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政治・経済 高校生

この問題の計算のやり方を教えていただきたいです🙇‍♂️ 答えは、ア、2 イ、A国 ウ、B国 です。 2の出し方は分かるのですが、その後のA国とB国を比べるために行っている計算のやり方がわかりません、、

公共, 政治・経済 問3 生徒は,国際分業に基づく自由貿易のメリットについて復習するため,次の 表1・表2のようなモデルケースを用いて比較優位について考えることにした。 表中の数値は,二つの国 (A国, B国)で,財Pと財Qをそれぞれ1単位生産する のに必要な労働力の数を, 10年前と現在に分けて示したものである。 ただし、 いずれの国,いずれの財の生産においても必要な生産要素は労働力のみとする。 後のメモは、表1・表2から読み取れる内容について書かれたものである。 メモ ウに当てはまるものの組合せとして最も適当なものを, 後 11 中の ア の①~⑧のうちから一つ選べ。 表1 10年前 表2 現在 A国 B国 A国 B 国 財P 50人 100人 財P 30人 10人 財 Q [100人) 40人 Q 60人 40人 メモ 二つの国がどちらの財の生産に比較優位をもつかは,機会費用の大小で決 まる。 例えば, 10年前のA国における, 財Q を1単位生産する場合の機会費用 を考えてみる。 この機会費用は、10年前のA国における, 財Qを1単位生 産するのに必要な労働力の数を, 財Pを1単位生産するのに必要な労働力の ア となる。 10年前のB 数で割ることで求めることができ, その値は 国における, Q を1単位生産する場合の機会費用も求めたうえで、二つの 国の機会費用の大小を比べ, その値が小さい国が財Qの生産に比較優位をも つ国ということになる。 以上のような考え方に基づき, 10年前と現在とを比べると, 財Pの生産 に比較優位をもつ国は10年前が イ であったのに対し,現在は ウとなっていることが分かる。 -56- ③

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国語 中学生

国語得意な人教えてください!!!

再生可能エネルギー等 水力 原子力 天然ガス ( 水力除く) 石炭 □石油 【資料】 一次エネルギー国内供給構成 いてのあなたの考えや意見を、あとの条件に従って書きなさい。 数値である。この資料を見て気づいたことと、日本のエネルギー供給につ 書の中で、日本のエネルギー供給の動向を表したグラフと自給率の推移の 六次の資料は、二〇二〇年度に資源エネルギー庁が報告したエネルギー白 ※1 風力などのエネルギーのもともとの形態。 一次エネルギーとは、石油、石炭、天然ガス、原子力、太陽光、 風力、地熱などのエネルギー。 ※2 再生可能エネルギーとは、 水力(ここでは除く)、太陽光、太陽熱、 0 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018(年) 【資料 II 】 自給率の推移 年度 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 エネルギー自給率(%) 20.3 11.6 6.7 6.6 6.4 7.4 8.2 9.5 (注1) 国際エネルギー機関 (IEA) は原子力を国産エネルギーとしている 2018 11.8 (注2) エネルギー自給率 (%)=国内産出/一次エネルギー供給×100。 出典: 資源エネルギー庁 「総合エネルギー統計」 をもとに作成。 条件 ギーのうち、自国内で産出・確保できる比率。 ※3 エネルギー自給率とは、国民生活や経済活動で必要な一次エネル 二段落構成とすること。 4 数字を用いるときは、漢数字を使用すること。 についてのあなたの考えや意見を書くこと。 3 後段では、【資料】、【資料=】から、日本のエネルギー供給 についてあなたが気づいたことを書くこと。 2 前段では、【資料】を見てエネルギー供給の構成内容の変化 5 全体を百五十字以上、二百字以内でまとめること。 6 氏名は書かないで、本文から書き始めること。 7 原稿用紙の使い方に従って、文字や仮名遣いなどを正しく書き、 漢字を適切に使うこと。

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