 31.6% 綿糸 17.7% 輸入品 2,936 万円 生糸 29.1% -毛織物 9.1% -機械類 6.6% 1899年 砂糖 15.9% 輸入品 22,040 万円 綿織物 - 9.8% ・その他 40.2% 綿織物 4.2%- 明治時代の日本の輸出入の割合 (東洋経済新報社編『日本貿易精覧」より作成) 綿花 28.2% 砂糖 8.0% 機械類 -6.2% -鉄類 5.4%

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